NEWS&INFORMATIONニュース・新着情報

IDWR
2017.01.16
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は18週連続で増加しており、多くの地域で注意報レベルの流行となっております。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【岐阜】2位【秋田】3位【茨城】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は減少傾向です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【福井】2位【大分】3位【宮崎】

※国立感染症研究所1月16日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2017.01.06
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は17週連続で増加しており、ほとんどの都道府県において流行入りが宣言されています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【福井】2位【富山】3位【栃木】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は3週連続で増加中です。過去5年間の同時期と比較して、報告数はかなり多い状況です。多くの都道府県でノロウイルス等による感染性胃腸炎の注意報・警報が発令されています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【山形】2位【宮城】3位【埼玉】

※国立感染症研究所1月6日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.12.27
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は16週連続で増加しており、過去5年間の同時期と比較して報告数はやや多くなっており、ほとんどの都道府県において流行入りが宣言されています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【栃木】2位【沖縄】3位【岩手】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は2週連続で増加中です。過去5年間の同時期と比べ、報告数はやや多くなっています。多くの都道府県でノロウイルス等による感染性胃腸炎の注意報・警報が発令されています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【山形】2位【宮城】3位【埼玉】

※国立感染症研究所12月26日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.12.16
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は15週連続で増加しており、過去5年間の同時期と比較して報告数はやや多くなっており、ほとんどの都道府県において流行入りが宣言されています。 報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【栃木】3位【岩手】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週と比べて増加しています。過去5年間の同時期と比べ、報告数はやや多くなっています。多くの都道府県でノロウイルス等による感染性胃腸炎の注意報・警報が発令されています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【宮城】2位【山形】3位【三重】

※国立感染症研究所12月16日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.12.09
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は14週連続で増加しており、過去5年間の同時期と比較して報告数はかなり多く、多くの都道府県でインフルエンザの流行入りが発表されています。 報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【栃木】3位【福井】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
先週と比較して報告数は減少していますが、例年よりもやや多い状態です。また、多くの都道府県でノロウイルス等による感染性胃腸炎の注意報・警報が発令されています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【宮城】2位【山形】3位【三重】

※国立感染症研究所12月9日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.12.02
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は13週連続で増加しており、過去5年間の同時期と比較して報告数はかなり多く、多くの都道府県でインフルエンザの流行入りが発表されています。 報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【栃木】3位【福井】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は5週続けて増加傾向です。過去5年間の同時期と比べ、報告数はかなり多くなっています。また、多くの都道府県でノロウイルス等による感染性胃腸炎の注意報・警報が発令されています。 報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【宮城】2位【三重】3位【広島】

※国立感染症研究所12月2日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

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2016.11.28
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は12週連続で増加しており、過去5年間の同時期と比較して報告数はかなり多い状況です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【栃木】3位【北海道】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は4週続けて増加傾向です。過去5年間の同時期と比べ、報告数はやや多い状況です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【広島】2位【三重】3位【奈良】

※国立感染症研究所11月28日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

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2016.11.18
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は11週連続で増加を続けています。過去5年間の同時期と比較して報告数はかなり多く、これからさらに警戒を強めてください。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【福井】3位【栃木】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は3週続けて増加傾向です。過去5年間の同時期と比べ、報告数はやや多い状況です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【広島】2位【三重】3位【島根】 

※国立感染症研究所11月18日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

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2016.11.11
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は10週連続で増加を続けています。過去5年間の同時期と比較して報告数はかなり多い状況であり、これからの時期、警戒が必要です。 報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【福井】3位【岩手】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は2週続けて増加傾向です。過去5年間の同時期と比べ、報告数はやや多い状況です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【広島】2位【島根】3位【大分】

※国立感染症研究所11月11日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

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2016.11.07
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は9週連続で増加しています。過去5年間の同時期と比較して報告数はかなり多くなっています。 報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【福井】3位【山口】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は増加傾向です。 報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【島根】2位【熊本】3位【広島】

※国立感染症研究所11月7日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

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2016.10.28
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は8週連続で増加しています。過去5年間の同時期と比較して報告数はかなり多いくなっています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【広島】3位【茨城島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しましたが、過去5年間の同時期と比較すると、報告数はやや多くなっています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【島根】2位【熊本】3位【大分】

※国立感染症研究所10月28日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

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2016.10.21
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は7週連続で増加しています。過去5年間の同時期と比較して報告数はかなり多いです。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【広島】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は2週連続で増加しています。過去5年間の同時期と比較すると、報告数はかなり多い状況です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【大分】2位【熊本】3位【島根】

※国立感染症研究所10月21日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.10.17
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は6週連続で増加しています。過去5年間の同時期と比較してかなり多い数値となっています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【福岡】3位【茨城】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は増加しています。過去5年間の同時期と比較して報告数はかなり多くなっています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【大分】2位【鹿児島】3位【熊本】

※国立感染症研究所10月17日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.10.07
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は5週連続で増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【福岡】3位【栃木】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は3週連続で減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【大分】2位【徳島】3位【岡山】

※国立感染症研究所10月7日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.09.30
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は4週連続で増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【佐賀】3位【茨城】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は2週連続で減少してますが、過去5年間の同時期と比較してかなり多くなっています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【大分】2位【熊本】3位【徳島】

※国立感染症研究所9月30日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.09.26
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は3週連続で増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【鹿児島】3位【栃木】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週と比べて減少しましたが、過去5年間の同時期と比較してかなり多くなっています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【大分】2位【徳島】3位【愛媛】

※国立感染症研究所9月26日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.09.16
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は2週連続で増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【鹿児島】3位【岡山】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は3週連続で増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【大分】2位【徳島】3位【熊本】

※国立感染症研究所9月16日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.09.09
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【鹿児島】3位【茨城】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より発表より増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【大分】2位【徳島】3位【熊本】

※国立感染症研究所9月9日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.09.02
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【鹿児島】3位【石川】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は3週連続で増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【徳島】2位【大分】3位【島根】

※国立感染症研究所9月2日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.08.26
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週より増加傾向にあります。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【鹿児島】3位【静岡】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は2週連続で増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【徳島】2位【大分】3位【香川】

※国立感染症研究所8月26日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

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2016.08.19
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【沖縄】2位【新潟】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週よりも増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。1位【徳島】2位【大分】3位【愛媛】

※国立感染症研究所8月19日発行の感染症発生動向調査報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.08.16
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週より増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【鹿児島】3位【徳島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週よりも増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【徳島】3位【鹿児島】

※国立感染症研究所8月15日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.08.05
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は21週連続で減少傾向にあります。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【徳島】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は5週連続で減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【徳島】3位【福岡】

※国立感染症研究所8月5日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.07.29
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は20週連続で減少傾向にあります。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【徳島】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は4週連続で減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【愛媛】3位【熊本】

※国立感染症研究所7月29日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.07.22
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は19週連続で減少傾向にあります。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【福島】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は3週連続で減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【愛媛】3位【福岡】

※国立感染症研究所7月22日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.07.15
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は18週連続で減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【福島】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は2週連続で減少傾向です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【愛媛】3位【宮崎】

※国立感染症研究所7月15日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.07.08
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【栃木】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【愛媛】3位【宮崎】

※国立感染症研究所7月8日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.07.01
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【大分】3位【福島/鳥取】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【新潟】3位【宮崎】

※国立感染症研究所7月1日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.06.24
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【福島】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【新潟】3位【長野】

※国立感染症研究所6月24日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.06.17
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【大分】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【新潟】3位【福井】

※国立感染症研究所6月17日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.06.10
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【秋田】3位【福島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【新潟】3位【宮崎】

※国立感染症研究所6月10日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.06.03
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【青森】3位【岩手】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【福井】3位【新潟】

※国立感染症研究所6月3日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.05.27
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【岩手】2位【青森】3位【沖縄】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【福井】3位【宮崎】

※国立感染症研究所5月27日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.05.20
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【秋田】2位【岩手】3位【新潟】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【福井】2位【新潟】3位【宮崎】

※国立感染症研究所5月20日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.05.16
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【秋田】2位【岩手】3位【新潟】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【新潟】2位【宮崎】3位【島根】

※国立感染症研究所5月13日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.05.10
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【秋田】2位【岩手】3位【青森】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【鹿児島】2位【島根】3位【大分】

※国立感染症研究所4月28日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.04.26
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【福井】2位【新潟】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【宮崎】2位【鹿児島】3位【島根】

※国立感染症研究所4月22日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

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2016.04.19
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【福井】2位【新潟】3位【高知】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【島根】3位【宮崎】

※国立感染症研究所4月15日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

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2016.04.13
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【福井】2位【北海道】3位【岩手】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【宮崎】3位【島根】

※国立感染症研究所4月8日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.04.06
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少していますが、過去5年間の同時期と比較して多い状態です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【愛媛】2位【北海道】3位【高知】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【島根】3位【宮崎】

※国立感染症研究所4月1日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.03.30
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週よりも減少していますが、過去5年間の同時期と比較して多い状態です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【愛媛】2位【愛知】3位【宮崎】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【島根】3位【熊本】

※国立感染症研究所3月28日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.03.23
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は3週連続で減少していますが、過去5年間の同時期と比較して非常に多い状態です。 1位【愛知】2位【愛媛】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【島根】2位【大分】3位【熊本】

※国立感染症研究所3月18日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.03.16
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は2週連続で減少していますが、過去5年間の同時期と比較して多い状態です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【愛知】2位【愛媛】3位【鹿児島】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週よりやや減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【島根】3位【熊本】

※国立感染症研究所3月11日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.03.07
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週と比べ減少したが、過去5年間の同時期と比較して高い。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【愛知】2位【広島】3位【石川】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週よりやや減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【島根】2位【大分】3位【熊本】

※国立感染症研究所3月4日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.03.01
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は11週連続で増加しており、過去5年間の同時期と比較して高い状態です。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【愛知】2位【沖縄】3位【埼玉】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週よりやや減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【愛媛】2位【宮崎】3位【大分】

※国立感染症研究所2月26日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.02.24
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は10週連続で増加しています。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【神奈川】2位【埼玉】3位【愛知】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【愛媛】2位【熊本】3位【大分】

※国立感染症研究所2月19日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.02.16
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は9週連続で増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【新潟】2位【沖縄】3位【福岡】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より減少しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【熊本】2位【愛媛】3位【山形】

※国立感染症研究所2月15日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.02.10
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は8週連続で増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【新潟】2位【沖縄】3位【青森】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週より増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【熊本】2位【愛媛】3位【徳島】

※国立感染症研究所2月5日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.02.3
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は7週連続で増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【新潟】3位【秋田】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週から横ばいです。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【徳島】2位【愛媛】3位【熊本】

※国立感染症研究所1月29日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.01.27
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は6週連続で増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【沖縄】2位【秋田】3位【新潟】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週から増加しました。 報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【愛媛】2位【大分】3位【富山】

※国立感染症研究所1月22日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.01.20
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は5週連続で増加しました。報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【秋田】2位【沖縄】3位【北海道】


【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は先週から減少しました。 報告数上位の都道府県は以下の通りです。 1位【大分】2位【愛媛】3位【富山】

※国立感染症研究所1月19日発表の感染症週報を元にしています。
※各詳細ページにてより最新の情報を記載しております。

IDWR
2016.01.13
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は3週連続で増加しました。 1位【秋田】2位【北海道】3位【新潟】
【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は3週連続で増加しました。 1位【大分】2位【愛媛】3位【東京】
※国立感染症研究所1月8日発表の感染症週報を元にしています。

IDWR
2016.01.05
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は2週連続で増加しました。 1位【秋田】2位【沖縄】3位【北海道】
【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は2週連続で増加しました。 1位【大分】2位【兵庫】3位【愛媛】
※国立感染症研究所12月25日発表の感染症週報を元にしています。

IDWR
2015.12.24
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は先週から増加しました。 1位【沖縄】2位【北海道】3位【秋田】
【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数が先週から増加しました。 1位【大分】2位【兵庫】3位【東京】
※国立感染症研究所12月18日発表の感染症週報を元にしています。

IDWR
2015.12.15
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は減少しました。 1位【沖縄】2位【秋田】3位【福井】
【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は減少しました。 1位【大分】2位【宮崎】3位【福井】 ※国立感染症研究所12月11日発表の感染症週報を元にしています。

IDWR
2015.12.10
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は7週連続で増加傾向。 1位【沖縄】2位【秋田】3位【福井】
【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は8週連続で増加傾向。 1位【大分】2位【福井】3位【宮崎】 ※国立感染症研究所12月04日発表の感染症週報を元にしています。

IDWR
2015.12.02
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は6週連続で増加傾向。 1位【沖縄】2位【静岡】3位【宮城】
【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は7週連続で増加傾向。 1位【鹿児島】2位【宮崎】3位【鳥取】 ※国立感染症研究所11月30日発表の感染症週報を元にしています。

IDWR
2015.11.27
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は5週連続で増加傾向。 1位【沖縄】2位【静岡】3位【愛知】
【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は6週連続で増加傾向。 1位【福井】2位【宮崎】3位【鳥取】 ※国立感染症研究所11月20日発表の感染症週報を元にしています。

IDWR
2015.11.18
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は4週連続で増加傾向。 1位【沖縄】2位【富山】3位【福井】
【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は5週連続で増加傾向。 1位【宮崎】2位【福井】3位【熊本】 ※国立感染症研究所11月16日発表の感染症週報を元にしています。

IDWR
2015.11.10
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は3週連続で増加傾向。 1位【沖縄】2位【愛知】3位【神奈川県】
【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は4週連続で増加傾向。 1位【宮崎】2位【福井】3位【熊本】

IDWR
2015.10.30
※国立感染症研究所週報

【感染症速報 インフルエンザ】
報告数は2週連続で増加傾向。 1位【沖縄】2位【愛知】3位【広島】
【感染症速報 感染性胃腸炎(ノロウイルス・ロタウイルスなど)】
報告数は3週連続で増加傾向。 1位【宮崎】2位【熊本】3位【大分】 九州での感染拡大が起きているようです。ご注意ください!

3分で分かるノロウイルスの基礎知識

近年では、冬場だけでなく春夏秋にかけてもノロウイルスにかかることがあります。年間を通して発生することから既にノロウイルスは「冬の感染症」ではなくなってきています。

そのためノロウイルスの対策や予防は1年中意識しなければなりません。

ノロウイルス
引用元・・・東京都感染症情報センター

ノロウイルスは潜伏期間が短く、24~48時間で発症します。主な症状は吐き気・嘔吐・下痢・腹痛で、軽度な発熱を起こします。
病院や社会福祉施設では集団感染時に死亡するケースも発生しています。

感染経路ノロウイルスの感染経路はほとんどが「経口感染」です。

飛沫感染 : 嘔吐物や下痢便が床に飛び散り、その飛沫が口から入った場合等
塵埃感染 : 嘔吐物の処理が不十分なため,それらが乾燥してチリやほこりとなって空気中を飛び交い,口から入った場合等
接触感染 : 感染した人の病原体の付着した物(ドアノブ等)や嘔吐物等に触れ,手指等を介してウイルスが口から入った場合等
食品媒介感染 : ウイルスに汚染された食品を,十分に加熱しないで食べた場合等

次亜塩素酸ナトリウムってご存知ですか?

除菌や漂白によく使用されています。

次亜塩素酸ナトリウムは、除菌や漂白によく身近に使われており、厚生労働省からもノロウイルスやインフルエンザの対策・予防として推奨される程の除菌力の高さが特徴です。
<以下、厚生労働省HPより抜粋>
ノロウイルスの失活化には、エタノールや逆性石鹸はあまり効果がありません。ノロウイルスを完全に失活化する方法には、次亜塩素酸ナトリウム、加熱があります。 調理器具等は洗剤などを使用し十分に洗浄した後、次亜塩素酸ナトリウム※(塩素濃度200ppm)で浸すように拭くことでウイルスを失活化できます。

しかし、強アルカリ性であるため、人体に触れると危険というデメリットがあり、
直接人体への除菌剤としては使用出来ません。

「キエルキン」は強アルカリ性である次亜塩素酸ナトリウムを弱酸性にシフト

キエルキン」は人体や動物に対して安全・安心なモノに変化させた除菌剤です。PH値6.0前後のお肌と同じ弱酸性の除菌剤です。

「ウイルス対策に注目の液体」としてメディアからも注目されています!

近年の集団ウイルス感染などの猛威から各メディアでも注意を喚起しながらも、その対策として人体にも直接使用できる「次亜塩素酸」を取り上げて紹介しています。
ノロウイルスやインフルエンザ等の対策や予防に学校や高齢者施設などで実際に使用されている取材なども多く取り上げられています。

次亜塩素酸ナトリウムは厚生労働省が推奨するノロウイルスの対抗策!

類い稀な安心感と優れた安全性

部屋の空間除菌で花粉症対策にもなります!

凄まじい高機能性

除菌力・除菌効果一覧

除菌剤 対象 除菌効果









R


















次亜塩素酸
次亜塩素酸ソーダ × ×
アルコール × ×
塩化ベンザルコニウム × × × × × ×
グルタラール ×

日常生活の様々なシーンで “キエルキン”がお役に立ちます。

キエルキンは他を寄せ付けない程の高機能性で、様々な菌やウイルスに対して除菌力が高く、様々な用途でお使い頂くことが出来ます。

用途一覧
キエルキンはいろんなところで使われてます 老人ホーム・介護施設 整骨院・接骨院 飲食店のテーブルや厨房 ご家庭の様々なところで

その使用感に、感動の声が続々届いています。

ご使用していただいたお客様の声の一部をご紹介いたします。

■ 20代女性
子供を預けている保育園に健康面は任せていましたが、今年長男がノロウイルスにかかってしまいました。しかも同じクラス内で何人も。家でも何か対策や予防をしなければいけないと考えた末に、知人の紹介で知ったのがキエルキンでした。キエルキンを使って家族全員で手洗いを徹底しています。
※お客様の個人情報の関係上、写真は掲載しておりません。

■ 40代女性
過去に子供がノロウイルスにかかってしまい、それからアッという間に家族全員にまで広がってしまいました。その時は本当に大変で、トイレは待たなきゃいけないし、どこにも行けない程辛い。母が高齢で免疫力が弱いので、一番心配しました。改めてノロウイルスの怖さを実感しました。それから除菌剤には過敏になり、最終的にキエルキンをチョイスしました。周りは流行っているけど、私の家族は絶好調です♪
※お客様の個人情報の関係上、写真は掲載しておりません。

■ 20代女性
私は接客業をしているのですが、飼っているペットの臭いが服に付いたりするので、消臭目的でキエルキンを購入しました。加湿器にキエルキンを薄めて使っているのですけど、おかげで全くペット臭がしない!ペットショップにもいっぱい消臭剤があるけど、全然レベルが違うんです!更に除菌も出来て色んなウィルス対策にもなるっていうから、今では家宝のように大切にしています笑。
※お客様の個人情報の関係上、写真は掲載しておりません。

■ 30代女性
ベビーシッターの仕事をしているのですが、子供に神経をすごく使わなければならない環境なので除菌剤は本当に厳選しました。赤ちゃんに何かあってはいけないので、予防の為に手洗い後にキエルキン、哺乳瓶や食器を洗った後にキエルキンを使うようにしています。大腸菌等の菌にも全て効くそうなので、オムツの替えの時なんかも使っています。もちろん自宅でも愛用していますよ☆
※お客様の個人情報の関係上、写真は掲載しておりません。

弊社のご紹介

私達、プラスト株式会社は株式会社ラジカルラボの正規販促パートナーです。
ラボの研究員達が開発した”本当に良いモノ”を世に広める事を使命としています。
ノロウイルスやインフルエンザの予防・対策として「キエルキン」が世間で認知され、一日でも早く、一人でも多くの人を菌やウイルスから遠ざける事が出来るよう祈っています。
安心して末永くお使い頂ける商品であると自負しておりますので、是非ご利用下さいませ。

販売社名

plust
■プラスト株式会社
〒106-0047
東京都港区南麻布2-2-25
Y・f 南麻布3F
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