全国のインフルエンザ
流行情報一覧 ※国立感染症研究所速報データを元に作成

インフルエンザ 流行度 2018年14週(04月02日~04月08日)

1位 新潟県、2位 山形県、3位 岩手県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の新潟県では723件、2位の山形県では341件、3位の岩手県では430件の報告数が上がっています。
都道府県別では39都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(79例)、70代(37例)、1~9歳(27例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度 2018年13週(03月26日~04月01日)

1位 新潟県、2位 秋田県、3位 山形県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の新潟県では1161件、2位の秋田県では580件、3位の秋田県では486件の報告数が上がっています。
都道府県別では42都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(137例)、70代(53例)、1~9歳(49例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度 2018年12週(03月19日~03月25日)

1位 秋田県、2位 福井県、3位 新潟県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の秋田県では942件、2位の福井県では456件、3位の新潟県では1239件の報告数が上がっています。
都道府県別では46都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(204例)、70代(70例)、1~9歳(60例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度 2018年11週(03月12日~03月18日)

1位 秋田県、2位 新潟県、3位 福井県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の秋田県では1185件、2位の新潟県では1656件、3位の福井県では566件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(268例)、70代(122例)、1~9歳(97例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度 2018年10週(03月05日~03月11日)

1位 秋田県、2位 福井県、3位 石川県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の秋田県では1300件、2位の福井県では678件、3位の石川県では946件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(337例)、70代(139例)、1~9歳(120例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度 2018年09週(02月26日~03月04日)

1位 北海道、2位 富山県、3位 秋田県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の北海道では6036件、2位の富山県では1227件、3位の秋田県では1376件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(461例)、70代(221例)、1~9歳(151例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度 2018年08週(02月19日~02月25日)

1位 沖縄県、2位 高知県、3位 北海道

定点当たり報告数は3週連続で減少しています。。
定点あたり1位の沖縄県では2503件、2位の高知県では1549件、3位の北海道では6947件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(506例)、70代(237例)、1~9歳(195例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度(2018年3月2日更新)

1位 沖縄県、2位 高知県、3位 宮崎県

基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は1,663例と前週と比較して減少しました。
1位の沖縄県では3230件、2位の高知県では2199件、3位の宮崎県では2518件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(654例)、1~9歳(304例)、70代(292例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度(2018年2月23日更新)

1位 高知県、2位 山口県、3位 大分県

定点当たり報告数は減少したが、過去5年間の同時期(前週、当該週、後週)と比較してやや多いです。前週まで九州中心で流行が見られましたが、高知や山口等がランキングされた事を見ると、若干北に上がってきた印象です。
1位の高知県では3248件、2位の山口県では4272件、3位の大分県では3496件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(692例)、1~9歳(367例)、70代(320例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度(2018年2月19日更新)

1位 大分県、2位 福岡県、3位 埼玉県

定点辺りの報告数は第2週以降増加が続いており、過去5年間と比較してもかなり多いです。前週2位だった大分県が1位になりました。
1位の大分県では4471件、2位の福岡県では13852件、3位の埼玉県では17750件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(737例)、1~9歳(404例)、70代(366例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度(2018年2月9日更新)

1位 福岡県、2位 大分県、3位 埼玉県

定点辺りの報告数は3週連続で増加しており、過去5年間と比較してもかなり多いです。また先週までは九州を中心に流行していましたが、埼玉や神奈川等の関東圏でも流行してきています。
1位の福岡県では15315件、2位の大分県では4336件、3位の埼玉県では16745件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(741例)、1~9歳(418例)、70代(358例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
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インフルエンザ 流行度(2018年2月2日更新)

1位 鹿児島県、2位 宮崎県、3位 福岡県

定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は2,370例と前週よりも増加しました。
1位の鹿児島県では8047件、2位の宮崎県では5013件、3位の福岡県では16630件の報告数が上がっており、先週よりも報告数が増えています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(835例)、1~9歳(478例)、70代(416例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度(2018年1月29日更新)

1位 宮崎県、2位 福岡県、3位 大分県

先週と同様、九州地方を中心に全国的にインフルエンザが大流行しています。
1位の宮崎県では3117件、2位の福岡県では8233件、3位の大分県では2390件の報告数が上がっており、先週よりも報告数が格段に増えています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(619例)、70代(310例)、1~9歳(290例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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インフルエンザ 流行度(2018年1月15日更新)

1位 宮崎県、2位 沖縄県、3位 大分県

九州地方を中心に全国的にインフルエンザが大流行しています。
1位の宮崎県では2016件、2位の沖縄県では1842件、3位の大分県では1678件の報告数が上がっております。
全国47都道府県から報告が上がっており、年齢別では、80歳以上(392例)、1~9歳(257例)、70代(201例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。
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