全国のノロウイルス等(感染性胃腸炎)
流行情報一覧 ※国立感染症研究所速報データを元に作成

2017年3月17日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位鹿児島県、3位福岡県
報告数は先週より増加傾向です。
特に九州地方は報告数が多いので注意しましょう。
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2017年3月10日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位宮崎県、3位福岡県
報告数は先週より減少傾向です。
九州では増加傾向なので注意しましょう。
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2017年3月3日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位石川県、3位鹿児島県
報告数は先週より増加しています。
東京の1,100人規模の食中毒の原因はノロウイルスでした。
食品加工の工場でもこれから予防・対策の徹底が望まれます。
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2017年2月24日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位石川県、3位宮崎県
報告数は先週よりも減少しています。
しかし、東京の立川では1,000名以上の集団食中毒がありました。
油断せず、しっかりと食中毒対策を行いましょう。
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2017年2月17日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位熊本県、3位石川県
報告数は先週よりも減少しましたが、
九州と北陸地方は感染報告が多いので注意が必要です。
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2017年2月10日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位新潟県、3位石川県
報告数は先週よりも減少しましたが、
九州・北陸地方は感染報告が多いので注意が必要です。
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2017年2月3日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位熊本県、3位福井県
報告数は前週に引き続き増加しています。
九州地方を中心に感染が広がっています。
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2017年1月27日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位福井県、3位宮崎県
報告数は増加傾向に転じています。
前回の報告から一気に報告数が増えているため、今後の流行情報にご注意ください。
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2017年1月20日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位福井県、3位宮崎県
報告数は減少傾向です。
全国的に落ち着いてきてはいるものの、エリアによっては注意報レベルでの流行が出ているので、流行度が高い地域は注意が必要です。
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2017年1月16日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位福井県、2位大分県、3位宮崎県
報告数は減少傾向です。
しかし依然として報告数が多いエリアもあるため、引き続き注意しましょう。
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2017年1月10日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位山形県、2位福井県、3位宮崎県
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2017年1月6日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位山形県、2位宮城県、3位埼玉県
3週連続で報告数は増加しています。
過去5年間の平均と比べかなり多くなっています。
前週から引き続き報告数が多い県は山形・宮城・埼玉となっています。
かなりの人数が罹患しているようなので、しっかりと予防・対策を行いましょう。
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2016年12月27日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位山形県、2位宮城県、3位埼玉県
2週連続で報告数は増加しています。過去5年間の平均と比べやや多くなっています。
今年のノロウイルスは過去に流行したタイプと異なる、新型の遺伝子を持っているため流行が広まっているようです。
1度感染した後もまた感染性胃腸炎に罹ることもあるため、くれぐれもご注意ください。
年末年始の餅つきで感染が広がることもあるようなので、しっかりと手洗いと手指消毒をしてから食材を触るようにしましょう。
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2016年12月16日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位宮城県、2位山形県、3位三重県
先週よりも報告数が増加しています。 過去5年間の平均と比べやや多い状況となっています。
特に宮城県と山形県は異常に報告数が多い大流行のレベルとなっています。
まだ流行のピークは迎えていない可能性があるため、厳重な警戒が必要です。
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2016年12月9日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位宮城県、2位山形県、3位三重県
先週より報告数は減少しましたが、例年と比べると報告数は多くなっています。
感染が出た場合、便座の蓋を開けたまま便を流すと、便中のウイルス粒子が舞い上がり二次感染の危険性が高まります。
罹患者が出たら些細なことも注意するようにしましょう。
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2016年12月2日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位宮城県、2位三重県、3位広島県
5週連続で報告数が増加しており、各都道府県でノロウイルス等による感染性胃腸炎の警報・注意報が発令されています。
ノロウイルスは二次感染の恐れが非常に高いので、しっかり予防と家族が感染した場合の対策をとっておきましょう。
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2016年11月28日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位広島県、2位三重県、3位奈良県
4週連続で報告数が増加しています。
全国的にノロウイルス等の警報が出ています。
ノロウイルスは感染力が非常に高いため、家庭はもちろん事業所でもしっかり対策をとりましょう。
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2016年11月18日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位広島県、2位三重県、3位島根県
3週連続で報告数が増加しています。
広島県では感染性胃腸炎警報が発令されています。
これからさらに流行が強まる可能性が高いので、予防・対策を心がけましょう。
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2016年11月11日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位広島県、2位島根県、3位大分県
先週から引き続き報告数が増えています。
報告数は例年と比べやや多い状況です。
これからの流行に備えておきましょう。
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2016年11月7日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位島根県、2位熊本県、3位広島県
報告数先週より増加しています。
九州・四国・中国地方で特に広まっているため警戒しましょう。
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2016年10月28日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位島根県、2位熊本県、3位大分県
報告数先週よりも減少していますが、例年よりやや多い傾向です。
特に島根県では増加数が顕著ですので警戒しましょう。
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2016年10月21日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位熊本県、3位島根県
報告数は2週連続で増加傾向です。
例年と比べて報告数がかなり多くなっています。
ヘルパンギーナやおたふく風邪もとても流行しているので併せて予防しましょう。
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2016年10月17日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位鹿児島県、3位熊本県
報告数は増加傾向です。
例年と比べて報告数がかなり多くなっています。
ピークを迎える時期はまだしばらく先なので、大流行にしっかり備えるようにしましょう。
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2016年10月7日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位徳島県、3位岡山県
報告数は3週連続で減少しています。
中国・四国・九州地方では報告数が多くなっています。
10月から徐々に増えて1月頃にピークを迎える傾向にあるので、これから十分に注意しましょう。
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2016年9月30日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位熊本県、3位徳島県
報告数は2週連続で減少していますが、過去5年間の同時期と比べて2倍以上とかなり報告数が多い状況です。
大流行に巻き込まれる前にしっかり予防対策をしましょう。
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2016年9月26日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位徳島県、3位愛媛県
先週と比較して減少傾向にあります。
しかし平年と比べて報告数は非常に多いです。
ノロウイルスが大流行の兆しなので厳重に注意しましょう。
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2016年9月16日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位徳島県、3位熊本県
3週連続で報告が増えています。
今年は例年と比べて報告数がかなり多い傾向にあります。
ノロウイルスの大流行が危惧されるのでキエルキンを使って、しっかりと予防対策を立てましょう。
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2016年9月9日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位徳島県、3位熊本県
先週からさらに報告数が増えています。
過去5年間と比較してやや多い傾向にあるので、これからの流行の時期に備え早めにノロウイルス対策をとりましょう。
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2016年9月2日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位徳島県、2位大分県、3位島根県
先週と比較して増加傾向です。
特に西日本では大きく増加している地域もあるので、これからの季節は注意しましょう。
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2016年8月25日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位徳島県、2位大分県、3位香川県
先週よりも減少しています。
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2016年8月19日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位徳島県、2位大分県、3位愛媛県
先週よりも減少していますが例年より報告数は多い傾向にあります。
特に徳島をはじめとする四国地域では報告数が伸びているので注意が必要です。
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2016年8月16日更新

感染性胃腸炎 流行度
全国的に増加傾向にあります。
プール熱の感染も増えているようなので、ノロウイルス等と併せて感染症対策をキエルキンでしっかりと行いましょう。
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2016年8月5日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位徳島県、3位福岡県
5週連続して減少傾向にあります。
ノロウイルス以外の細菌性の食中毒が増える季節ですので、キッチン周りなどキエルキンを使って、しっかりと食中毒対策を行いましょう。
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2016年7月29日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位愛媛県、3位熊本県
4週連続して減少傾向にあります。
九州・四国地方では他地区と比較して感染者数が多い傾向にあるので注意しましょう。
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2016年7月22日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位愛媛県、3位福岡県
3週連続して減少傾向にあります。
夏本番となり食中毒が増える季節になってきました。
お弁当箱などもキエルキンで除菌すると効果的です。
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2016年7月15日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位愛媛県、3位宮崎県
2週連続で減少傾向です。
死者を複数出したO-157の集団食中毒から20年が経過しました。 夏は変わらず食中毒が発生しやすいので、しっかりと対策を行ってください。
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2016年7月8日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位愛媛県、3位宮崎県
先週と比べて減少傾向です。
西日本では増加傾向の地域もあるので、飲食店等は予防対策を心がけてください。
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2016年7月1日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位新潟県、3位宮崎県
先週と比べて減少傾向です。
山形県では特に増加が認められています。
東京・埼玉・神奈川では依然として報告数が一定数あるので、貝類を調理したまな板などはキエルキンで処理しましょう。
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2016年6月24日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位新潟県、3位長野県
先週と比べて増加傾向です。
これからノロウイルス以外の食中毒も増加します。
キエルキンでしっかり対策をしましょう。
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2016年6月17日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位新潟県、3位福井県
先週と比べてほぼ横ばいです。
大分県と新潟県においては先週と同様に高いレベルで流行しています。
引き続きノロウイルスへの対策を怠らないようにしましょう。
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2016年6月10日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位新潟県、3位宮崎県
先週と比べてほぼ横ばいです。
大分県と新潟県においては先週と同様に高いレベルで流行しています。
引き続きノロウイルスへの対策を怠らないようにしましょう。
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2016年6月3日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位福井県、3位新潟県
2週連続で増加傾向にあります。
特に前週では報告数の少なかった奈良県で急上昇しています。
暖かくなるとノロウイルス以外の食中毒にも注意が必要です。
ウイルス・細菌に効果を示すキエルキンを活用ください。
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2016年5月27日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位福井県、3位宮崎県
全国的に前週から増加傾向にあります。
特に北海道や山形、新潟、福岡で報告数が上昇しています。
暖かくなるとノロウイルス以外の食中毒にも注意が必要です。
ウイルス・細菌に効果を示すキエルキンを活用ください。
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2016年5月20日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位宮崎県、2位大分県、3位新潟県
前週から減少傾向にあります。
九州南部と北陸地方は依然として報告が続いています。
二枚貝類を食べる際にはしっかりと火を通して調理に注意しましょう。
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2016年5月16日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位福井県、2位新潟県、3位宮崎県
前週から減少傾向にあります。
福井県は特に増加しているので注意しましょう。
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2016年5月10日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位新潟県、2位宮崎県、3位島根県
前週から増加傾向にあります。
特に新潟県や近畿、中国、九州地方で増加しています。
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2016年4月26日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位鹿児島県、2位島根県、3位大分県
前週からやや増加傾向にあります。
九州地方が多いのは前週と同様ですが、東北・北陸地方で増加しているので注意しましょう。
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2016年4月19日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位宮崎県、2位鹿児島県、3位島根県
前週から横ばいとなっています。
依然として九州地方での報告が多い傾向にあります。
二枚貝から感染することが多いため、しっかりと熱を通して調理すれば予防につながります。
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2016年4月13日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位島根県、3位宮崎県
前週から増加傾向となっています。
お花見のお弁当から食中毒を引き起こす例が起こっています。
外での飲食は楽しいのですが、食品の衛生管理は徹底しましょう。
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2016年4月6日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位宮崎県、3位島根県
前週から減少傾向となっています。
九州・四国地方で報告数が多くなっているので、特に貝類の生食などには注意しましょう。
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2016年3月30日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位島根県、3位宮崎県
前週から減少傾向となっています。
北陸地方ではやや増加傾向となっているため、飲食店の方は注意が必要です。
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2016年3月23日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位島根県、3位熊本県
前週から減少傾向となっています。
香川県・宮崎県・熊本県・島根県・大分県は定点報告数が10.0以上と多いので、近隣での感染性胃腸炎発生情報に注意しましょう。
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2016年3月16日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位島根県、2位大分県、3位熊本県
前週からやや増加傾向となっています。
特に島根県は先週よりもさらに増加しており流行が広がっています。
四国・九州地方を中心に高いレベルで流行が進んでいるので警戒しましょう。
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2016年3月8日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位島根県、3位熊本県
前週からやや減少傾向となっています。
しかしながら大分県と島根県では依然として高いレベルで流行しています。
特に島根県では先週から引き続き報告数が多いため注意が必要です。
二枚貝から感染するケースが多いため調理の際はしっかり加熱するなど、調理段階で感染に留意しましょう。
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2016年3月2日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位島根県、2位大分県、3位熊本県
前週からやや減少傾向となっています。
しかしながら島根県では報告数が急増しています。
ノロウイルスは感染力が非常に強く、アルコールが効きにくいためキエルキンで効果的に予防しましょう。
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2016年2月23日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位愛媛県、2位宮崎県、3位大分県
前週からやや減少傾向ですが、四国・九州地方では注意報レベルの報告数に達しています。
引き続き除ウイルスをしっかり行い予防に努めましょう。
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2016年2月16日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位愛媛県、2位熊本県、3位大分県
前週とほぼ横ばいです。
四国・九州地方では注意報レベルの報告数に達しているため、引き続き除ウイルスをしっかり行い予防に努めましょう。
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2016年2月10日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位熊本県、2位愛媛県、3位山形県
前週とほぼ横ばいとなっており引き続き四国・九州地方では警戒が必要です。
東京都の老人ホームでの集団感染などの報道もあり今後も予防を心がけてください。
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2016年2月3日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位熊本県、2位愛媛県、3位徳島県
前週から微増しており、特に九州・四国地方では感染が広がっています。
飲食店を中心とした集団感染のニュースも報告が増えており、引き続き警戒が必要です。
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2016年1月27日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位徳島県、2位愛媛県、3位熊本県
前週と比較しておおむね横ばいですが、関東・四国・九州では依然高いレベルでの流行が続いています。
手洗いうがいも徹底しましょう。
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2016年1月20日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位愛媛県、2位大分県、3位富山県
年末年始でいったんは感染報告数が減少しましたが、例年通り報告数が増加傾向にあります。
寒さも強まっているので引き続き予防対策を心がけましょう。
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2016年1月14日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位岡山県、3位徳島県
全国的に報告数が大きく減少していますが、例年、翌週から報告数が急増します。
油断せずしっかりとノロウイルスなどへの予防対策を行いましょう。
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2016年1月13日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位愛媛県、3位富山県
大分県は依然として報告数が増加傾向にあり大流行が長引いています。
愛媛県も前週と引き続き流行が続いています。
前々週から報告数が伸び続けており警戒が必要です。
関東地方でも引き続き報告数が多いためしっかりと予防対策を心掛けましょう。
全国的にノロウイルス等の予防・対策が必要です。
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2016年1月5日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位愛媛県、3位東京都
大分県はノロウイルス警報が発令されてからも、
依然として報告数が増加傾向にあり大流行が長引く傾向にあります。
愛媛県では感染性胃腸炎の報告数が急増しています。
松山市ではこれに伴い「ノロウイルスによる食中毒注意報」が発令されています。
東京も報告数は増加傾向にありさらなる流行が懸念されます。
その他、山形県や富山県でも報告数が急増しており、
全国的にノロウイルス等の予防・対策が必要です。
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2015年12月24日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位兵庫県、3位東京都
警報が発令されていた大分県ではさらに感染者が増加しています。
首都圏をはじめ近畿や愛媛での感染が深刻化し始めています。
うがい手洗いの徹底を行うと共に、キエルキンも使用して対策を徹底しましょう。
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2015年12月15日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位兵庫県、3位東京都
大分県ではノロウイルス警報が発令されており最大限の予防対策をとってください。
東京・兵庫といった人口密度の高いエリアでも流行が進んでいます。
人口密度の高いエリアは一気に感染が広がる可能性があるため、しっかりとノロウイルス対策を実施しましょう。
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2015年12月10日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位宮崎県、3位福井県
依然として大分県では流行が深刻化しています。
関西・北陸地方では流行がやや進行している状態です。
12月は感染性胃腸炎が非常に多くなる月なので引き続き注意が必要です。

2015年12月02日更新

1位大分県、2位福井県、3位宮崎県
全国的に報告数は増加傾向です。
九州・中国地方での流行については前週よりも沈静化しています。
しかし、関西から東日本にかけては流行が進んでいます。
12月は感染性胃腸炎が非常に多くなる月なので注意が必要です。

2015年11月24日更新

1位 鹿児島県、2位 宮崎県、3位 福井県

2015年11月17日更新

1位 福井県、2位 宮崎県、3位 鳥取県

2015年11月10日更新

1位 宮崎県、2位 福井県、3位 鹿児島県

2015年11月2日更新

1位 宮崎県、2位 福井県、3位 熊本県

2015年10月27日更新

1位 宮崎県、2位 熊本県、3位 大分県

2015年10月20日更新

1位 宮崎県、2位 熊本県、3位 鹿児島県

2015年10月13日更新

1位 宮崎県、2位 熊本県、3位 鹿児島県