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全国のインフルエンザ流行情報一覧

※国立感染症研究所速報データを元に作成

2018年インフルエンザ流行情報はこちら 2017年インフルエンザ流行情報はこちら

インフルエンザ 流行度2019年48週(11月25日~12月01日)

1位 北海道、2位 青森県、3位 石川県

定点あたり1位の北海道では3687件、2位の青森県では1006件、3位の石川県では505件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 27393 少し流行
北海道 3687 流行
青森県 1006 流行
岩手県 278 少し流行
宮城県 868 少し流行
秋田県 246 少し流行
山形県 283 少し流行
福島県 688 少し流行
茨城県 554 少し流行
栃木県 223 散発
群馬県 196 散発
埼玉県 1502 少し流行
千葉県 971 少し流行
東京都 2547 少し流行
神奈川県 2540 少し流行
新潟県 580 少し流行
富山県 500 流行
石川県 505 流行
福井県 122 散発
山梨県 95 散発
長野県 354 少し流行
岐阜県 264 散発
静岡県 393 散発
愛知県 1069 少し流行
三重県 191 散発
滋賀県 268 少し流行
京都府 352 散発
大阪府 598 散発
兵庫県 637 散発
奈良県 112 散発
和歌山県 172 散発
鳥取県 41 散発
島根県 66 散発
岡山県 147 散発
広島県 945 少し流行
山口県 518 少し流行
徳島県 42 散発
香川県 60 散発
愛媛県 143 散発
高知県 49 散発
福岡県 1247 少し流行
佐賀県 143 散発
長崎県 398 少し流行
熊本県 529 少し流行
大分県 232 散発
宮崎県 309 少し流行
鹿児島県 500 少し流行
沖縄県 223 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年47週(11月18日~11月24日)

1位 北海道、2位 青森県、3位 石川県

定点あたり1位の北海道では2226件、2位の青森県では525件、3位の石川県では290件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は159例と前週と比較して増加しており、38都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 15390 散発
北海道 2226 流行
青森県 525 少し流行
岩手県 151 散発
宮城県 483 少し流行
秋田県 216 散発
山形県 236 少し流行
福島県 322 散発
茨城県 300 散発
栃木県 107 散発
群馬県 109 散発
埼玉県 575 散発
千葉県 485 散発
東京都 1225 散発
神奈川県 1396 散発
新潟県 316 散発
富山県 238 少し流行
石川県 290 少し流行
福井県 55 散発
山梨県 61 散発
長野県 214 散発
岐阜県 203 散発
静岡県 226 散発
愛知県 637 散発
三重県 63 散発
滋賀県 96 散発
京都府 207 散発
大阪府 363 散発
兵庫県 312 散発
奈良県 78 散発
和歌山県 74 散発
鳥取県 11 散発
島根県 19 散発
岡山県 97 散発
広島県 580 少し流行
山口県 195 散発
徳島県 33 散発
香川県 25 散発
愛媛県 68 散発
高知県 25 散発
福岡県 961 少し流行
佐賀県 91 散発
長崎県 289 少し流行
熊本県 328 少し流行
大分県 118 散発
宮崎県 175 散発
鹿児島県 399 少し流行
沖縄県 187 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年46週(11月11日~11月17日)

1位 北海道、2位 鹿児島県、3位秋田県

定点あたり1位の北海道では1013件、2位の鹿児島県では341件、3位の秋田県では198件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は95例と前週と比較して増加しており、35都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 9107 散発
北海道 1013 少し流行
青森県 191 散発
岩手県 123 散発
宮城県 203 散発
秋田県 198 散発
山形県 109 散発
福島県 174 散発
茨城県 166 散発
栃木県 77 散発
群馬県 79 散発
埼玉県 269 散発
千葉県 427 散発
東京都 828 散発
神奈川県 928 散発
新潟県 193 散発
富山県 144 散発
石川県 146 散発
福井県 57 散発
山梨県 32 散発
長野県 113 散発
岐阜県 145 散発
静岡県 158 散発
愛知県 374 散発
三重県 24 散発
滋賀県 21 散発
京都府 91 散発
大阪府 254 散発
兵庫県 84 散発
奈良県 48 散発
和歌山県 37 散発
鳥取県 2 散発
島根県 13 散発
岡山県 47 散発
広島県 332 散発
山口県 106 散発
徳島県 23 散発
香川県 18 散発
愛媛県 63 散発
高知県 7 散発
福岡県 639 散発
佐賀県 53 散発
長崎県 254 散発
熊本県 209 散発
大分県 25 散発
宮崎県 120 散発
鹿児島県 341 散発
沖縄県 149 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年45週(11月04日~11月10日)

1位 沖縄県、2位 鹿児島県、3位 青森県

定点あたり1位の沖縄県では258件、2位の鹿児島県では245件、3位の青森県では161件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は71例と前週と比較して増加しており、25都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5084 散発
北海道 441 散発
青森県 161 散発
岩手県 87 散発
宮城県 75 散発
秋田県 36 散発
山形県 37 散発
福島県 96 散発
茨城県 135 散発
栃木県 58 散発
群馬県 26 散発
埼玉県 115 散発
千葉県 208 散発
東京都 460 散発
神奈川県 392 散発
新潟県 145 散発
富山県 23 散発
石川県 48 散発
福井県 25 散発
山梨県 34 散発
長野県 45 散発
岐阜県 60 散発
静岡県 154 散発
愛知県 156 散発
三重県 8 散発
滋賀県 14 散発
京都府 48 散発
大阪府 139 散発
兵庫県 49 散発
奈良県 31 散発
和歌山県 13 散発
鳥取県 2 散発
島根県 14 散発
岡山県 29 散発
広島県 199 散発
山口県 63 散発
徳島県 14 散発
香川県 12 散発
愛媛県 53 散発
高知県 15 散発
福岡県 401 散発
佐賀県 52 散発
長崎県 162 散発
熊本県 144 散発
大分県 25 散発
宮崎県 77 散発
鹿児島県 245 散発
沖縄県 258 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年44週(10月28日~11月03日)

1位 沖縄県、2位 鹿児島県、3位 福岡県

定点あたり1位の沖縄県では413件、2位の鹿児島県では249件、3位の福岡県では434件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は57例と前週と比較して減少しており、27都道県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 4682 散発
北海道 388 散発
青森県 103 散発
岩手県 84 散発
宮城県 74 散発
秋田県 10 散発
山形県 22 散発
福島県 83 散発
茨城県 81 散発
栃木県 52 散発
群馬県 20 散発
埼玉県 161 散発
千葉県 200 散発
東京都 459 散発
神奈川県 423 散発
新潟県 102 散発
富山県 22 散発
石川県 26 散発
福井県 7 散発
山梨県 18 散発
長野県 35 散発
岐阜県 23 散発
静岡県 160 散発
愛知県 114 散発
三重県 16 散発
滋賀県 6 散発
京都府 48 散発
大阪府 106 散発
兵庫県 48 散発
奈良県 19 散発
和歌山県 7 散発
鳥取県 2 散発
島根県 12 散発
岡山県 16 散発
広島県 164 散発
山口県 46 散発
徳島県 3 散発
香川県 19 散発
愛媛県 57 散発
高知県 8 散発
福岡県 434 散発
佐賀県 55 散発
長崎県 49 散発
熊本県 117 散発
大分県 22 散発
宮崎県 99 散発
鹿児島県 249 散発
沖縄県 413 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年43週(10月21日~10月27日)

1位 沖縄県、2位 宮崎県、3位 北海道

定点あたり1位の沖縄県では504件、2位の宮崎県では108件、3位の北海道では389件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は66例と前週と比較して減少しており、23都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3953 散発
北海道 389 散発
青森県 21 散発
岩手県 92 散発
宮城県 40 散発
秋田県 21 散発
山形県 9 散発
福島県 63 散発
茨城県 82 散発
栃木県 27 散発
群馬県 12 散発
埼玉県 118 散発
千葉県 168 散発
東京都 284 散発
神奈川県 335 散発
新潟県 156 散発
富山県 30 散発
石川県 44 散発
福井県 6 散発
山梨県 43 散発
長野県 18 散発
岐阜県 19 散発
静岡県 80 散発
愛知県 124 散発
三重県 9 散発
滋賀県 19 散発
京都府 44 散発
大阪府 77 散発
兵庫県 33 散発
奈良県 16 散発
和歌山県 4 散発
鳥取県 3 散発
島根県 23 散発
岡山県 22 散発
広島県 156 散発
山口県 34 散発
徳島県 7 散発
香川県 18 散発
愛媛県 33 散発
高知県 6 散発
福岡県 288 散発
佐賀県 39 散発
長崎県 45 散発
熊本県 90 散発
大分県 41 散発
宮崎県 108 散発
鹿児島県 153 散発
沖縄県 504 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年42週(10月14日~10月20日)

1位 沖縄県、2位 鹿児島県、3位 佐賀県

定点あたり1位の沖縄県では790件、2位の鹿児島県では198件、3位の佐賀県では67件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は68例と前週と比較して減少しており、23都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3550 散発
北海道 256 散発
青森県 8 散発
岩手県 79 散発
宮城県 26 散発
秋田県 16 散発
山形県 11 散発
福島県 70 散発
茨城県 57 散発
栃木県 18 散発
群馬県 15 散発
埼玉県 96 散発
千葉県 96 散発
東京都 243 散発
神奈川県 268 散発
新潟県 106 散発
富山県 35 散発
石川県 42 散発
福井県 14 散発
山梨県 27 散発
長野県 9 散発
岐阜県 23 散発
静岡県 45 散発
愛知県 85 散発
三重県 16 散発
滋賀県 10 散発
京都府 60 散発
大阪府 70 散発
兵庫県 31 散発
奈良県 16 散発
和歌山県 1 散発
鳥取県 2 散発
島根県 26 散発
岡山県 10 散発
広島県 112 散発
山口県 19 散発
徳島県 2 散発
香川県 4 散発
愛媛県 38 散発
高知県 4 散発
福岡県 234 散発
佐賀県 67 散発
長崎県 60 散発
熊本県 72 散発
大分県 27 散発
宮崎県 36 散発
鹿児島県 198 散発
沖縄県 790 流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年41週(10月07日~10月13日)

1位 沖縄県、2位 鹿児島県、3位 佐賀県

定点あたり1位の沖縄県では1045件、2位の鹿児島県では375件、3位の佐賀県では108件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は84例と前週と比較して減少しており、21都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 4421 散発
北海道 170 散発
青森県 17 散発
岩手県 53 散発
宮城県 35 散発
秋田県 10 散発
山形県 8 散発
福島県 91 散発
茨城県 54 散発
栃木県 14 散発
群馬県 10 散発
埼玉県 123 散発
千葉県 138 散発
東京都 409 散発
神奈川県 267 散発
新潟県 140 散発
富山県 21 散発
石川県 51 散発
福井県 21 散発
山梨県 14 散発
長野県 9 散発
岐阜県 19 散発
静岡県 62 散発
愛知県 133 散発
三重県 34 散発
滋賀県 13 散発
京都府 112 散発
大阪府 65 散発
兵庫県 52 散発
奈良県 7 散発
和歌山県 11 散発
鳥取県 6 散発
島根県 1 散発
岡山県 17 散発
広島県 44 散発
山口県 38 散発
徳島県 7 散発
香川県 3 散発
愛媛県 65 散発
高知県 8 散発
福岡県 349 散発
佐賀県 108 散発
長崎県 59 散発
熊本県 47 散発
大分県 34 散発
宮崎県 52 散発
鹿児島県 375 少し流行
沖縄県 1045 流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年40週(09月30日~10月06日)

1位 沖縄県、2位 鹿児島県、3位 福岡県

定点あたり1位の沖縄県では1556件、2位の鹿児島県では356件、3位の福岡県では456件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は87例と前週と比較して増加しており、26都県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 4889 散発
北海道 141 散発
青森県 2 散発
岩手県 31 散発
宮城県 38 散発
秋田県 27 散発
山形県 22 散発
福島県 59 散発
茨城県 50 散発
栃木県 14 散発
群馬県 8 散発
埼玉県 97 散発
千葉県 131 散発
東京都 435 散発
神奈川県 305 散発
新潟県 95 散発
富山県 32 散発
石川県 67 散発
福井県 15 散発
山梨県 37 散発
長野県 10 散発
岐阜県 14 散発
静岡県 60 散発
愛知県 79 散発
三重県 78 散発
滋賀県 18 散発
京都府 58 散発
大阪府 93 散発
兵庫県 27 散発
奈良県 12 散発
和歌山県 6 散発
鳥取県 6 散発
島根県 5 散発
岡山県 17 散発
広島県 19 散発
山口県 52 散発
徳島県 2 散発
香川県 3 散発
愛媛県 31 散発
高知県 21 散発
福岡県 456 散発
佐賀県 67 散発
長崎県 65 散発
熊本県 66 散発
大分県 30 散発
宮崎県 76 散発
鹿児島県 356 散発
沖縄県 1556 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年39週(09月23日~09月29日)

1位 沖縄県、2位 鹿児島県、3位 佐賀県

定点あたり1位の沖縄県では1979件、2位の鹿児島県では199件、3位の佐賀県では66件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は73例と前週と比較して減少しており、17都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 4543 散発
北海道 42 散発
青森県 3 散発
岩手県 18 散発
宮城県 52 散発
秋田県 23 散発
山形県 16 散発
福島県 54 散発
茨城県 71 散発
栃木県 7 散発
群馬県 2 散発
埼玉県 104 散発
千葉県 91 散発
東京都 398 散発
神奈川県 173 散発
新潟県 33 散発
富山県 12 散発
石川県 64 散発
福井県 7 散発
山梨県 33 散発
長野県 20 散発
岐阜県 20 散発
静岡県 45 散発
愛知県 100 散発
三重県 45 散発
滋賀県 6 散発
京都府 63 散発
大阪府 90 散発
兵庫県 38 散発
奈良県 21 散発
和歌山県 1 散発
鳥取県 4 散発
島根県 7 散発
岡山県 32 散発
広島県 21 散発
山口県 40 散発
徳島県 5 散発
香川県 19 散発
愛媛県 31 散発
高知県 42 散発
福岡県 234 散発
佐賀県 66 散発
長崎県 45 散発
熊本県 37 散発
大分県 79 散発
宮崎県 51 散発
鹿児島県 199 散発
沖縄県 1979 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年38週(09月16日~09月22日)

1位 沖縄県、2位 佐賀県、3位 宮崎県

定点あたり1位の沖縄県では3029件、2位の佐賀県では79件、3位の宮崎県では96件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は108例と前週と比較して減少しており、24都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5716 散発
北海道 27 散発
青森県 8 散発
岩手県 25 散発
宮城県 51 散発
秋田県 11 散発
山形県 11 散発
福島県 26 散発
茨城県 45 散発
栃木県 11 散発
群馬県 11 散発
埼玉県 99 散発
千葉県 137 散発
東京都 436 散発
神奈川県 155 散発
新潟県 18 散発
富山県 15 散発
石川県 69 散発
福井県 17 散発
山梨県 38 散発
長野県 6 散発
岐阜県 11 散発
静岡県 19 散発
愛知県 136 散発
三重県 54 散発
滋賀県 11 散発
京都府 75 散発
大阪府 115 散発
兵庫県 54 散発
奈良県 15 散発
和歌山県 7 散発
鳥取県 9 散発
島根県 0 -
岡山県 36 散発
広島県 22 散発
山口県 41 散発
徳島県 6 散発
香川県 15 散発
愛媛県 52 散発
高知県 50 散発
福岡県 317 散発
佐賀県 79 散発
長崎県 80 散発
熊本県 12 散発
大分県 60 散発
宮崎県 96 散発
鹿児島県 99 散発
沖縄県 3029 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年37週(09月09日~09月15日)

1位 沖縄県、2位 長崎県、3位 大分県

定点あたり1位の沖縄県では2895件、2位の長崎県では182件、3位の大分県では91件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は111例と前週と比較して増加しており、20都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5738 散発
北海道 28 散発
青森県 2 散発
岩手県 52 散発
宮城県 54 散発
秋田県 7 散発
山形県 10 散発
福島県 38 散発
茨城県 34 散発
栃木県 3 散発
群馬県 44 散発
埼玉県 196 散発
千葉県 195 散発
東京都 387 散発
神奈川県 126 散発
新潟県 33 散発
富山県 9 散発
石川県 58 散発
福井県 29 散発
山梨県 40 散発
長野県 9 散発
岐阜県 23 散発
静岡県 55 散発
愛知県 158 散発
三重県 31 散発
滋賀県 9 散発
京都府 82 散発
大阪府 105 散発
兵庫県 96 散発
奈良県 10 散発
和歌山県 15 散発
鳥取県 10 散発
島根県 3 散発
岡山県 8 散発
広島県 18 散発
山口県 38 散発
徳島県 0 -
香川県 31 散発
愛媛県 41 散発
高知県 23 散発
福岡県 238 散発
佐賀県 61 散発
長崎県 182 散発
熊本県 7 散発
大分県 91 散発
宮崎県 58 散発
鹿児島県 96 散発
沖縄県 2895 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年36週(09月02日~09月08日)

1位 沖縄県、2位 宮崎県、3位 千葉県

定点あたり1位の沖縄県では1978件、2位の宮崎県では69件、3位の千葉県では170件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は87例と前週と比較して増加しており、14府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3813 散発
北海道 2 散発
青森県 24 散発
岩手県 0 -
宮城県 39 散発
秋田県 1 散発
山形県 0 -
福島県 25 散発
茨城県 21 散発
栃木県 2 散発
群馬県 27 散発
埼玉県 143 散発
千葉県 170 散発
東京都 202 散発
神奈川県 118 散発
新潟県 38 散発
富山県 13 散発
石川県 35 散発
福井県 4 散発
山梨県 28 散発
長野県 18 散発
岐阜県 17 散発
静岡県 91 散発
愛知県 40 散発
三重県 24 散発
滋賀県 3 散発
京都府 63 散発
大阪府 81 散発
兵庫県 62 散発
奈良県 15 散発
和歌山県 30 散発
鳥取県 10 散発
島根県 0 -
岡山県 11 散発
広島県 27 散発
山口県 48 散発
徳島県 1 散発
香川県 12 散発
愛媛県 16 散発
高知県 2 散発
福岡県 116 散発
佐賀県 13 散発
長崎県 59 散発
熊本県 14 散発
大分県 34 散発
宮崎県 69 散発
鹿児島県 67 散発
沖縄県 1978 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年35週(08月26日~09月01日)

1位 沖縄県、2位 和歌山県、3位 宮崎県

定点あたり1位の沖縄県では1178件、2位の和歌山県では27件、3位の宮崎県では32件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は50例と前週と比較して増加しており、12都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1929 散発
北海道 5 散発
青森県 4 散発
岩手県 1 散発
宮城県 14 散発
秋田県 0 -
山形県 5 散発
福島県 10 散発
茨城県 13 散発
栃木県 5 散発
群馬県 9 散発
埼玉県 107 散発
千葉県 64 散発
東京都 100 散発
神奈川県 58 散発
新潟県 23 散発
富山県 8 散発
石川県 9 散発
福井県 3 散発
山梨県 1 散発
長野県 10 散発
岐阜県 2 散発
静岡県 12 散発
愛知県 9 散発
三重県 4 散発
滋賀県 4 散発
京都府 13 散発
大阪府 25 散発
兵庫県 13 散発
奈良県 2 散発
和歌山県 27 散発
鳥取県 3 散発
島根県 0 -
岡山県 1 散発
広島県 16 散発
山口県 19 散発
徳島県 0 -
香川県 3 散発
愛媛県 18 散発
高知県 1 散発
福岡県 37 散発
佐賀県 3 散発
長崎県 4 散発
熊本県 16 散発
大分県 16 散発
宮崎県 32 散発
鹿児島県 22 散発
沖縄県 1178 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年34週(08月19日~08月25日)

1位 沖縄県、2位 大分県、3位 三重県

定点あたり1位の沖縄県では766件、2位の大分県では27件、3位の三重県では27件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は40例と前週と比較して増加しており、9都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1157 散発
北海道 1 -
青森県 2 散発
岩手県 1 散発
宮城県 2 散発
秋田県 2 散発
山形県 1 散発
福島県 11 散発
茨城県 7 散発
栃木県 5 散発
群馬県 2 散発
埼玉県 19 散発
千葉県 21 散発
東京都 51 散発
神奈川県 34 散発
新潟県 7 散発
富山県 4 散発
石川県 2 散発
福井県 0 -
山梨県 4 散発
長野県 4 散発
岐阜県 4 散発
静岡県 8 散発
愛知県 9 散発
三重県 27 散発
滋賀県 1 散発
京都府 8 散発
大阪府 14 散発
兵庫県 10 散発
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 0 -
岡山県 6 散発
広島県 11 散発
山口県 13 散発
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 8 散発
高知県 0 -
福岡県 30 散発
佐賀県 6 散発
長崎県 5 散発
熊本県 4 散発
大分県 27 散発
宮崎県 9 散発
鹿児島県 11 散発
沖縄県 766 流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年33週(08月12日~08月18日)

1位 沖縄県、2位 愛媛県、3位 福島県

定点あたり1位の沖縄県では711件、2位の愛媛県では23件、3位の福島県では23件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は25例と前週と比較して減少しており、7都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1075 散発
北海道 6 散発
青森県 4 散発
岩手県 12 散発
宮城県 1 散発
秋田県 1 散発
山形県 4 散発
福島県 23 散発
茨城県 13 散発
栃木県 5 散発
群馬県 1 散発
埼玉県 10 散発
千葉県 10 散発
東京都 61 散発
神奈川県 26 散発
新潟県 10 散発
富山県 1 散発
石川県 4 散発
福井県 1 散発
山梨県 7 散発
長野県 2 散発
岐阜県 4 散発
静岡県 10 散発
愛知県 12 散発
三重県 6 散発
滋賀県 1 散発
京都府 15 散発
大阪府 13 散発
兵庫県 6 散発
奈良県 2 散発
和歌山県 3 散発
鳥取県 1 散発
島根県 1 散発
岡山県 1 散発
広島県 10 散発
山口県 4 散発
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 23 散発
高知県 0 -
福岡県 15 散発
佐賀県 3 散発
長崎県 4 散発
熊本県 5 散発
大分県 12 散発
宮崎県 4 散発
鹿児島県 7 散発
沖縄県 711 流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年32週(08月05日~08月11日)

1位 沖縄県、2位 山梨県、3位 福島県

定点あたり1位の沖縄県では617件、2位の山梨県では15件、3位の福島県では28件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は26例と前週と比較して増加しており、14都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1025 散発
北海道 4 散発
青森県 4 散発
岩手県 6 散発
宮城県 3 散発
秋田県 0 -
山形県 4 散発
福島県 28 散発
茨城県 1 散発
栃木県 1 散発
群馬県 2 散発
埼玉県 7 散発
千葉県 18 散発
東京都 50 散発
神奈川県 59 散発
新潟県 2 散発
富山県 5 散発
石川県 1 散発
福井県 0 -
山梨県 15 散発
長野県 3 散発
岐阜県 3 散発
静岡県 18 散発
愛知県 19 散発
三重県 5 散発
滋賀県 7 散発
京都府 12 散発
大阪府 23 散発
兵庫県 7 散発
奈良県 1 散発
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 1 散発
岡山県 1 散発
広島県 26 散発
山口県 6 散発
徳島県 0 -
香川県 1 散発
愛媛県 12 散発
高知県 0 -
福岡県 23 散発
佐賀県 3 散発
長崎県 2 散発
熊本県 4 散発
大分県 3 散発
宮崎県 9 散発
鹿児島県 9 散発
沖縄県 617 流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年31週(07月29日~08月04日)

1位 沖縄県、2位 愛媛県、3位 山形県

定点あたり1位の沖縄県では527件、2位の愛媛県では26件、3位の山形県では18件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は18例と前週と比較して増加しており、11都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 947 散発
北海道 8 散発
青森県 1 散発
岩手県 3 散発
宮城県 1 散発
秋田県 0 -
山形県 18 散発
福島県 14 散発
茨城県 4 散発
栃木県 0 -
群馬県 6 散発
埼玉県 17 散発
千葉県 26 散発
東京都 55 散発
神奈川県 77 散発
新潟県 12 散発
富山県 0 -
石川県 1 散発
福井県 0 -
山梨県 5 散発
長野県 0 -
岐阜県 4 散発
静岡県 8 散発
愛知県 7 散発
三重県 6 散発
滋賀県 4 散発
京都府 15 散発
大阪府 17 散発
兵庫県 2 散発
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 2 散発
岡山県 0 -
広島県 11 散発
山口県 12 散発
徳島県 0 -
香川県 1 散発
愛媛県 26 散発
高知県 0 -
福岡県 23 散発
佐賀県 0 -
長崎県 3 散発
熊本県 3 散発
大分県 2 散発
宮崎県 12 散発
鹿児島県 14 散発
沖縄県 527 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年30週(07月22日~07月28日)

1位 沖縄県、2位 新潟県、3位 愛媛県

定点あたり1位の沖縄県では392件、2位の新潟県では37件、3位の愛媛県では23件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は4例と前週と比較して減少しており、3県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 780 散発
北海道 12 散発
青森県 3 散発
岩手県 1 散発
宮城県 7 散発
秋田県 0 -
山形県 4 散発
福島県 18 散発
茨城県 0 -
栃木県 0 -
群馬県 1 散発
埼玉県 19 散発
千葉県 10 散発
東京都 34 散発
神奈川県 62 散発
新潟県 37 散発
富山県 6 散発
石川県 7 散発
福井県 0 -
山梨県 3 散発
長野県 0 -
岐阜県 2 散発
静岡県 4 散発
愛知県 10 散発
三重県 0 -
滋賀県 4 散発
京都府 8 散発
大阪府 16 散発
兵庫県 2 散発
奈良県 1 散発
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 0 -
岡山県 3 散発
広島県 2 散発
山口県 20 散発
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 23 散発
高知県 0 -
福岡県 32 散発
佐賀県 5 散発
長崎県 13 散発
熊本県 2 散発
大分県 0 -
宮崎県 12 散発
鹿児島県 5 散発
沖縄県 392 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年29週(07月15日~07月21日)

1位 沖縄県、2位 愛媛県、3位 富山県

定点あたり1位の沖縄県では540件、2位の愛媛県では22件、3位の富山では17件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は9例と前週と比較して減少しており、7都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 920 散発
北海道 5 散発
青森県 2 散発
岩手県 1 散発
宮城県 2 散発
秋田県 1 散発
山形県 0 -
福島県 7 散発
茨城県 2 散発
栃木県 3 散発
群馬県 3 散発
埼玉県 15 散発
千葉県 12 散発
東京都 36 散発
神奈川県 63 散発
新潟県 25 散発
富山県 17 散発
石川県 6 散発
福井県 0 -
山梨県 1 散発
長野県 0 -
岐阜県 6 散発
静岡県 7 散発
愛知県 16 散発
三重県 5 散発
滋賀県 3 散発
京都府 6 散発
大阪府 26 散発
兵庫県 19 散発
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 0 -
岡山県 2 散発
広島県 0 -
山口県 0 -
徳島県 1 散発
香川県 0 -
愛媛県 22 散発
高知県 0 -
福岡県 30 散発
佐賀県 0 -
長崎県 19 散発
熊本県 0 -
大分県 5 散発
宮崎県 10 散発
鹿児島県 2 散発
沖縄県 540 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年28週(07月08日~07月14日)

1位 沖縄県、2位 富山県、3位 神奈川県

定点あたり1位の沖縄県では523件、2位の富山県では17件、3位の神奈川県では87件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は13例と前週と比較して減少しており、5都道県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 919 散発
北海道 5 散発
青森県 3 散発
岩手県 3 散発
宮城県 2 散発
秋田県 4 散発
山形県 1 散発
福島県 5 散発
茨城県 6 散発
栃木県 0 -
群馬県 1 散発
埼玉県 42 散発
千葉県 4 散発
東京都 36 散発
神奈川県 87 散発
新潟県 17 散発
富山県 17 散発
石川県 1 散発
福井県 3 散発
山梨県 0 -
長野県 0 -
岐阜県 7 散発
静岡県 25 散発
愛知県 14 散発
三重県 2 散発
滋賀県 5 散発
京都府 3 散発
大阪府 13 散発
兵庫県 14 散発
奈良県 2 散発
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 1 散発
岡山県 1 散発
広島県 0 -
山口県 6 散発
徳島県 2 散発
香川県 0 -
愛媛県 8 散発
高知県 0 -
福岡県 41 散発
佐賀県 2 散発
長崎県 7 散発
熊本県 2 散発
大分県 3 散発
宮崎県 1 散発
鹿児島県 0 -
沖縄県 523 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年27週(07月01日~07月07日)

1位 沖縄県、2位 岐阜県、3位 京都府

定点あたり1位の沖縄県では472件、2位の岐阜県では22件、3位の京都府では28件の報告数が上がっています。定点当たり報告数は第21週以降減少が続いています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は16例と前週と比較して増加しており、9県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 860 散発
北海道 10 散発
青森県 1 散発
岩手県 1 散発
宮城県 1 散発
秋田県 2 散発
山形県 0 -
福島県 10 散発
茨城県 1 散発
栃木県 1 散発
群馬県 4 散発
埼玉県 22 散発
千葉県 10 散発
東京都 24 散発
神奈川県 57 散発
新潟県 3 散発
富山県 9 散発
石川県 1 散発
福井県 6 散発
山梨県 0 -
長野県 3 散発
岐阜県 22 散発
静岡県 5 散発
愛知県 21 散発
三重県 2 散発
滋賀県 10 散発
京都府 28 散発
大阪府 21 散発
兵庫県 20 散発
奈良県 6 散発
和歌山県 1 散発
鳥取県 0 -
島根県 1 散発
岡山県 4 散発
広島県 3 散発
山口県 0 -
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 13 散発
高知県 0 -
福岡県 36 散発
佐賀県 8 散発
長崎県 12 散発
熊本県 0 -
大分県 4 散発
宮崎県 3 散発
鹿児島県 2 散発
沖縄県 472 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年26週(06月24日~06月30日)

1位 沖縄県、2位 滋賀県、3位 岐阜県

定点あたり1位の沖縄県では437件、2位の滋賀県では26件、3位の岐阜県では30件の報告数が上がっています。定点当たり報告数は第21週以降減少が続いています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は11例と前週と比較して増加しており、7府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 898 散発
北海道 26 散発
青森県 12 散発
岩手県 8 散発
宮城県 4 散発
秋田県 2 散発
山形県 0 -
福島県 12 散発
茨城県 9 散発
栃木県 0 -
群馬県 7 散発
埼玉県 54 散発
千葉県 15 散発
東京都 31 散発
神奈川県 52 散発
新潟県 1 散発
富山県 3 散発
石川県 3 散発
福井県 6 散発
山梨県 0 -
長野県 0 -
岐阜県 30 散発
静岡県 10 散発
愛知県 13 散発
三重県 6 散発
滋賀県 26 散発
京都府 22 散発
大阪府 35 散発
兵庫県 12 散発
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 0 -
岡山県 3 散発
広島県 0 -
山口県 0 -
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 11 散発
高知県 0 -
福岡県 20 散発
佐賀県 9 散発
長崎県 7 散発
熊本県 3 散発
大分県 0 -
宮崎県 2 散発
鹿児島県 7 散発
沖縄県 437 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年25週(06月17日~06月23日)

1位 沖縄県、2位 滋賀県、3位 福島県

定点あたり1位の沖縄県では415件、2位の滋賀県では29件、3位の福島県では26件の報告数が上がっています。定点当たり報告数は第21週以降減少が続いています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は9例と前週と比較して減少しており、9県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 977 散発
北海道 49 散発
青森県 10 散発
岩手県 10 散発
宮城県 9 散発
秋田県 4 散発
山形県 4 散発
福島県 26 散発
茨城県 12 散発
栃木県 3 散発
群馬県 3 散発
埼玉県 27 散発
千葉県 28 散発
東京都 67 散発
神奈川県 35 散発
新潟県 5 散発
富山県 4 散発
石川県 6 散発
福井県 0 -
山梨県 0 -
長野県 6 散発
岐阜県 17 散発
静岡県 26 散発
愛知県 35 散発
三重県 9 散発
滋賀県 29 散発
京都府 17 散発
大阪府 32 散発
兵庫県 27 散発
奈良県 1 散発
和歌山県 1 散発
鳥取県 0 -
島根県 0 -
岡山県 2 散発
広島県 1 散発
山口県 0 -
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 6 散発
高知県 0 -
福岡県 42 散発
佐賀県 2 散発
長崎県 1 散発
熊本県 1 散発
大分県 1 散発
宮崎県 3 散発
鹿児島県 1 散発
沖縄県 415 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年24週(06月10日~06月16日)

1位 沖縄県、2位 岐阜県、3位 福島県

定点あたり1位の沖縄県では397件、2位の岐阜県では43件、3位の福島県では39件の報告数が上がっています。定点当たり報告数は第21週以降減少が続いています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は17例と前週と比較して減少しており、13都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1240 散発
北海道 41 散発
青森県 9 散発
岩手県 7 散発
宮城県 6 散発
秋田県 8 散発
山形県 10 散発
福島県 39 散発
茨城県 4 散発
栃木県 10 散発
群馬県 3 散発
埼玉県 25 散発
千葉県 35 散発
東京都 87 散発
神奈川県 38 散発
新潟県 10 散発
富山県 13 散発
石川県 20 散発
福井県 1 散発
山梨県 4 散発
長野県 7 散発
岐阜県 43 散発
静岡県 32 散発
愛知県 55 散発
三重県 22 散発
滋賀県 17 散発
京都府 28 散発
大阪府 96 散発
兵庫県 47 散発
奈良県 7 散発
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 0 -
岡山県 6 散発
広島県 2 散発
山口県 1 散発
徳島県 3 散発
香川県 3 散発
愛媛県 2 散発
高知県 4 散発
福岡県 58 散発
佐賀県 11 散発
長崎県 4 散発
熊本県 2 散発
大分県 5 散発
宮崎県 3 散発
鹿児島県 15 散発
沖縄県 397 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年23週(06月03日~06月09日)

1位 沖縄県、2位 岐阜県、3位 福島県

定点あたり1位の沖縄県では361件、2位の岐阜県では86件、3位の福島県では80件の報告数が上がっています。定点当たり報告数は3週連続で減少しました。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は21例と前週と比較して減少しており、12都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1714 散発
北海道 29 散発
青森県 30 散発
岩手県 6 散発
宮城県 13 散発
秋田県 28 散発
山形県 18 散発
福島県 80 散発
茨城県 9 散発
栃木県 15 散発
群馬県 4 散発
埼玉県 72 散発
千葉県 69 散発
東京都 110 散発
神奈川県 55 散発
新潟県 4 散発
富山県 30 散発
石川県 31 散発
福井県 5 散発
山梨県 9 散発
長野県 15 散発
岐阜県 86 散発
静岡県 26 散発
愛知県 73 散発
三重県 25 散発
滋賀県 19 散発
京都府 84 散発
大阪府 130 散発
兵庫県 65 散発
奈良県 14 散発
和歌山県 1 散発
鳥取県 1 散発
島根県 5 散発
岡山県 1 散発
広島県 6 散発
山口県 6 散発
徳島県 11 散発
香川県 4 散発
愛媛県 10 散発
高知県 1 散発
福岡県 84 散発
佐賀県 7 散発
長崎県 20 散発
熊本県 10 散発
大分県 8 散発
宮崎県 11 散発
鹿児島県 13 散発
沖縄県 361 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年22週(05月27日~06月02日)

1位 沖縄県、2位 岐阜県、3位 鳥取県

定点あたり1位の沖縄県では319件、2位の岐阜県では113件、3位の鳥取県では29件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は26例と前週と比較して減少しており、15都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 2442 散発
北海道 81 散発
青森県 36 散発
岩手県 13 散発
宮城県 41 散発
秋田県 42 散発
山形県 33 散発
福島県 60 散発
茨城県 39 散発
栃木県 40 散発
群馬県 9 散発
埼玉県 91 散発
千葉県 171 散発
東京都 143 散発
神奈川県 99 散発
新潟県 21 散発
富山県 16 散発
石川県 20 散発
福井県 25 散発
山梨県 2 散発
長野県 39 散発
岐阜県 113 散発
静岡県 34 散発
愛知県 119 散発
三重県 21 散発
滋賀県 20 散発
京都府 104 散発
大阪府 192 散発
兵庫県 99 散発
奈良県 10 散発
和歌山県 4 散発
鳥取県 29 散発
島根県 9 散発
岡山県 11 散発
広島県 2 散発
山口県 7 散発
徳島県 9 散発
香川県 17 散発
愛媛県 19 散発
高知県 7 散発
福岡県 93 散発
佐賀県 7 散発
長崎県 56 散発
熊本県 36 散発
大分県 6 散発
宮崎県 41 散発
鹿児島県 37 散発
沖縄県 319 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年第21週(5月20日~5月26日)

1位 沖縄県、2位 福島県、3位 岐阜県

定点あたり1位の沖縄県では277件、2位の福島県では116件、3位の岐阜県では108件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は37例と前週と比較して減少しており、21都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3092 散発
北海道 125 散発
青森県 34 散発
岩手県 51 散発
宮城県 85 散発
秋田県 61 散発
山形県 56 散発
福島県 116 散発
茨城県 56 散発
栃木県 30 散発
群馬県 24 散発
埼玉県 112 散発
千葉県 147 散発
東京都 218 散発
神奈川県 171 散発
新潟県 32 散発
富山県 14 散発
石川県 41 散発
福井県 25 散発
山梨県 13 散発
長野県 72 散発
岐阜県 108 散発
静岡県 60 散発
愛知県 202 散発
三重県 45 散発
滋賀県 24 散発
京都府 76 散発
大阪府 206 散発
兵庫県 118 散発
奈良県 23 散発
和歌山県 4 散発
鳥取県 22 散発
島根県 11 散発
岡山県 31 散発
広島県 18 散発
山口県 13 散発
徳島県 19 散発
香川県 24 散発
愛媛県 40 散発
高知県 13 散発
福岡県 93 散発
佐賀県 15 散発
長崎県 50 散発
熊本県 28 散発
大分県 16 散発
宮崎県 30 散発
鹿児島県 43 散発
沖縄県 277 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年20週(05月13日~05月19日)

1位 沖縄県、2位 福島県、3位 岩手県

定点あたり1位の沖縄県では258件、2位の福島県では232件、3位の岩手県では115件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は56例と前週と比較して減少しており、25道府県から報告がありました。
年齢順では80歳以上(22例)、1~9歳(13例)、70代(7例)、0歳(5例)、60代(3例)、10代(2例)、50代(2例)、20代(1例)、30代(1例)の順で報告数が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 4559 散発
北海道 221 散発
青森県 76 散発
岩手県 115 散発
宮城県 113 散発
秋田県 59 散発
山形県 76 散発
福島県 232 散発
茨城県 86 散発
栃木県 44 散発
群馬県 49 散発
埼玉県 239 散発
千葉県 160 散発
東京都 361 散発
神奈川県 260 散発
新潟県 101 散発
富山県 18 散発
石川県 68 散発
福井県 44 散発
山梨県 11 散発
長野県 132 散発
岐阜県 118 散発
静岡県 82 散発
愛知県 277 散発
三重県 62 散発
滋賀県 20 散発
京都府 164 散発
大阪府 215 散発
兵庫県 177 散発
奈良県 32 散発
和歌山県 18 散発
鳥取県 44 散発
島根県 31 散発
岡山県 51 散発
広島県 31 散発
山口県 29 散発
徳島県 21 散発
香川県 35 散発
愛媛県 70 散発
高知県 11 散発
福岡県 136 散発
佐賀県 37 散発
長崎県 47 散発
熊本県 28 散発
大分県 28 散発
宮崎県 24 散発
鹿児島県 48 散発
沖縄県 258 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年19週(05月06日~05月12日)

1位 沖縄県、2位 岩手県、3位 秋田県

定点あたり1位の沖縄県では267件、2位の岩手県では123件、3位の秋田県では97件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は57例と前週と比較して減少しており、23都道府県から報告がありました。
年齢順では80歳以上(19例)、1~9歳(14例)、70代(10例)、20代(5例)、10代(3例)、50代(2例)、0歳(1例)、30代(1例)、40代(1例)、60代(1例)の順で報告数が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3636 散発
北海道 145 散発
青森県 71 散発
岩手県 123 散発
宮城県 89 散発
秋田県 97 散発
山形県 29 散発
福島県 143 散発
茨城県 73 散発
栃木県 31 散発
群馬県 43 散発
埼玉県 175 散発
千葉県 110 散発
東京都 337 散発
神奈川県 192 散発
新潟県 61 散発
富山県 30 散発
石川県 37 散発
福井県 27 散発
山梨県 9 散発
長野県 103 散発
岐阜県 90 散発
静岡県 63 散発
愛知県 193 散発
三重県 40 散発
滋賀県 31 散発
京都府 113 散発
大阪府 192 散発
兵庫県 157 散発
奈良県 22 散発
和歌山県 10 散発
鳥取県 38 散発
島根県 13 散発
岡山県 53 散発
広島県 45 散発
山口県 27 散発
徳島県 18 散発
香川県 18 散発
愛媛県 75 散発
高知県 23 散発
福岡県 58 散発
佐賀県 30 散発
長崎県 23 散発
熊本県 24 散発
大分県 34 散発
宮崎県 15 散発
鹿児島県 39 散発
沖縄県 267 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年18週(04月29日~05月05日)

1位 沖縄県、2位 秋田県、3位 福島県

定点あたり1位の沖縄県では407件、2位の秋田県では249件、3位の福島県では256件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は105例と前週と比較して減少しており、31都道府県から報告がありました。
年齢順では80歳以上(38例)、70代(23例)、1~9歳(18例)、60代(10例)、0歳(6例)、30代(3例)、50代(3例)、40代(2例)、10代(2例)の順で報告数が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 4703 散発
北海道 349 散発
青森県 114 散発
岩手県 180 散発
宮城県 69 散発
秋田県 249 少し流行
山形県 38 散発
福島県 256 散発
茨城県 107 散発
栃木県 51 散発
群馬県 33 散発
埼玉県 209 散発
千葉県 137 散発
東京都 229 散発
神奈川県 124 散発
新潟県 48 散発
富山県 18 散発
石川県 41 散発
福井県 55 散発
山梨県 19 散発
長野県 108 散発
岐阜県 128 散発
静岡県 86 散発
愛知県 252 散発
三重県 44 散発
滋賀県 80 散発
京都府 129 散発
大阪府 266 散発
兵庫県 95 散発
奈良県 10 散発
和歌山県 8 散発
鳥取県 45 散発
島根県 53 散発
岡山県 67 散発
広島県 95 散発
山口県 28 散発
徳島県 28 散発
香川県 12 散発
愛媛県 38 散発
高知県 21 散発
福岡県 119 散発
佐賀県 16 散発
長崎県 63 散発
熊本県 41 散発
大分県 73 散発
宮崎県 27 散発
鹿児島県 38 散発
沖縄県 407 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年17週(04月22日~04月28日)

1位 秋田県、2位 福島県、3位 沖縄県

定点あたり1位の秋田県では336件、2位の福島県では402件、3位の沖縄県では260件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は155例と前週と比較して減少しており、35都道府県から報告がありました。
年齢順では80歳以上(63例)、1~9歳(31例)、70代(22例)、60代(16例)、10代(6例)、0歳(5例)、、20代(4例)、50代(4例)、30代(2例)、40代(2例)の順で報告数が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 10601 散発
北海道 397 散発
青森県 198 散発
岩手県 281 少し流行
宮城県 195 散発
秋田県 336 少し流行
山形県 133 散発
福島県 402 少し流行
茨城県 97 散発
栃木県 105 散発
群馬県 141 散発
埼玉県 710 散発
千葉県 377 散発
東京都 1089 散発
神奈川県 596 散発
新潟県 260 散発
富山県 68 散発
石川県 112 散発
福井県 73 散発
山梨県 159 散発
長野県 306 散発
岐阜県 120 散発
静岡県 255 散発
愛知県 522 散発
三重県 171 散発
滋賀県 85 散発
京都府 321 散発
大阪府 760 散発
兵庫県 387 散発
奈良県 110 散発
和歌山県 52 散発
鳥取県 81 散発
島根県 50 散発
岡山県 91 散発
広島県 131 散発
山口県 155 散発
徳島県 44 散発
香川県 63 散発
愛媛県 158 散発
高知県 19 散発
福岡県 183 散発
佐賀県 60 散発
長崎県 123 散発
熊本県 69 散発
大分県 64 散発
宮崎県 71 散発
鹿児島県 161 散発
沖縄県 260 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年16週(04月15日~04月21日)

1位 秋田県、2位 山形県、3位 福島県

定点あたり1位の秋田県では339件、2位の山形県では253件、3位の福島県では452件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は177例と前週と比較して減少しており、39都道府県から報告がありました。
年齢順では、80歳以上(65例)、1~9歳(37例)、70代(35例)、60代(8例)、50代(7例)、20代(6例)、10代(5例)、40代(4例)、30代(3例)の順で報告数が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 12613 散発
北海道 505 散発
青森県 217 散発
岩手県 219 散発
宮城県 315 散発
秋田県 339 少し流行
山形県 253 少し流行
福島県 452 少し流行
茨城県 240 散発
栃木県 130 散発
群馬県 314 散発
埼玉県 766 散発
千葉県 506 散発
東京都 1339 散発
神奈川県 711 散発
新潟県 313 散発
富山県 113 散発
石川県 173 散発
福井県 91 散発
山梨県 107 散発
長野県 305 散発
岐阜県 151 散発
静岡県 407 散発
愛知県 546 散発
三重県 149 散発
滋賀県 141 散発
京都府 374 散発
大阪府 644 散発
兵庫県 338 散発
奈良県 107 散発
和歌山県 51 散発
鳥取県 117 少し流行
島根県 104 散発
岡山県 120 散発
広島県 212 散発
山口県 141 散発
徳島県 98 散発
香川県 103 散発
愛媛県 188 散発
高知県 23 散発
福岡県 246 散発
佐賀県 106 散発
長崎県 184 散発
熊本県 91 散発
大分県 100 散発
宮崎県 97 散発
鹿児島県 148 散発
沖縄県 219 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年15週(04月08日~04月14日)

1位 秋田県、2位 青森県、3位 沖縄県

定点あたり1位の秋田県では383件、2位の青森県では277件、3位の沖縄県では231件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は178例と前週と比較して増加しており、41都道府県から報告がありました。
年齢順では、80歳以上(76例)、70代(31例)、1~9歳(34例)、60代(15例)、0歳(6例)、40代(4例)、10代(3例)、20代(3例)、30代(3例)、50代(3例)の順で報告数が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 8282 散発
北海道 325 散発
青森県 277 少し流行
岩手県 175 散発
宮城県 290 散発
秋田県 383 少し流行
山形県 151 散発
福島県 290 散発
茨城県 148 散発
栃木県 139 散発
群馬県 126 散発
埼玉県 370 散発
千葉県 238 散発
東京都 554 散発
神奈川県 361 散発
新潟県 258 散発
富山県 81 散発
石川県 158 散発
福井県 63 散発
山梨県 31 散発
長野県 210 散発
岐阜県 146 散発
静岡県 201 散発
愛知県 360 散発
三重県 91 散発
滋賀県 96 散発
京都府 169 散発
大阪府 328 散発
兵庫県 207 散発
奈良県 54 散発
和歌山県 13 散発
鳥取県 76 散発
島根県 80 散発
岡山県 74 散発
広島県 196 散発
山口県 72 散発
徳島県 32 散発
香川県 106 散発
愛媛県 125 散発
高知県 20 散発
福岡県 320 散発
佐賀県 86 散発
長崎県 177 散発
熊本県 103 散発
大分県 83 散発
宮崎県 107 散発
鹿児島県 101 散発
沖縄県 231 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年14週(04月01日~04月07日)

1位 秋田県、2位 青森県、3位 沖縄県

定点あたり1位の秋田県では432件、2位の青森県では326件、3位の沖縄県では204件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は174例と前週と比較して減少しており、40都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 7227 散発
北海道 364 散発
青森県 326 少し流行
岩手県 138 散発
宮城県 230 散発
秋田県 432 少し流行
山形県 149 散発
福島県 279 散発
茨城県 106 散発
栃木県 73 散発
群馬県 121 散発
埼玉県 277 散発
千葉県 180 散発
東京都 439 散発
神奈川県 287 散発
新潟県 298 散発
富山県 69 散発
石川県 104 散発
福井県 96 散発
山梨県 47 散発
長野県 155 散発
岐阜県 91 散発
静岡県 148 散発
愛知県 264 散発
三重県 84 散発
滋賀県 48 散発
京都府 146 散発
大阪府 285 散発
兵庫県 168 散発
奈良県 47 散発
和歌山県 11 散発
鳥取県 57 散発
島根県 66 散発
岡山県 79 散発
広島県 169 散発
山口県 83 散発
徳島県 55 散発
香川県 115 散発
愛媛県 129 散発
高知県 25 散発
福岡県 180 散発
佐賀県 62 散発
長崎県 170 散発
熊本県 90 散発
大分県 85 散発
宮崎県 118 散発
鹿児島県 78 散発
沖縄県 204 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年13週(03月25日~03月31日)

1位 秋田県、2位 青森県、3位 沖縄県

定点あたり1位の秋田県では351件、2位の青森県では346件、3位の沖縄県では277件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は204例と前週と比較して減少しており、41都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 8567 散発
北海道 478 散発
青森県 346 少し流行
岩手県 149 散発
宮城県 323 散発
秋田県 351 少し流行
山形県 192 少し流行
福島県 265 散発
茨城県 109 散発
栃木県 98 散発
群馬県 178 散発
埼玉県 417 散発
千葉県 201 散発
東京都 342 散発
神奈川県 276 散発
新潟県 353 散発
富山県 88 散発
石川県 146 散発
福井県 77 散発
山梨県 44 散発
長野県 148 散発
岐阜県 84 散発
静岡県 130 散発
愛知県 372 散発
三重県 61 散発
滋賀県 38 散発
京都府 194 散発
大阪府 347 散発
兵庫県 186 散発
奈良県 58 散発
和歌山県 22 散発
鳥取県 65 散発
島根県 62 散発
岡山県 110 散発
広島県 214 散発
山口県 109 散発
徳島県 48 散発
香川県 173 散発
愛媛県 200 散発
高知県 11 散発
福岡県 309 散発
佐賀県 96 散発
長崎県 230 散発
熊本県 156 散発
大分県 130 散発
宮崎県 179 散発
鹿児島県 125 散発
沖縄県 277 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年12週(03月18日~03月24日)

1位 秋田県、2位 青森県、3位 宮城県

定点あたり1位の秋田県では521件、2位の青森県では618件、3位の宮城県では513件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は292例と前週と比較して増加しており、46都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 12320 散発
北海道 776 散発
青森県 618 少し流行
岩手県 277 少し流行
宮城県 513 少し流行
秋田県 521 少し流行
山形県 218 少し流行
福島県 357 少し流行
茨城県 127 散発
栃木県 178 散発
群馬県 160 散発
埼玉県 439 散発
千葉県 286 散発
東京都 402 散発
神奈川県 370 散発
新潟県 425 少し流行
富山県 111 散発
石川県 156 散発
福井県 155 少し流行
山梨県 55 散発
長野県 247 散発
岐阜県 166 散発
静岡県 158 散発
愛知県 565 散発
三重県 93 散発
滋賀県 52 散発
京都府 264 散発
大阪府 504 散発
兵庫県 355 散発
奈良県 83 散発
和歌山県 46 散発
鳥取県 142 少し流行
島根県 159 少し流行
岡山県 139 散発
広島県 368 散発
山口県 234 散発
徳島県 63 散発
香川県 232 少し流行
愛媛県 201 散発
高知県 20 散発
福岡県 514 散発
佐賀県 140 散発
長崎県 339 少し流行
熊本県 170 散発
大分県 212 散発
宮崎県 274 少し流行
鹿児島県 134 散発
沖縄県 302 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年11週(03月11日~03月17日)

1位 青森県、2位 秋田県、3位 福井県

定点あたり1位の青森県では726件、2位の秋田県では443件、3位の福井県では232件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は277例と前週と比較して減少しており、44都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 14488 散発
北海道 1022 少し流行
青森県 726 流行
岩手県 350 少し流行
宮城県 558 少し流行
秋田県 443 少し流行
山形県 300 少し流行
福島県 489 少し流行
茨城県 143 散発
栃木県 170 散発
群馬県 291 散発
埼玉県 546 散発
千葉県 365 散発
東京都 525 散発
神奈川県 494 散発
新潟県 470 少し流行
富山県 111 散発
石川県 208 少し流行
福井県 232 少し流行
山梨県 54 散発
長野県 374 少し流行
岐阜県 162 散発
静岡県 179 散発
愛知県 442 散発
三重県 122 散発
滋賀県 62 散発
京都府 318 散発
大阪府 559 散発
兵庫県 377 散発
奈良県 136 散発
和歌山県 52 散発
鳥取県 174 少し流行
島根県 166 少し流行
岡山県 179 散発
広島県 381 散発
山口県 372 少し流行
徳島県 95 散発
香川県 246 少し流行
愛媛県 225 散発
高知県 51 散発
福岡県 608 散発
佐賀県 140 散発
長崎県 346 少し流行
熊本県 198 散発
大分県 248 少し流行
宮崎県 264 少し流行
鹿児島県 178 散発
沖縄県 337 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年10週(03月04日~03月10日)

1位 秋田県、2位 山形県、3位 福島県

定点あたり1位の秋田県では491件、2位の山形県では425件、3位の福島県では730件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は363例と前週と比較して減少しており、45都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 20454 少し流行
北海道 1359 少し流行
青森県 571 少し流行
岩手県 442 少し流行
宮城県 734 少し流行
秋田県 491 少し流行
山形県 425 少し流行
福島県 730 少し流行
茨城県 299 散発
栃木県 307 少し流行
群馬県 463 少し流行
埼玉県 1012 散発
千葉県 690 散発
東京都 912 散発
神奈川県 755 散発
新潟県 710 少し流行
富山県 163 散発
石川県 332 少し流行
福井県 226 少し流行
山梨県 95 散発
長野県 585 少し流行
岐阜県 251 散発
静岡県 311 散発
愛知県 584 散発
三重県 196 散発
滋賀県 111 散発
京都府 388 散発
大阪府 964 散発
兵庫県 582 散発
奈良県 152 散発
和歌山県 86 散発
鳥取県 204 少し流行
島根県 285 少し流行
岡山県 352 少し流行
広島県 587 少し流行
山口県 482 少し流行
徳島県 108 散発
香川県 258 少し流行
愛媛県 369 少し流行
高知県 86 散発
福岡県 775 散発
佐賀県 95 散発
長崎県 418 少し流行
熊本県 244 散発
大分県 336 少し流行
宮崎県 326 少し流行
鹿児島県 248 散発
沖縄県 355 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年09週(02月25日~03月03日)

1位 福島県、2位 山形県、3位 新潟県

定点あたり1位の福島県では1032件、2位の山形県では558件、3位の新潟県では987件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は470例と前週と比較して減少しており、46都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 29384 少し流行
北海道 1847 少し流行
青森県 678 流行
岩手県 605 少し流行
宮城県 858 少し流行
秋田県 472 少し流行
山形県 558 流行
福島県 1032 流行
茨城県 530 少し流行
栃木県 408 少し流行
群馬県 660 少し流行
埼玉県 1539 少し流行
千葉県 1181 少し流行
東京都 1434 散発
神奈川県 1373 散発
新潟県 987 流行
富山県 288 少し流行
石川県 459 少し流行
福井県 257 少し流行
山梨県 192 少し流行
長野県 781 少し流行
岐阜県 401 少し流行
静岡県 559 少し流行
愛知県 954 少し流行
三重県 300 少し流行
滋賀県 234 少し流行
京都府 577 少し流行
大阪府 1381 少し流行
兵庫県 805 少し流行
奈良県 251 少し流行
和歌山県 104 散発
鳥取県 234 少し流行
島根県 214 少し流行
岡山県 559 少し流行
広島県 764 少し流行
山口県 513 少し流行
徳島県 181 少し流行
香川県 318 少し流行
愛媛県 533 少し流行
高知県 187 散発
福岡県 1149 少し流行
佐賀県 160 少し流行
長崎県 535 少し流行
熊本県 342 少し流行
大分県 491 少し流行
宮崎県 516 少し流行
鹿児島県 419 少し流行
沖縄県 564 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年08週(02月18日~02月24日)

1位 山形県、2位 福島県、3位 新潟県

定点あたり1位の山形県では783件、2位の福島県では1374件、3位の新潟県では1388件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は681例と前週と比較して減少しており、47都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 44601 少し流行
北海道 2322 流行
青森県 786 流行
岩手県 808 流行
宮城県 1292 流行
秋田県 678 流行
山形県 783 流行
福島県 1374 流行
茨城県 932 少し流行
栃木県 741 少し流行
群馬県 819 少し流行
埼玉県 2547 少し流行
千葉県 1728 少し流行
東京都 2739 少し流行
神奈川県 2659 少し流行
新潟県 1388 流行
富山県 541 流行
石川県 602 流行
福井県 408 流行
山梨県 428 流行
長野県 1024 流行
岐阜県 557 少し流行
静岡県 979 少し流行
愛知県 1434 少し流行
三重県 404 少し流行
滋賀県 325 少し流行
京都府 919 少し流行
大阪府 1961 少し流行
兵庫県 1290 少し流行
奈良県 329 少し流行
和歌山県 194 散発
鳥取県 361 流行
島根県 328 少し流行
岡山県 756 少し流行
広島県 1130 少し流行
山口県 777 流行
徳島県 283 少し流行
香川県 424 少し流行
愛媛県 632 流行
高知県 383 少し流行
福岡県 1837 少し流行
佐賀県 271 少し流行
長崎県 901 流行
熊本県 645 少し流行
大分県 708 流行
宮崎県 816 流行
鹿児島県 590 少し流行
沖縄県 768 流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年07週(02月11日~02月17日)

1位 沖縄県、2位 福島県、3位 新潟県

定点あたり1位の沖縄県では1348件、2位の福島県では1777件、3位の新潟県では1749件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は929例と前週と比較して減少しており、47都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 61992 流行
北海道 3471 流行
青森県 962 流行
岩手県 1090 流行
宮城県 1472 流行
秋田県 765 流行
山形県 788 流行
福島県 1777 大流行
茨城県 1469 流行
栃木県 1039 流行
群馬県 1221 流行
埼玉県 3993 流行
千葉県 2545 流行
東京都 4281 流行
神奈川県 3794 流行
新潟県 1749 流行
富山県 513 流行
石川県 805 流行
福井県 529 流行
山梨県 549 流行
長野県 1327 流行
岐阜県 764 少し流行
静岡県 1321 少し流行
愛知県 2130 流行
三重県 594 少し流行
滋賀県 665 流行
京都府 1307 流行
大阪府 2803 少し流行
兵庫県 1726 少し流行
奈良県 461 少し流行
和歌山県 323 少し流行
鳥取県 346 流行
島根県 519 流行
岡山県 1046 流行
広島県 1567 流行
山口県 894 流行
徳島県 370 少し流行
香川県 622 流行
愛媛県 846 流行
高知県 500 流行
福岡県 2717 流行
佐賀県 356 少し流行
長崎県 829 流行
熊本県 709 少し流行
大分県 1118 流行
宮崎県 1007 流行
鹿児島県 965 流行
沖縄県 1348 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年06週(02月04日~02月10日)

1位 埼玉県、2位 沖縄県、3位 新潟県

定点あたり1位の埼玉県では9794件、2位の沖縄県では2059件、3位の新潟県では3190件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は1,636例と前週と比較して減少しており、47都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 129989 大流行
北海道 5663 大流行
青森県 1544 大流行
岩手県 1798 大流行
宮城県 3133 大流行
秋田県 1310 大流行
山形県 1417 大流行
福島県 2645 大流行
茨城県 3158 大流行
栃木県 2306 大流行
群馬県 2399 大流行
埼玉県 9794 大流行
千葉県 6269 大流行
東京都 10304 大流行
神奈川県 10326 大流行
新潟県 3190 大流行
富山県 976 大流行
石川県 1561 大流行
福井県 820 大流行
山梨県 1235 大流行
長野県 2418 大流行
岐阜県 1388 流行
静岡県 3237 大流行
愛知県 4415 大流行
三重県 1381 流行
滋賀県 1233 大流行
京都府 2818 大流行
大阪府 6354 大流行
兵庫県 4280 大流行
奈良県 1121 大流行
和歌山県 817 流行
鳥取県 677 大流行
島根県 876 大流行
岡山県 1934 大流行
広島県 2997 大流行
山口県 1773 大流行
徳島県 936 大流行
香川県 1252 大流行
愛媛県 1480 大流行
高知県 1066 大流行
福岡県 5406 大流行
佐賀県 691 流行
長崎県 1768 大流行
熊本県 1588 流行
大分県 2037 大流行
宮崎県 1790 大流行
鹿児島県 2349 大流行
沖縄県 2059 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年05週(01月28日~02月03日)

1位 埼玉県、2位 新潟県、3位 宮城県

定点あたり1位の埼玉県では16881件、2位の新潟県では5626件、3位の宮城県では5583件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は2,573例と前週と比較して減少しており、47都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 214592 大流行
北海道 8023 大流行
青森県 2041 大流行
岩手県 2577 大流行
宮城県 5583 大流行
秋田県 1938 大流行
山形県 1960 大流行
福島県 4265 大流行
茨城県 5737 大流行
栃木県 3899 大流行
群馬県 3936 大流行
埼玉県 16881 大流行
千葉県 12060 大流行
東京都 18862 大流行
神奈川県 18686 大流行
新潟県 5626 大流行
富山県 1768 大流行
石川県 2483 大流行
福井県 1387 大流行
山梨県 1977 大流行
長野県 3965 大流行
岐阜県 2398 大流行
静岡県 5327 大流行
愛知県 7455 大流行
三重県 2279 大流行
滋賀県 1930 大流行
京都府 4754 大流行
大阪府 10457 大流行
兵庫県 7081 大流行
奈良県 1947 大流行
和歌山県 1307 大流行
鳥取県 1083 大流行
島根県 1196 大流行
岡山県 3135 大流行
広島県 4054 大流行
山口県 2622 大流行
徳島県 1474 大流行
香川県 1749 大流行
愛媛県 1851 大流行
高知県 1805 大流行
福岡県 8475 大流行
佐賀県 1294 大流行
長崎県 2742 大流行
熊本県 2372 大流行
大分県 3024 大流行
宮崎県 2760 大流行
鹿児島県 3633 大流行
沖縄県 2734 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年04週(01月21日~01月27日)

1位 埼玉県、2位 新潟県、3位 千葉県

定点あたり1位の埼玉県では21527件、2位の新潟県では6993件、3位の千葉県では15477件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は3,205例と前週と比較して減少し、47都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 283388 大流行
北海道 8119 大流行
青森県 2430 大流行
岩手県 3062 大流行
宮城県 6632 大流行
秋田県 2530 大流行
山形県 2349 大流行
福島県 5245 大流行
茨城県 7426 大流行
栃木県 5092 大流行
群馬県 5106 大流行
埼玉県 21527 大流行
千葉県 15477 大流行
東京都 26635 大流行
神奈川県 24596 大流行
新潟県 6993 大流行
富山県 2351 大流行
石川県 3070 大流行
福井県 1989 大流行
山梨県 2191 大流行
長野県 5631 大流行
岐阜県 3736 大流行
静岡県 7746 大流行
愛知県 12055 大流行
三重県 3650 大流行
滋賀県 2363 大流行
京都府 6355 大流行
大阪府 14493 大流行
兵庫県 10529 大流行
奈良県 2283 大流行
和歌山県 1874 大流行
鳥取県 1285 大流行
島根県 1284 大流行
岡山県 3995 大流行
広島県 5022 大流行
山口県 3235 大流行
徳島県 1575 大流行
香川県 1969 大流行
愛媛県 2393 大流行
高知県 2449 大流行
福岡県 12414 大流行
佐賀県 1923 大流行
長崎県 3900 大流行
熊本県 3831 大流行
大分県 3796 大流行
宮崎県 3210 大流行
鹿児島県 4725 大流行
沖縄県 2847 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年03週(01月14日~01月20日)

1位 愛知県、2位 埼玉県、3位 静岡県

定点あたり1位の愛知県では15963件、2位の埼玉県では17857件、3位の静岡県では9649件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は3,321例と前週と比較して増加し、47都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 267596 大流行
北海道 7384 大流行
青森県 1568 大流行
岩手県 2602 大流行
宮城県 4462 大流行
秋田県 1515 大流行
山形県 1583 大流行
福島県 4537 大流行
茨城県 8166 大流行
栃木県 3989 大流行
群馬県 5180 大流行
埼玉県 17857 大流行
千葉県 13629 大流行
東京都 21850 大流行
神奈川県 20642 大流行
新潟県 4807 大流行
富山県 2013 大流行
石川県 2701 大流行
福井県 2298 大流行
山梨県 1997 大流行
長野県 5054 大流行
岐阜県 5403 大流行
静岡県 9649 大流行
愛知県 15963 大流行
三重県 3529 大流行
滋賀県 3022 大流行
京都府 6448 大流行
大阪府 13920 大流行
兵庫県 10316 大流行
奈良県 2097 大流行
和歌山県 2009 大流行
鳥取県 1202 大流行
島根県 1032 大流行
岡山県 3808 大流行
広島県 4473 大流行
山口県 2836 大流行
徳島県 1370 大流行
香川県 1741 大流行
愛媛県 2924 大流行
高知県 3168 大流行
福岡県 13301 大流行
佐賀県 2081 大流行
長崎県 3876 大流行
熊本県 4504 大流行
大分県 3511 大流行
宮崎県 3187 大流行
鹿児島県 5223 大流行
沖縄県 3169 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年02週(01月07日~01月13日)

1位 愛知県、2位 熊本県、3位 岐阜県

定点あたり1位の愛知県では14699件、2位の熊本県では4703件、3位の岐阜県では4693件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は2,657例と前週と比較して増加し、47都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 190527 大流行
北海道 8319 大流行
青森県 809 流行
岩手県 1755 大流行
宮城県 2779 大流行
秋田県 938 流行
山形県 928 大流行
福島県 2678 大流行
茨城県 4729 大流行
栃木県 2242 大流行
群馬県 3367 大流行
埼玉県 10373 大流行
千葉県 8596 大流行
東京都 13064 大流行
神奈川県 12959 大流行
新潟県 2801 大流行
富山県 1117 大流行
石川県 1420 大流行
福井県 1536 大流行
山梨県 1580 大流行
長野県 3817 大流行
岐阜県 4693 大流行
静岡県 7258 大流行
愛知県 14699 大流行
三重県 2891 大流行
滋賀県 2069 大流行
京都府 4437 大流行
大阪府 11117 大流行
兵庫県 7006 大流行
奈良県 1730 大流行
和歌山県 1596 大流行
鳥取県 730 大流行
島根県 552 流行
岡山県 2280 大流行
広島県 2897 大流行
山口県 2266 大流行
徳島県 944 大流行
香川県 1218 大流行
愛媛県 1736 大流行
高知県 2409 大流行
福岡県 10271 大流行
佐賀県 1801 大流行
長崎県 3406 大流行
熊本県 4703 大流行
大分県 2197 大流行
宮崎県 2577 大流行
鹿児島県 4815 大流行
沖縄県 2422 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2019年01週(12月31日~01月06日)

1位 岐阜県、2位 愛知県、3位 北海道

定点あたり1位の岐阜県では4224件、2位の愛知県では9052件、3位の北海道では7252件の報告数が上がっています。
基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は1,207例と前週と比較して増加し、47都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 78116 流行
北海道 7252 大流行
青森県 434 少し流行
岩手県 851 流行
宮城県 587 少し流行
秋田県 941 流行
山形県 301 少し流行
福島県 1123 流行
茨城県 2478 大流行
栃木県 566 少し流行
群馬県 1014 流行
埼玉県 3193 流行
千葉県 2378 流行
東京都 3145 少し流行
神奈川県 2760 少し流行
新潟県 832 少し流行
富山県 287 少し流行
石川県 607 流行
福井県 526 流行
山梨県 463 流行
長野県 1617 流行
岐阜県 4224 大流行
静岡県 2455 流行
愛知県 9052 大流行
三重県 1173 流行
滋賀県 1231 大流行
京都府 1810 流行
大阪府 4422 流行
兵庫県 1946 少し流行
奈良県 406 少し流行
和歌山県 402 少し流行
鳥取県 296 流行
島根県 336 少し流行
岡山県 730 少し流行
広島県 1059 少し流行
山口県 633 少し流行
徳島県 343 少し流行
香川県 545 流行
愛媛県 478 少し流行
高知県 1445 大流行
福岡県 5015 大流行
佐賀県 599 流行
長崎県 1358 流行
熊本県 1757 大流行
大分県 934 流行
宮崎県 787 流行
鹿児島県 1670 流行
沖縄県 1655 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

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