消費税増税に伴う価格変更のご案内

平素よりキエルキン公式オンラインショップをご利用いただき、誠にありがとうございます。
弊社では、2019年10月1日から消費税率の10%引き上げに伴い、以下の一部の商品に関しては価格が変更となります。

増税対象商品
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  • キエルキン『新』定番セット
  • 500mlスプレー空ボトル3本付キエルキン20Lバッグインボックス
  • おトクな空ボトル付セットキエルキン2lタンク型×50mlミニスプレー空ボトル各3本セット
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  • キエルキン専用加湿器14畳用
  • キエルキン専用加湿器26畳用

◆新消費税率(10%)の適用◆ 2019年9月30日15時以降に完了したご注文(お支払完了)が対象となります。該当のご注文につきましては新税率10%を適用いたします。予めご了承頂きます様お願い申し上げます。

TOP  > 2018年インフルエンザ流行度情報

全国のインフルエンザ流行情報一覧

※国立感染症研究所速報データを元に作成

2019年インフルエンザ流行情報はこちら 2017年インフルエンザ流行情報はこちら

インフルエンザ 流行度2018年52週(12月24日~12月30日)

1位 北海道、2位 愛知県、3位 岐阜県

定点あたり1位の北海道では7152件、2位の愛知県では5937件、3位の岐阜県では1769件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は539例と前週と比較して増加し、45都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 54517 流行
北海道 7152 大流行
青森県 220 散発
岩手県 310 少し流行
宮城県 327 散発
秋田県 415 少し流行
山形県 273 少し流行
福島県 365 少し流行
茨城県 1019 少し流行
栃木県 432 少し流行
群馬県 661 少し流行
埼玉県 2506 流行
千葉県 1925 少し流行
東京都 4507 流行
神奈川県 3632 流行
新潟県 522 少し流行
富山県 354 少し流行
石川県 473 少し流行
福井県 299 少し流行
山梨県 304 少し流行
長野県 1112 流行
岐阜県 1769 大流行
静岡県 1283 少し流行
愛知県 5937 大流行
三重県 985 流行
滋賀県 519 少し流行
京都府 933 少し流行
大阪府 3337 流行
兵庫県 1906 少し流行
奈良県 531 少し流行
和歌山県 363 少し流行
鳥取県 138 少し流行
島根県 146 散発
岡山県 476 少し流行
広島県 427 散発
山口県 286 少し流行
徳島県 173 少し流行
香川県 364 少し流行
愛媛県 332 少し流行
高知県 539 流行
福岡県 2691 流行
佐賀県 311 少し流行
長崎県 733 流行
熊本県 1162 流行
大分県 563 少し流行
宮崎県 345 少し流行
鹿児島県 904 少し流行
沖縄県 556 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第51週(12月17日〜 12月23日)

1位 愛知県、2位 北海道、3位 三重県

定点当たり報告数は第44週以降増加が続いています。
定点あたり1位の愛知県では4609件、2位の北海道では5059件、3位の三重県では877件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は350例と前週と比較して減少し、42都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 39589 少し流行
北海道 5059 大流行
青森県 132 散発
岩手県 171 散発
宮城県 278 散発
秋田県 202 散発
山形県 253 少し流行
福島県 169 散発
茨城県 675 少し流行
栃木県 177 散発
群馬県 462 少し流行
埼玉県 1865 少し流行
千葉県 1828 少し流行
東京都 3233 少し流行
神奈川県 2882 少し流行
新潟県 435 少し流行
富山県 394 少し流行
石川県 378 少し流行
福井県 181 少し流行
山梨県 191 少し流行
長野県 555 少し流行
岐阜県 804 少し流行
静岡県 621 少し流行
愛知県 4609 大流行
三重県 877 流行
滋賀県 193 散発
京都府 474 散発
大阪府 2807 少し流行
兵庫県 1414 少し流行
奈良県 578 流行
和歌山県 253 少し流行
鳥取県 105 散発
島根県 65 散発
岡山県 292 散発
広島県 338 散発
山口県 237 散発
徳島県 90 散発
香川県 402 少し流行
愛媛県 214 散発
高知県 236 少し流行
福岡県 1809 少し流行
佐賀県 164 少し流行
長崎県 538 少し流行
熊本県 888 流行
大分県 421 少し流行
宮崎県 242 少し流行
鹿児島県 1025 流行
沖縄県 373 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第50週(12月10日~12月16日)

1位 北海道、2位 愛知県、3位 香川県

定点当たり報告数は第44週以降増加が続いています。
定点あたり1位の北海道では2138件、2位の愛知県では1640件、3位の香川県では335件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は147例と前週と比較して減少し、37都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 16589 散発
北海道 2138 少し流行
青森県 112 散発
岩手県 93 散発
宮城県 97 散発
秋田県 114 散発
山形県 158 散発
福島県 77 散発
茨城県 263 散発
栃木県 58 散発
群馬県 227 散発
埼玉県 733 散発
千葉県 811 散発
東京都 1113 散発
神奈川県 1208 散発
新潟県 335 散発
富山県 181 散発
石川県 138 散発
福井県 91 散発
山梨県 95 散発
長野県 253 散発
岐阜県 301 散発
静岡県 196 散発
愛知県 1640 少し流行
三重県 363 少し流行
滋賀県 100 散発
京都府 131 散発
大阪府 1165 散発
兵庫県 759 散発
奈良県 286 少し流行
和歌山県 176 散発
鳥取県 26 散発
島根県 23 散発
岡山県 126 散発
広島県 168 散発
山口県 100 散発
徳島県 31 散発
香川県 335 少し流行
愛媛県 103 散発
高知県 55 散発
福岡県 803 少し流行
佐賀県 45 散発
長崎県 154 散発
熊本県 310 散発
大分県 264 少し流行
宮崎県 68 散発
鹿児島県 392 少し流行
沖縄県 174 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第49週(12月3日~12月9日)

1位 香川県、2位 北海道、3位 愛知県

定点当たり報告数は第44週以降増加が続いています。
定点あたり1位の香川県では188件、2位の北海道では882件、3位の愛知県では669件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は88例と前週と比較して減少し、33都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 8438 散発
北海道 882 散発
青森県 108 散発
岩手県 27 散発
宮城県 62 散発
秋田県 61 散発
山形県 33 散発
福島県 59 散発
茨城県 145 散発
栃木県 26 散発
群馬県 81 散発
埼玉県 406 散発
千葉県 519 散発
東京都 654 散発
神奈川県 592 散発
新潟県 199 散発
富山県 110 散発
石川県 95 散発
福井県 36 散発
山梨県 21 散発
長野県 111 散発
岐阜県 126 散発
静岡県 92 散発
愛知県 669 散発
三重県 172 散発
滋賀県 27 散発
京都府 77 散発
大阪府 718 散発
兵庫県 404 散発
奈良県 60 散発
和歌山県 142 散発
鳥取県 10 散発
島根県 29 散発
岡山県 98 散発
広島県 104 散発
山口県 56 散発
徳島県 9 散発
香川県 188 散発
愛媛県 35 散発
高知県 34 散発
福岡県 418 散発
佐賀県 29 散発
長崎県 85 散発
熊本県 161 散発
大分県 107 散発
宮崎県 32 散発
鹿児島県 254 散発
沖縄県 75 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第48週(11月26日~12月2日)

1位 和歌山県、2位 香川県、3位 三重県

定点当たり報告数は第44週以降増加が続いています。
定点あたり1位の和歌山県では126件、2位の香川県では97件、3位の三重県では131件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は61例と前週と比較して減少し、23都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 4599 散発
北海道 269 散発
青森県 111 散発
岩手県 14 散発
宮城県 19 散発
秋田県 22 散発
山形県 4 散発
福島県 45 散発
茨城県 100 散発
栃木県 14 散発
群馬県 63 散発
埼玉県 308 散発
千葉県 176 散発
東京都 392 散発
神奈川県 268 散発
新潟県 82 散発
富山県 74 散発
石川県 57 散発
福井県 29 散発
山梨県 7 散発
長野県 79 散発
岐阜県 71 散発
静岡県 66 散発
愛知県 273 散発
三重県 131 散発
滋賀県 25 散発
京都府 71 散発
大阪府 379 散発
兵庫県 237 散発
奈良県 98 散発
和歌山県 126 散発
鳥取県 8 散発
島根県 13 散発
岡山県 60 散発
広島県 103 散発
山口県 26 散発
徳島県 6 散発
香川県 97 散発
愛媛県 11 散発
高知県 10 散発
福岡県 218 散発
佐賀県 30 散発
長崎県 41 散発
熊本県 69 散発
大分県 34 散発
宮崎県 18 散発
鹿児島県 153 散発
沖縄県 92 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第47週(11月19~11月25日)

1位 三重県、2位 青森県、鹿児島、3位 沖縄県

定点当たり報告数は第44週以降増加が続いています。
定点あたり1位の三重県では96件、2位の青森県では77件、鹿児島県では109件、3位の沖縄県では60件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は47例と前週と比較して減少し、23道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 2572 散発
北海道 141 散発
青森県 77 散発
岩手県 18 散発
宮城県 36 散発
秋田県 3 散発
山形県 1 散発
福島県 16 散発
茨城県 80 散発
栃木県 9 散発
群馬県 9 散発
埼玉県 217 散発
千葉県 104 散発
東京都 208 散発
神奈川県 189 散発
新潟県 31 散発
富山県 30 散発
石川県 11 散発
福井県 22 散発
山梨県 5 散発
長野県 36 散発
岐阜県 33 散発
静岡県 56 散発
愛知県 140 散発
三重県 96 散発
滋賀県 16 散発
京都府 45 散発
大阪府 173 散発
兵庫県 92 散発
奈良県 43 散発
和歌山県 25 散発
鳥取県 17 散発
島根県 8 散発
岡山県 33 散発
広島県 59 散発
山口県 15 散発
徳島県 5 散発
香川県 39 散発
愛媛県 7 散発
高知県 0 -
福岡県 147 散発
佐賀県 8 散発
長崎県 46 散発
熊本県 37 散発
大分県 5 散発
宮崎県 15 散発
鹿児島県 109 散発
沖縄県 60 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第46週(11月12日~11月18日)

1位 三重県、2位 沖縄県、3位 埼玉県

定点当たり報告数は3週連続で増加しました。
定点あたり1位の三重県では79件、2位の沖縄県では61件、3位の埼玉県では186件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は16例と前週と比較して減少し、15都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1885 散発
北海道 80 散発
青森県 30 散発
岩手県 9 散発
宮城県 51 散発
秋田県 0 -
山形県 13 散発
福島県 5 散発
茨城県 46 散発
栃木県 14 散発
群馬県 4 散発
埼玉県 186 散発
千葉県 106 散発
東京都 251 散発
神奈川県 116 散発
新潟県 9 散発
富山県 2 散発
石川県 7 散発
福井県 9 散発
山梨県 10 散発
長野県 13 散発
岐阜県 34 散発
静岡県 32 散発
愛知県 93 散発
三重県 79 散発
滋賀県 8 散発
京都府 22 散発
大阪府 121 散発
兵庫県 54 散発
奈良県 39 散発
和歌山県 18 散発
鳥取県 10 散発
島根県 8 散発
岡山県 19 散発
広島県 43 散発
山口県 19 散発
徳島県 4 散発
香川県 29 散発
愛媛県 6 散発
高知県 2 散発
福岡県 97 散発
佐賀県 8 散発
長崎県 10 散発
熊本県 38 散発
大分県 5 散発
宮崎県 8 散発
鹿児島県 57 散発
沖縄県 61 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第45週(11月5日~11月11日)

1位 三重県、2位 沖縄県、3位 奈良県

定点当たり報告数は2週連続で増加しました。
定点あたり1位の三重県では103件、2位の沖縄県では79件、3位の奈良県では45件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は32例と前週と比較して増加し、21都府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1705 散発
北海道 37 散発
青森県 35 散発
岩手県 13 散発
宮城県 51 散発
秋田県 0 -
山形県 18 散発
福島県 9 散発
茨城県 55 散発
栃木県 17 散発
群馬県 0 -
埼玉県 158 散発
千葉県 100 散発
東京都 184 散発
神奈川県 49 散発
新潟県 2 散発
富山県 10 散発
石川県 11 散発
福井県 4 散発
山梨県 7 散発
長野県 3 散発
岐阜県 26 散発
静岡県 16 散発
愛知県 64 散発
三重県 103 散発
滋賀県 15 散発
京都府 25 散発
大阪府 182 散発
兵庫県 40 散発
奈良県 45 散発
和歌山県 22 散発
鳥取県 11 散発
島根県 25 散発
岡山県 25 散発
広島県 35 散発
山口県 15 散発
徳島県 1 散発
香川県 30 散発
愛媛県 5 散発
高知県 1 散発
福岡県 95 散発
佐賀県 3 散発
長崎県 3 散発
熊本県 37 散発
大分県 3 散発
宮崎県 1 散発
鹿児島県 35 散発
沖縄県 79 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第44週(10月29日~11月4日)

1位 沖縄県、2位 三重県、3位 香川県

定点当たり報告数は増加しました。
定点あたり1位の沖縄県では72件、2位の三重県では80件、3位の香川県では24件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は21例と前週と比較して増加し、11道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1029 散発
北海道 42 散発
青森県 9 散発
岩手県 2 散発
宮城県 13 散発
秋田県 0 -
山形県 18 散発
福島県 8 散発
茨城県 23 散発
栃木県 5 散発
群馬県 2 散発
埼玉県 77 散発
千葉県 39 散発
東京都 83 散発
神奈川県 45 散発
新潟県 1 散発
富山県 7 散発
石川県 4 散発
福井県 5 散発
山梨県 9 散発
長野県 4 散発
岐阜県 30 散発
静岡県 18 散発
愛知県 31 散発
三重県 80 散発
滋賀県 5 散発
京都府 14 散発
大阪府 106 散発
兵庫県 13 散発
奈良県 17 散発
和歌山県 0 -
鳥取県 2 散発
島根県 13 散発
岡山県 14 散発
広島県 18 散発
山口県 24 散発
徳島県 1 散発
香川県 24 散発
愛媛県 15 散発
高知県 0 -
福岡県 60 散発
佐賀県 1 散発
長崎県 2 散発
熊本県 36 散発
大分県 2 散発
宮崎県 2 散発
鹿児島県 33 散発
沖縄県 72 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第43週(10月22日~10月28日)

1位 沖縄県、2位 三重県、3位 奈良県

定点当たり報告数は横ばいでした。
定点あたり1位の沖縄県では122件、2位の三重県では81件、3位の奈良県では27件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は18例と前週と比較して増加し、13都県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 959 散発
北海道 96 散発
青森県 10 散発
岩手県 10 散発
宮城県 6 散発
秋田県 0 -
山形県 12 散発
福島県 3 散発
茨城県 17 散発
栃木県 0 -
群馬県 2 散発
埼玉県 46 散発
千葉県 41 散発
東京都 64 散発
神奈川県 32 散発
新潟県 2 散発
富山県 9 散発
石川県 14 散発
福井県 2 散発
山梨県 9 散発
長野県 2 散発
岐阜県 11 散発
静岡県 28 散発
愛知県 24 散発
三重県 81 散発
滋賀県 3 散発
京都府 9 散発
大阪府 90 散発
兵庫県 15 散発
奈良県 27 散発
和歌山県 1 散発
鳥取県 1 散発
島根県 3 散発
岡山県 13 散発
広島県 14 散発
山口県 10 散発
徳島県 0 -
香川県 11 散発
愛媛県 18 散発
高知県 0 -
福岡県 51 散発
佐賀県 0 -
長崎県 1 散発
熊本県 36 散発
大分県 3 散発
宮崎県 0 -
鹿児島県 10 散発
沖縄県 122 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第42週(10月15日~10月21日)

1位 沖縄県、2位 三重県、3位 山形県

定点当たり報告数は増加しました。
定点あたり1位の沖縄県では128件、2位の三重県では97件、3位の山形県では26件の報告数が上がっています。基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は14例と前週と比較して増加し、13府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 955 散発
北海道 81 散発
青森県 16 散発
岩手県 6 散発
宮城県 11 散発
秋田県 0 -
山形県 26 散発
福島県 4 散発
茨城県 14 散発
栃木県 2 散発
群馬県 0 -
埼玉県 35 散発
千葉県 50 散発
東京都 56 散発
神奈川県 55 散発
新潟県 3 散発
富山県 0 -
石川県 24 散発
福井県 0 -
山梨県 1 散発
長野県 2 散発
岐阜県 11 散発
静岡県 22 散発
愛知県 27 散発
三重県 97 散発
滋賀県 6 散発
京都府 17 散発
大阪府 99 散発
兵庫県 20 散発
奈良県 4 散発
和歌山県 4 散発
鳥取県 2 散発
島根県 8 散発
岡山県 14 散発
広島県 24 散発
山口県 3 散発
徳島県 0 -
香川県 4 散発
愛媛県 10 散発
高知県 0 -
福岡県 14 散発
佐賀県 0 -
長崎県 4 散発
熊本県 38 散発
大分県 5 散発
宮崎県 0 -
鹿児島県 8 散発
沖縄県 128 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第41週(10月8日~10月14日)

1位 沖縄県、2位 石川県、3位 熊本県

定点当たり報告数は減少しました。
定点あたり1位の沖縄県では79件、2位の石川県では20件、3位の熊本県では28件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 617 散発
北海道 17 散発
青森県 6 散発
岩手県 2 散発
宮城県 29 散発
秋田県 0 -
山形県 11 散発
福島県 6 散発
茨城県 11 散発
栃木県 2 散発
群馬県 1 散発
埼玉県 18 散発
千葉県 48 散発
東京都 42 散発
神奈川県 56 散発
新潟県 3 散発
富山県 0 -
石川県 20 散発
福井県 0 -
山梨県 3 散発
長野県 6 散発
岐阜県 10 散発
静岡県 12 散発
愛知県 16 散発
三重県 17 散発
滋賀県 6 散発
京都府 6 散発
大阪府 69 散発
兵庫県 13 散発
奈良県 2 散発
和歌山県 0 -
鳥取県 1 散発
島根県 10 散発
岡山県 4 散発
広島県 17 散発
山口県 2 散発
徳島県 0 -
香川県 2 散発
愛媛県 2 散発
高知県 1 散発
福岡県 31 散発
佐賀県 2 散発
長崎県 0 -
熊本県 28 散発
大分県 4 散発
宮崎県 1 散発
鹿児島県 1 散発
沖縄県 79 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第40週(10月1日~10月7日)

1位 沖縄県、2位 島根県、3位 神奈川県、同3位 愛知県

定点当たり報告数は第35週以降増加が続いています。
定点あたり1位の沖縄県では162件、2位の島根県では14件、3位の神奈川県では84件、同3位の愛知県では51件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 848 散発
北海道 4 散発
青森県 5 散発
岩手県 7 散発
宮城県 23 散発
秋田県 1 散発
山形県 5 散発
福島県 18 散発
茨城県 9 散発
栃木県 7 散発
群馬県 1 散発
埼玉県 35 散発
千葉県 51 散発
東京都 100 散発
神奈川県 84 散発
新潟県 18 散発
富山県 4 散発
石川県 8 散発
福井県 0 -
山梨県 1 散発
長野県 1 散発
岐阜県 12 散発
静岡県 12 散発
愛知県 51 散発
三重県 18 散発
滋賀県 5 散発
京都府 10 散発
大阪府 64 散発
兵庫県 9 散発
奈良県 9 散発
和歌山県 1 散発
鳥取県 0 -
島根県 14 散発
岡山県 1 散発
広島県 20 散発
山口県 6 散発
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 11 散発
高知県 1 散発
福岡県 22 散発
佐賀県 0 -
長崎県 4 散発
熊本県 18 散発
大分県 11 散発
宮崎県 0 -
鹿児島県 5 散発
沖縄県 162 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第39週(9月24日~9月30日)

1位 沖縄県、2位 熊本県、3位 愛知県

定点当たり報告数は第35週以降増加が続いています。
定点あたり1位の沖縄県では214件、2位の熊本県では28件、3位の愛知県では64件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 795 散発
北海道 2 散発
青森県 0 -
岩手県 10 散発
宮城県 6 散発
秋田県 2 散発
山形県 3 散発
福島県 18 散発
茨城県 14 散発
栃木県 8 散発
群馬県 0 -
埼玉県 44 散発
千葉県 38 散発
東京都 71 散発
神奈川県 60 散発
新潟県 1 散発
富山県 6 散発
石川県 0 -
福井県 0 -
山梨県 1 散発
長野県 2 散発
岐阜県 13 散発
静岡県 5 散発
愛知県 64 散発
三重県 2 散発
滋賀県 7 散発
京都府 6 散発
大阪府 45 散発
兵庫県 15 散発
奈良県 2 散発
和歌山県 1 散発
鳥取県 1 散発
島根県 0 -
岡山県 3 散発
広島県 15 散発
山口県 1 散発
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 8 散発
高知県 3 散発
福岡県 32 散発
佐賀県 2 散発
長崎県 8 散発
熊本県 28 散発
大分県 7 散発
宮崎県 4 散発
鹿児島県 23 散発
沖縄県 214 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第38週(9月17日~9月23日)

1位 沖縄県、2位 愛媛県、3位 愛知県

定点当たり報告数は第35週以降増加が続いています。
定点あたり1位の沖縄県では147件、2位の愛媛県では41件、3位の愛知県では88件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 668 散発
北海道 1 -
青森県 0 -
岩手県 1 散発
宮城県 4 散発
秋田県 0 -
山形県 3 散発
福島県 4 散発
茨城県 22 散発
栃木県 3 散発
群馬県 0 -
埼玉県 15 散発
千葉県 18 散発
東京都 79 散発
神奈川県 61 散発
新潟県 2 散発
富山県 0 -
石川県 1 散発
福井県 1 散発
山梨県 2 散発
長野県 3 散発
岐阜県 8 散発
静岡県 2 散発
愛知県 88 散発
三重県 1 散発
滋賀県 4 散発
京都府 14 散発
大阪府 40 散発
兵庫県 11 散発
奈良県 5 散発
和歌山県 6 散発
鳥取県 2 散発
島根県 2 散発
岡山県 6 散発
広島県 2 散発
山口県 1 散発
徳島県 1 散発
香川県 2 散発
愛媛県 41 散発
高知県 8 散発
福岡県 19 散発
佐賀県 0 -
長崎県 3 散発
熊本県 14 散発
大分県 4 散発
宮崎県 6 散発
鹿児島県 11 散発
沖縄県 147 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第37週(9月10日~9月16日)

1位 沖縄県、2位 愛媛県、3位 佐賀県

定点当たり報告数は3週連続増加しました。
定点あたり1位の沖縄県では77件、2位の愛媛県では32件、3位の佐賀県では20件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 655 散発
北海道 1 -
青森県 0 -
岩手県 0 -
宮城県 2 散発
秋田県 1 散発
山形県 4 散発
福島県 7 散発
茨城県 4 散発
栃木県 3 散発
群馬県 2 散発
埼玉県 28 散発
千葉県 22 散発
東京都 87 散発
神奈川県 71 散発
新潟県 1 散発
富山県 0 -
石川県 2 散発
福井県 3 散発
山梨県 1 散発
長野県 3 散発
岐阜県 4 散発
静岡県 14 散発
愛知県 88 散発
三重県 5 散発
滋賀県 0 -
京都府 11 散発
大阪府 47 散発
兵庫県 29 散発
奈良県 0 -
和歌山県 14 散発
鳥取県 1 散発
島根県 0 -
岡山県 6 散発
広島県 6 散発
山口県 3 散発
徳島県 1 散発
香川県 0 -
愛媛県 32 散発
高知県 10 散発
福岡県 11 散発
佐賀県 20 散発
長崎県 5 散発
熊本県 4 散発
大分県 19 散発
宮崎県 3 散発
鹿児島県 3 散発
沖縄県 77 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第36週(9月3日~9月9日)

1位 沖縄県、2位 佐賀県、3位 大分県

定点当たり報告数は2週連続増加しました。
定点あたり1位の沖縄県では39件、2位の佐賀県では20件、3位の大分県では19件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 338 散発
北海道 0 -
青森県 0 -
岩手県 0 -
宮城県 1 散発
秋田県 0 -
山形県 1 散発
福島県 5 散発
茨城県 11 散発
栃木県 10 散発
群馬県 0 -
埼玉県 8 散発
千葉県 3 散発
東京都 34 散発
神奈川県 31 散発
新潟県 4 散発
富山県 7 散発
石川県 0 -
福井県 3 散発
山梨県 0 -
長野県 1 散発
岐阜県 0 -
静岡県 14 散発
愛知県 15 散発
三重県 4 散発
滋賀県 0 -
京都府 0 -
大阪府 15 散発
兵庫県 5 散発
奈良県 2 散発
和歌山県 9 散発
鳥取県 0 -
島根県 0 -
岡山県 13 散発
広島県 1 散発
山口県 0 -
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 11 散発
高知県 8 散発
福岡県 22 散発
佐賀県 20 散発
長崎県 4 散発
熊本県 7 散発
大分県 19 散発
宮崎県 0 -
鹿児島県 11 散発
沖縄県 39 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第35週(8月27日~9月2日)

1位 沖縄県、2位 大分県、3位 佐賀県

定点当たり報告数は増加しました。
定点あたり1位の沖縄県では65件、2位の大分県では38件、3位の佐賀県では13件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 267 散発
北海道 10 散発
青森県 0 -
岩手県 0 -
宮城県 0 -
秋田県 0 -
山形県 0 -
福島県 2 散発
茨城県 4 散発
栃木県 10 散発
群馬県 1 散発
埼玉県 5 散発
千葉県 2 散発
東京都 10 散発
神奈川県 7 散発
新潟県 0 -
富山県 0 -
石川県 1 散発
福井県 1 散発
山梨県 0 -
長野県 0 -
岐阜県 0 -
静岡県 9 散発
愛知県 8 散発
三重県 1 散発
滋賀県 0 -
京都府 0 -
大阪府 12 散発
兵庫県 2 散発
奈良県 11 散発
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 0 -
岡山県 17 散発
広島県 1 散発
山口県 16 散発
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 0 -
高知県 0 -
福岡県 4 散発
佐賀県 13 散発
長崎県 0 -
熊本県 9 散発
大分県 38 散発
宮崎県 3 散発
鹿児島県 5 散発
沖縄県 65 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第34週(8月20日~8月26日)

1位 沖縄県、2位 大分県、3位 佐賀県

定点当たり報告数は第28週以降減少しています。
定点あたり1位の沖縄県では83件、2位の大分県では13件、3位の佐賀県では4件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 169 散発
北海道 4 散発
青森県 0 -
岩手県 0 -
宮城県 0 -
秋田県 0 -
山形県 0 -
福島県 1 散発
茨城県 5 散発
栃木県 3 散発
群馬県 0 -
埼玉県 0 -
千葉県 2 散発
東京都 4 散発
神奈川県 6 散発
新潟県 6 散発
富山県 0 -
石川県 0 -
福井県 0 -
山梨県 2 散発
長野県 0 -
岐阜県 0 -
静岡県 7 散発
愛知県 6 散発
三重県 1 散発
滋賀県 0 -
京都府 1 散発
大阪府 5 散発
兵庫県 3 散発
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 0 -
岡山県 0 -
広島県 1 散発
山口県 0 -
徳島県 1 散発
香川県 1 散発
愛媛県 0 -
高知県 2 散発
福岡県 2 散発
佐賀県 4 散発
長崎県 0 -
熊本県 1 散発
大分県 13 散発
宮崎県 4 散発
鹿児島県 1 散発
沖縄県 83 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第33週(8月13日~8月19日)

1位 沖縄県、2位 鳥取県、3位 佐賀県

定点当たり報告数は第28週以降減少しています。
定点あたり1位の沖縄県では97件、2位の鳥取県では6件、3位の佐賀県では7件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 191 散発
北海道 0 -
青森県 1 散発
岩手県 0 -
宮城県 4 散発
秋田県 2 散発
山形県 0 -
福島県 0 -
茨城県 2 散発
栃木県 2 散発
群馬県 0 -
埼玉県 0 -
千葉県 2 散発
東京都 12 散発
神奈川県 8 散発
新潟県 0 -
富山県 0 -
石川県 0 -
福井県 3 散発
山梨県 0 -
長野県 0 -
岐阜県 0 -
静岡県 8 散発
愛知県 6 散発
三重県 0 -
滋賀県 0 -
京都府 1 散発
大阪府 5 散発
兵庫県 0 -
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 6 散発
島根県 0 -
岡山県 0 -
広島県 9 散発
山口県 0 -
徳島県 3 散発
香川県 1 散発
愛媛県 0 -
高知県 0 -
福岡県 4 散発
佐賀県 7 散発
長崎県 0 -
熊本県 2 散発
大分県 2 散発
宮崎県 0 -
鹿児島県 4 散発
沖縄県 97 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第32週(8月6日~8月12日)

1位 沖縄県、2位 広島県、3位 愛知県

定点当たり報告数は第28週以降減少しています。
定点あたり1位の沖縄県では89件、2位の広島県では22件、3位の香川県では4件の報告数が上がっています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 191 散発
北海道 0 -
青森県 0 -
岩手県 0 -
宮城県 2 散発
秋田県 1 散発
山形県 0 -
福島県 1 散発
茨城県 2 散発
栃木県 0 -
群馬県 0 -
埼玉県 1 -
千葉県 1 散発
東京都 9 散発
神奈川県 14 散発
新潟県 0 -
富山県 0 -
石川県 0 -
福井県 1 散発
山梨県 0 -
長野県 0 -
岐阜県 1 散発
静岡県 4 散発
愛知県 5 散発
三重県 4 散発
滋賀県 0 -
京都府 0 -
大阪府 11 散発
兵庫県 1 散発
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 1 散発
島根県 1 散発
岡山県 0 -
広島県 22 散発
山口県 2 散発
徳島県 0 -
香川県 4 散発
愛媛県 0 -
高知県 0 -
福岡県 4 散発
佐賀県 0 -
長崎県 0 -
熊本県 1 散発
大分県 2 散発
宮崎県 0 -
鹿児島県 7 散発
沖縄県 89 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第31週(7月30日~8月5日)

1位 沖縄県、2位 広島県、3位 愛知県

定点当たり報告数は8例と前週と比較して減少しました。
定点あたり1位の沖縄県では98件、2位の広島県では25件、3位の愛知県では24件の報告数が上がっています。
都道府県別では5県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 262 散発
北海道 2 散発
青森県 0 -
岩手県 0 -
宮城県 0 -
秋田県 0 -
山形県 0 -
福島県 5 散発
茨城県 9 散発
栃木県 3 散発
群馬県 1 散発
埼玉県 5 散発
千葉県 3 散発
東京都 10 散発
神奈川県 13 散発
新潟県 0 -
富山県 0 -
石川県 0 -
福井県 0 -
山梨県 0 -
長野県 0 -
岐阜県 0 -
静岡県 6 散発
愛知県 24 散発
三重県 8 散発
滋賀県 0 -
京都府 1 散発
大阪府 10 散発
兵庫県 0 -
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 1 散発
島根県 0 -
岡山県 0 -
広島県 25 散発
山口県 0 -
徳島県 0 -
香川県 1 散発
愛媛県 0 -
高知県 0 -
福岡県 15 散発
佐賀県 1 散発
長崎県 0 -
熊本県 4 散発
大分県 0 -
宮崎県 6 散発
鹿児島県 11 散発
沖縄県 98 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第30週(7月23日~7月29日)

1位 沖縄県、2位 三重県、3位 鹿児島県

定点当たり報告数は3週連続で減少しました。
定点あたり1位の沖縄県では98件、2位の三重県では26件、3位の鹿児島県では30件の報告数が上がっています。
都道府県別では9都県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 266 散発
北海道 1 -
青森県 0 -
岩手県 1 散発
宮城県 0 -
秋田県 0 -
山形県 0 -
福島県 13 散発
茨城県 7 散発
栃木県 6 散発
群馬県 0 -
埼玉県 11 散発
千葉県 3 散発
東京都 8 散発
神奈川県 5 散発
新潟県 0 -
富山県 0 -
石川県 0 -
福井県 0 -
山梨県 0 -
長野県 0 -
岐阜県 0 -
静岡県 6 散発
愛知県 7 散発
三重県 26 散発
滋賀県 0 -
京都府 3 散発
大阪府 4 散発
兵庫県 0 -
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 2 散発
島根県 2 散発
岡山県 0 -
広島県 10 散発
山口県 2 散発
徳島県 0 -
香川県 4 散発
愛媛県 1 散発
高知県 0 -
福岡県 0 -
佐賀県 4 散発
長崎県 3 散発
熊本県 0 -
大分県 0 -
宮崎県 9 散発
鹿児島県 30 散発
沖縄県 98 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第29週(7月16~7月22日))

1位 沖縄県、2位 鹿児島県、3位 佐賀県

定点当たり報告数は2週連続で減少しました。
定点あたり1位の沖縄県では116件、2位の鹿児島県では38件、3位の佐賀県では13件の報告数が上がっています。
都道府県別では3県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 273 散発
北海道 0 -
青森県 0 -
岩手県 1 散発
宮城県 1 散発
秋田県 0 -
山形県 0 -
福島県 17 散発
茨城県 3 散発
栃木県 0 -
群馬県 0 -
埼玉県 14 散発
千葉県 5 散発
東京都 6 散発
神奈川県 4 散発
新潟県 0 -
富山県 5 散発
石川県 0 -
福井県 0 -
山梨県 0 -
長野県 1 散発
岐阜県 2 散発
静岡県 2 散発
愛知県 6 散発
三重県 1 散発
滋賀県 0 -
京都府 6 散発
大阪府 5 散発
兵庫県 0 -
奈良県 1 散発
和歌山県 0 -
鳥取県 1 散発
島根県 2 散発
岡山県 0 -
広島県 4 散発
山口県 0 -
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 0 -
高知県 0 -
福岡県 6 散発
佐賀県 13 散発
長崎県 7 散発
熊本県 0 -
大分県 0 -
宮崎県 6 散発
鹿児島県 38 散発
沖縄県 116 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第28週(7月9日~7月15日)

1位 沖縄県、2位 福島県、3位 鳥取県

定点当たり報告数は減少しました。
定点あたり1位の沖縄県では128件、2位の福島では34件、3位の鳥取県では10件の報告数が上がっています。
都道府県別では11府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 355 散発
北海道 4 散発
青森県 1 散発
岩手県 0 -
宮城県 3 散発
秋田県 0 -
山形県 0 -
福島県 34 散発
茨城県 21 散発
栃木県 2 散発
群馬県 1 散発
埼玉県 9 散発
千葉県 14 散発
東京都 22 散発
神奈川県 7 散発
新潟県 0 -
富山県 6 散発
石川県 2 散発
福井県 0 -
山梨県 2 散発
長野県 0 -
岐阜県 2 散発
静岡県 0 -
愛知県 5 散発
三重県 0 -
滋賀県 2 散発
京都府 7 散発
大阪府 6 散発
兵庫県 1 散発
奈良県 0 -
和歌山県 1 散発
鳥取県 10 散発
島根県 5 散発
岡山県 0 -
広島県 0 -
山口県 9 散発
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 0 -
高知県 0 -
福岡県 3 散発
佐賀県 5 散発
長崎県 2 散発
熊本県 1 散発
大分県 2 散発
宮崎県 10 散発
鹿児島県 28 散発
沖縄県 128 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第27週(7月2日~7月8日)

1位 沖縄県、2位 山口県、3位 福島県

定点当たり報告数は減少しました。
定点あたり1位の沖縄県では125件、2位の山口県では43件、3位の福島県では49件の報告数が上がっています。
都道府県別では6県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 428 散発
北海道 4 散発
青森県 1 散発
岩手県 0 -
宮城県 7 散発
秋田県 0 -
山形県 0 -
福島県 49 散発
茨城県 22 散発
栃木県 6 散発
群馬県 0 -
埼玉県 3 散発
千葉県 24 散発
東京都 28 散発
神奈川県 6 散発
新潟県 0 -
富山県 2 散発
石川県 2 散発
福井県 0 -
山梨県 0 -
長野県 3 散発
岐阜県 2 散発
静岡県 1 散発
愛知県 5 散発
三重県 8 散発
滋賀県 2 散発
京都府 0 -
大阪府 5 散発
兵庫県 0 -
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 1 散発
島根県 0 -
岡山県 0 -
広島県 0 -
山口県 43 散発
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 3 散発
高知県 0 -
福岡県 4 散発
佐賀県 15 散発
長崎県 0 -
熊本県 3 散発
大分県 2 散発
宮崎県 14 散発
鹿児島県 38 散発
沖縄県 125 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第26週(6月25日~7月1日)

1位 沖縄県、2位 福島県、3位 宮崎県

定点当たり報告数は減少しました。
定点あたり1位の沖縄県では90件、2位の福島県では53件、3位の宮崎県では35件の報告数が上がっています。
都道府県別では7道県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 422 散発
北海道 6 散発
青森県 1 散発
岩手県 0 -
宮城県 16 散発
秋田県 0 -
山形県 0 -
福島県 53 散発
茨城県 34 散発
栃木県 4 散発
群馬県 0 -
埼玉県 2 散発
千葉県 13 散発
東京都 13 散発
神奈川県 17 散発
新潟県 0 -
富山県 1 散発
石川県 0 -
福井県 0 -
山梨県 0 -
長野県 8 散発
岐阜県 1 散発
静岡県 1 散発
愛知県 6 散発
三重県 4 散発
滋賀県 0 -
京都府 2 散発
大阪府 3 散発
兵庫県 6 散発
奈良県 0 -
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 3 散発
岡山県 2 散発
広島県 0 -
山口県 1 散発
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 3 散発
高知県 0 -
福岡県 8 散発
佐賀県 20 散発
長崎県 1 散発
熊本県 15 散発
大分県 18 散発
宮崎県 35 散発
鹿児島県 35 散発
沖縄県 90 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年 第25週(6月18日~6月24日)

1位 沖縄県、2位 茨城県、3位 宮崎県

定点当たり報告数は増加しました。
定点あたり1位の沖縄県では119件、2位の茨城県では41件、3位の宮崎県では20件の報告数が上がっています。
都道府県別では6都県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 434 散発
北海道 19 散発
青森県 0 -
岩手県 0 -
宮城県 7 散発
秋田県 1 散発
山形県 0 -
福島県 22 散発
茨城県 41 散発
栃木県 5 散発
群馬県 0 -
埼玉県 12 散発
千葉県 5 散発
東京都 35 散発
神奈川県 16 散発
新潟県 1 散発
富山県 6 散発
石川県 0 -
福井県 2 散発
山梨県 0 -
長野県 1 散発
岐阜県 1 散発
静岡県 2 散発
愛知県 10 散発
三重県 2 散発
滋賀県 0 -
京都府 0 -
大阪府 6 散発
兵庫県 0 -
奈良県 3 散発
和歌山県 0 -
鳥取県 0 -
島根県 2 散発
岡山県 9 散発
広島県 3 散発
山口県 2 散発
徳島県 1 散発
香川県 0 -
愛媛県 0 -
高知県 1 散発
福岡県 34 散発
佐賀県 0 -
長崎県 1 散発
熊本県 4 散発
大分県 12 散発
宮崎県 20 散発
鹿児島県 29 散発
沖縄県 119 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年年第24週(6月11日~6月17日)

1位 沖縄県、2位 鹿児島県、3位 大分県

定点当たり報告数は第17週以降減少が続いています。
定点あたり1位の沖縄県では99件、2位の鹿児島県では36件、3位の大分県では21件の報告数が上がっています。
都道府県別では5都県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 411 散発
北海道 21 散発
青森県 2 散発
岩手県 0 -
宮城県 0 -
秋田県 1 散発
山形県 0 -
福島県 7 散発
茨城県 23 散発
栃木県 3 散発
群馬県 2 散発
埼玉県 7 散発
千葉県 27 散発
東京都 29 散発
神奈川県 8 散発
新潟県 4 散発
富山県 3 散発
石川県 3 散発
福井県 2 散発
山梨県 0 -
長野県 1 散発
岐阜県 1 散発
静岡県 1 散発
愛知県 13 散発
三重県 3 散発
滋賀県 1 散発
京都府 0 -
大阪府 10 散発
兵庫県 3 散発
奈良県 1 散発
和歌山県 1 散発
鳥取県 0 -
島根県 3 散発
岡山県 1 散発
広島県 0 -
山口県 2 散発
徳島県 0 -
香川県 0 -
愛媛県 0 -
高知県 0 -
福岡県 38 散発
佐賀県 2 散発
長崎県 3 散発
熊本県 12 散発
大分県 21 散発
宮崎県 17 散発
鹿児島県 36 散発
沖縄県 99 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第23週(6月4日~6月10日)

1位 沖縄県、2位 鹿児島県、3位 富山県

定点当たり報告数は第17週以降減少が続いています。
定点あたり1位の沖縄県では147件、2位の鹿児島県では29件、3位の富山県では15件の報告数が上がっています。
都道府県別では7道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 569 散発
北海道 23 散発
青森県 8 散発
岩手県 3 散発
宮城県 2 散発
秋田県 3 散発
山形県 3 散発
福島県 15 散発
茨城県 14 散発
栃木県 7 散発
群馬県 0 -
埼玉県 10 散発
千葉県 19 散発
東京都 50 散発
神奈川県 36 散発
新潟県 11 散発
富山県 15 散発
石川県 6 散発
福井県 7 散発
山梨県 0 -
長野県 3 散発
岐阜県 5 散発
静岡県 11 散発
愛知県 11 散発
三重県 1 散発
滋賀県 4 散発
京都府 6 散発
大阪府 15 散発
兵庫県 14 散発
奈良県 1 散発
和歌山県 2 散発
鳥取県 5 散発
島根県 6 散発
岡山県 0 -
広島県 6 散発
山口県 2 散発
徳島県 0 -
香川県 1 散発
愛媛県 3 散発
高知県 1 散発
福岡県 27 散発
佐賀県 4 散発
長崎県 4 散発
熊本県 18 散発
大分県 9 散発
宮崎県 2 散発
鹿児島県 29 散発
沖縄県 147 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第21週(5月21日~5月27日)

1位 沖縄県、2位 石川県、3位 鳥取県

定点当たり報告数は第1週以降減少が続いています。
定点あたり1位の沖縄県では100件、2位の石川県では49件、3位の鳥取県では25件の報告数が上がっています。
都道府県別では12道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1315 散発
北海道 153 散発
青森県 13 散発
岩手県 36 散発
宮城県 29 散発
秋田県 23 散発
山形県 16 散発
福島県 66 散発
茨城県 27 散発
栃木県 18 散発
群馬県 5 散発
埼玉県 29 散発
千葉県 18 散発
東京都 66 散発
神奈川県 57 散発
新潟県 15 散発
富山県 4 散発
石川県 49 散発
福井県 14 散発
山梨県 8 散発
長野県 16 散発
岐阜県 25 散発
静岡県 10 散発
愛知県 30 散発
三重県 39 散発
滋賀県 6 散発
京都府 11 散発
大阪府 49 散発
兵庫県 24 散発
奈良県 5 散発
和歌山県 3 散発
鳥取県 25 散発
島根県 19 散発
岡山県 4 散発
広島県 14 散発
山口県 5 散発
徳島県 10 散発
香川県 4 散発
愛媛県 18 散発
高知県 12 散発
福岡県 102 散発
佐賀県 11 散発
長崎県 40 散発
熊本県 36 散発
大分県 0 -
宮崎県 21 散発
鹿児島県 30 散発
沖縄県 100 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第20週(5月14日~5月20日)

1位 鳥取県、2位 沖縄県、3位 徳島県

定点当たり報告数は第17週以降減少が続いています。
定点あたり1位の鳥取県では55件、2位の沖縄県では97件、3位の徳島県では62件の報告数が上がっています。
都道府県別では21都道府県から報告がありました。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 1957 散発
北海道 228 散発
青森県 44 散発
岩手県 97 散発
宮城県 51 散発
秋田県 55 散発
山形県 25 散発
福島県 86 散発
茨城県 21 散発
栃木県 35 散発
群馬県 12 散発
埼玉県 27 散発
千葉県 51 散発
東京都 74 散発
神奈川県 71 散発
新潟県 43 散発
富山県 12 散発
石川県 61 散発
福井県 28 散発
山梨県 17 散発
長野県 39 散発
岐阜県 19 散発
静岡県 18 散発
愛知県 45 散発
三重県 26 散発
滋賀県 15 散発
京都府 29 散発
大阪府 30 散発
兵庫県 40 散発
奈良県 3 散発
和歌山県 4 散発
鳥取県 55 散発
島根県 12 散発
岡山県 16 散発
広島県 21 散発
山口県 14 散発
徳島県 62 散発
香川県 23 散発
愛媛県 33 散発
高知県 5 散発
福岡県 129 散発
佐賀県 30 散発
長崎県 39 散発
熊本県 36 散発
大分県 3 散発
宮崎県 46 散発
鹿児島県 30 散発
沖縄県 97 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第19週(5月7日~5月13日)

1位 岩手県、2位 沖縄県、3位 鳥取県

定点当たり報告数は3週連続で減少しました。
定点あたり1位の岩手県では115件、2位の沖縄県では97件、3位の鳥取県では47件の報告数が上がっています。
都道府県別では22都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(21例)、1~9歳(5例)、60代(5例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 2072 散発
北海道 232 散発
青森県 83 散発
岩手県 115 散発
宮城県 50 散発
秋田県 62 散発
山形県 39 散発
福島県 84 散発
茨城県 37 散発
栃木県 9 散発
群馬県 13 散発
埼玉県 45 散発
千葉県 41 散発
東京都 93 散発
神奈川県 60 散発
新潟県 79 散発
富山県 20 散発
石川県 27 散発
福井県 34 散発
山梨県 9 散発
長野県 25 散発
岐阜県 22 散発
静岡県 39 散発
愛知県 29 散発
三重県 10 散発
滋賀県 19 散発
京都府 37 散発
大阪府 40 散発
兵庫県 46 散発
奈良県 12 散発
和歌山県 7 散発
鳥取県 47 散発
島根県 17 散発
岡山県 27 散発
広島県 41 散発
山口県 41 散発
徳島県 52 散発
香川県 16 散発
愛媛県 29 散発
高知県 5 散発
福岡県 103 散発
佐賀県 34 散発
長崎県 27 散発
熊本県 47 散発
大分県 19 散発
宮崎県 40 散発
鹿児島県 12 散発
沖縄県 97 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年第18週(4月30日~5月6日)

1位 岩手県、2位 秋田県、3位 青森県

定点当たり報告数は2週連続で減少しました。
定点あたり1位の岩手県では281件、2位の秋田県では201件、3位の青森県では157件の報告数が上がっています。
都道府県別では25都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(38例)、70代(13例)、1~9歳(16例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3009 散発
北海道 367 散発
青森県 157 散発
岩手県 281 少し流行
宮城県 78 散発
秋田県 201 散発
山形県 64 散発
福島県 148 散発
茨城県 21 散発
栃木県 8 散発
群馬県 30 散発
埼玉県 85 散発
千葉県 41 散発
東京都 95 散発
神奈川県 69 散発
新潟県 111 散発
富山県 52 散発
石川県 71 散発
福井県 28 散発
山梨県 11 散発
長野県 64 散発
岐阜県 47 散発
静岡県 28 散発
愛知県 55 散発
三重県 17 散発
滋賀県 27 散発
京都府 29 散発
大阪府 47 散発
兵庫県 66 散発
奈良県 6 散発
和歌山県 1 散発
鳥取県 34 散発
島根県 16 散発
岡山県 15 散発
広島県 41 散発
山口県 32 散発
徳島県 15 散発
香川県 29 散発
愛媛県 55 散発
高知県 5 散発
福岡県 125 散発
佐賀県 44 散発
長崎県 24 散発
熊本県 60 散発
大分県 22 散発
宮崎県 42 散発
鹿児島県 19 散発
沖縄県 126 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年年第17週(4月23日~4月29日)

1位 岩手県、2位 秋田県、3位 山形県

定点当たり報告数は減少しました。
定点あたり1位の岩手県では455件、2位の秋田県では212件、3位の山形県では188件の報告数が上がっています。
都道府県別では35都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(61例)、70代(22例)、1~9歳(21例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 6025 散発
北海道 674 散発
青森県 241 散発
岩手県 455 少し流行
宮城県 250 散発
秋田県 212 散発
山形県 188 散発
福島県 296 散発
茨城県 42 散発
栃木県 48 散発
群馬県 82 散発
埼玉県 175 散発
千葉県 110 散発
東京都 298 散発
神奈川県 198 散発
新潟県 301 散発
富山県 75 散発
石川県 99 散発
福井県 69 散発
山梨県 66 散発
長野県 172 散発
岐阜県 48 散発
静岡県 92 散発
愛知県 158 散発
三重県 28 散発
滋賀県 68 散発
京都府 65 散発
大阪府 125 散発
兵庫県 156 散発
奈良県 18 散発
和歌山県 8 散発
鳥取県 76 散発
島根県 23 散発
岡山県 47 散発
広島県 74 散発
山口県 76 散発
徳島県 29 散発
香川県 51 散発
愛媛県 50 散発
高知県 6 散発
福岡県 156 散発
佐賀県 76 散発
長崎県 70 散発
熊本県 65 散発
大分県 64 散発
宮崎県 114 散発
鹿児島県 64 散発
沖縄県 167 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年16週(4月16日~4月22日)

1位 岩手県、2位山形県、3位 新潟県

定点当たり報告数は増加しました。
定点あたり1位の岩手県では526件、2位の山形県では310件、3位の新潟県では564件の報告数が上がっています。
都道府県別では42都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(72例)、1~9歳(29例)、70代(22例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 8690 散発
北海道 1051 少し流行
青森県 393 少し流行
岩手県 526 少し流行
宮城県 316 散発
秋田県 312 少し流行
山形県 310 少し流行
福島県 513 少し流行
茨城県 110 散発
栃木県 75 散発
群馬県 105 散発
埼玉県 212 散発
千葉県 165 散発
東京都 370 散発
神奈川県 237 散発
新潟県 564 少し流行
富山県 107 散発
石川県 177 散発
福井県 100 散発
山梨県 134 散発
長野県 302 散発
岐阜県 147 散発
静岡県 159 散発
愛知県 235 散発
三重県 42 散発
滋賀県 35 散発
京都府 66 散発
大阪府 199 散発
兵庫県 202 散発
奈良県 20 散発
和歌山県 17 散発
鳥取県 93 散発
島根県 31 散発
岡山県 66 散発
広島県 86 散発
山口県 155 散発
徳島県 32 散発
香川県 55 散発
愛媛県 51 散発
高知県 24 散発
福岡県 176 散発
佐賀県 74 散発
長崎県 76 散発
熊本県 65 散発
大分県 135 散発
宮崎県 116 散発
鹿児島県 64 散発
沖縄県 190 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年15週(4月9日~4月15日)

1位 青森県、2位新潟県、3位 岩手県

定点当たり報告数は第6週以降減少しています。
定点あたり1位の青森県では458件、2位の新潟県では624件、3位の岩手県では423件の報告数が上がっています。
都道府県別では42都道県から報告があり、年齢別では80歳以上(94例)、1~9歳(39例)、70代(33例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 8211 散発
北海道 1026 少し流行
青森県 458 少し流行
岩手県 423 少し流行
宮城県 263 散発
秋田県 329 少し流行
山形県 301 少し流行
福島県 483 少し流行
茨城県 83 散発
栃木県 89 散発
群馬県 76 散発
埼玉県 169 散発
千葉県 137 散発
東京都 358 散発
神奈川県 172 散発
新潟県 624 少し流行
富山県 130 散発
石川県 167 散発
福井県 98 散発
山梨県 80 散発
長野県 278 散発
岐阜県 109 散発
静岡県 105 散発
愛知県 233 散発
三重県 40 散発
滋賀県 27 散発
京都府 96 散発
大阪府 219 散発
兵庫県 131 散発
奈良県 48 散発
和歌山県 14 散発
鳥取県 97 散発
島根県 24 散発
岡山県 67 散発
広島県 123 散発
山口県 114 散発
徳島県 23 散発
香川県 81 散発
愛媛県 67 散発
高知県 32 散発
福岡県 150 散発
佐賀県 47 散発
長崎県 102 散発
熊本県 46 散発
大分県 62 散発
宮崎県 78 散発
鹿児島県 62 散発
沖縄県 270 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年14週(04月02日~04月08日)

1位 新潟県、2位 山形県、3位 岩手県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の新潟県では723件、2位の山形県では341件、3位の岩手県では430件の報告数が上がっています。
都道府県別では39都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(79例)、70代(37例)、1~9歳(27例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 9859 散発
北海道 1072 少し流行
青森県 384 少し流行
岩手県 430 少し流行
宮城県 291 散発
秋田県 339 少し流行
山形県 341 少し流行
福島県 470 少し流行
茨城県 140 散発
栃木県 111 散発
群馬県 101 散発
埼玉県 277 散発
千葉県 182 散発
東京都 452 散発
神奈川県 308 散発
新潟県 723 少し流行
富山県 200 少し流行
石川県 224 少し流行
福井県 135 少し流行
山梨県 85 散発
長野県 291 散発
岐阜県 116 散発
静岡県 130 散発
愛知県 340 散発
三重県 76 散発
滋賀県 44 散発
京都府 146 散発
大阪府 260 散発
兵庫県 245 散発
奈良県 70 散発
和歌山県 24 散発
鳥取県 86 散発
島根県 52 散発
岡山県 158 散発
広島県 188 散発
山口県 81 散発
徳島県 55 散発
香川県 91 散発
愛媛県 144 散発
高知県 41 散発
福岡県 218 散発
佐賀県 50 散発
長崎県 108 散発
熊本県 85 散発
大分県 101 散発
宮崎県 58 散発
鹿児島県 67 散発
沖縄県 269 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年13週(03月26日~04月01日)

1位 新潟県、2位 秋田県、3位 山形県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の新潟県では1161件、2位の秋田県では580件、3位の秋田県では486件の報告数が上がっています。
都道府県別では42都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(137例)、70代(53例)、1~9歳(49例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 16749 散発
北海道 1496 少し流行
青森県 553 少し流行
岩手県 624 少し流行
宮城県 528 少し流行
秋田県 580 流行
山形県 486 流行
福島県 616 少し流行
茨城県 233 散発
栃木県 227 散発
群馬県 225 散発
埼玉県 488 散発
千葉県 412 散発
東京都 788 散発
神奈川県 571 散発
新潟県 1161 流行
富山県 388 少し流行
石川県 353 少し流行
福井県 248 少し流行
山梨県 131 散発
長野県 410 少し流行
岐阜県 210 散発
静岡県 239 散発
愛知県 621 散発
三重県 138 散発
滋賀県 107 散発
京都府 267 散発
大阪府 580 散発
兵庫県 434 散発
奈良県 115 散発
和歌山県 62 散発
鳥取県 142 少し流行
島根県 110 散発
岡山県 305 散発
広島県 348 散発
山口県 173 散発
徳島県 95 散発
香川県 202 少し流行
愛媛県 225 散発
高知県 110 散発
福岡県 436 散発
佐賀県 113 散発
長崎県 180 散発
熊本県 150 散発
大分県 109 散発
宮崎県 126 散発
鹿児島県 168 散発
沖縄県 466 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年12週(03月19日~03月25日)

1位 秋田県、2位 福井県、3位 新潟県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の秋田県では942件、2位の福井県では456件、3位の新潟県では1239件の報告数が上がっています。
都道府県別では46都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(204例)、70代(70例)、1~9歳(60例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 26473 少し流行
北海道 2296 流行
青森県 770 流行
岩手県 892 流行
宮城県 742 少し流行
秋田県 942 流行
山形県 539 流行
福島県 776 流行
茨城県 499 少し流行
栃木県 316 少し流行
群馬県 406 少し流行
埼玉県 853 散発
千葉県 692 散発
東京都 1204 散発
神奈川県 965 散発
新潟県 1239 流行
富山県 568 流行
石川県 577 流行
福井県 456 流行
山梨県 179 少し流行
長野県 723 少し流行
岐阜県 433 少し流行
静岡県 479 散発
愛知県 1141 少し流行
三重県 303 少し流行
滋賀県 261 少し流行
京都府 532 少し流行
大阪府 962 散発
兵庫県 843 少し流行
奈良県 151 散発
和歌山県 129 散発
鳥取県 232 少し流行
島根県 232 少し流行
岡山県 465 少し流行
広島県 541 少し流行
山口県 290 少し流行
徳島県 180 少し流行
香川県 354 少し流行
愛媛県 431 少し流行
高知県 214 少し流行
福岡県 696 散発
佐賀県 142 散発
長崎県 254 散発
熊本県 227 散発
大分県 160 散発
宮崎県 237 少し流行
鹿児島県 308 散発
沖縄県 642 流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年11週(03月12日~03月18日)

1位 秋田県、2位 新潟県、3位 福井県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の秋田県では1185件、2位の新潟県では1656件、3位の福井県では566件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(268例)、70代(122例)、1~9歳(97例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 42764 少し流行
北海道 3216 流行
青森県 984 流行
岩手県 1057 流行
宮城県 1245 流行
秋田県 1185 大流行
山形県 677 流行
福島県 1055 流行
茨城県 870 少し流行
栃木県 562 少し流行
群馬県 716 少し流行
埼玉県 1511 少し流行
千葉県 1371 少し流行
東京都 2185 少し流行
神奈川県 2029 少し流行
新潟県 1656 流行
富山県 801 流行
石川県 779 流行
福井県 566 流行
山梨県 372 少し流行
長野県 1158 流行
岐阜県 683 少し流行
静岡県 1055 少し流行
愛知県 2047 流行
三重県 564 少し流行
滋賀県 412 少し流行
京都府 944 少し流行
大阪府 1885 少し流行
兵庫県 1384 少し流行
奈良県 323 少し流行
和歌山県 254 少し流行
鳥取県 280 少し流行
島根県 296 少し流行
岡山県 814 少し流行
広島県 939 少し流行
山口県 483 少し流行
徳島県 305 少し流行
香川県 580 流行
愛媛県 731 流行
高知県 384 少し流行
福岡県 1256 少し流行
佐賀県 272 少し流行
長崎県 407 少し流行
熊本県 403 少し流行
大分県 330 少し流行
宮崎県 365 少し流行
鹿児島県 508 少し流行
沖縄県 865 流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年10週(03月05日~03月11日)

1位 秋田県、2位 福井県、3位 石川県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の秋田県では1300件、2位の福井県では678件、3位の石川県では946件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(337例)、70代(139例)、1~9歳(120例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 59575 流行
北海道 4304 流行
青森県 1072 流行
岩手県 1222 流行
宮城県 1819 流行
秋田県 1300 大流行
山形県 833 流行
福島県 1323 流行
茨城県 1299 流行
栃木県 838 流行
群馬県 1141 流行
埼玉県 2148 少し流行
千葉県 2091 少し流行
東京都 3258 少し流行
神奈川県 3015 少し流行
新潟県 1766 流行
富山県 932 流行
石川県 946 流行
福井県 678 大流行
山梨県 532 流行
長野県 1569 流行
岐阜県 1038 流行
静岡県 1730 流行
愛知県 2852 流行
三重県 880 流行
滋賀県 628 流行
京都府 1357 流行
大阪府 3086 流行
兵庫県 2132 流行
奈良県 519 少し流行
和歌山県 396 少し流行
鳥取県 363 流行
島根県 438 流行
岡山県 1165 流行
広島県 1145 少し流行
山口県 828 流行
徳島県 504 流行
香川県 547 流行
愛媛県 885 流行
高知県 653 流行
福岡県 1761 少し流行
佐賀県 371 少し流行
長崎県 652 少し流行
熊本県 622 少し流行
大分県 499 少し流行
宮崎県 529 少し流行
鹿児島県 788 少し流行
沖縄県 1121 流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年09週(02月26日~03月04日)

1位 北海道、2位 富山県、3位 秋田県

定点当たり報告数は第6週以降減少が続いています。
定点あたり1位の北海道では6036件、2位の富山県では1227件、3位の秋田県では1376件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(461例)、70代(221例)、1~9歳(151例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 86179 流行
北海道 6036 大流行
青森県 1138 流行
岩手県 1528 大流行
宮城県 2265 大流行
秋田県 1376 大流行
山形県 1001 大流行
福島県 1686 大流行
茨城県 2114 流行
栃木県 1191 流行
群馬県 1672 流行
埼玉県 3725 流行
千葉県 3263 流行
東京都 4988 流行
神奈川県 4822 流行
新潟県 2012 大流行
富山県 1227 大流行
石川県 1103 大流行
福井県 618 流行
山梨県 766 流行
長野県 2127 大流行
岐阜県 1256 流行
静岡県 2370 流行
愛知県 4108 大流行
三重県 1253 流行
滋賀県 906 流行
京都府 2239 流行
大阪府 4603 流行
兵庫県 3163 流行
奈良県 781 流行
和歌山県 698 流行
鳥取県 554 流行
島根県 531 流行
岡山県 1814 大流行
広島県 1730 流行
山口県 1203 流行
徳島県 802 大流行
香川県 827 流行
愛媛県 1400 大流行
高知県 1115 大流行
福岡県 2699 流行
佐賀県 642 流行
長崎県 1030 流行
熊本県 1016 流行
大分県 798 流行
宮崎県 1095 流行
鹿児島県 1443 流行
沖縄県 1445 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年08週(02月19日~02月25日)

1位 沖縄県、2位 高知県、3位 北海道

定点当たり報告数は3週連続で減少しています。
定点あたり1位の沖縄県では2503件、2位の高知県では1549件、3位の北海道では6947件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(506例)、70代(237例)、1~9歳(195例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 112070 大流行
北海道 6947 大流行
青森県 1471 大流行
岩手県 1695 大流行
宮城県 2459 大流行
秋田県 1348 大流行
山形県 1012 大流行
福島県 1939 大流行
茨城県 2600 大流行
栃木県 1422 流行
群馬県 1979 大流行
埼玉県 5374 大流行
千葉県 4733 大流行
東京都 6963 流行
神奈川県 6499 流行
新潟県 2185 大流行
富山県 1220 大流行
石川県 1067 大流行
福井県 502 流行
山梨県 955 大流行
長野県 2228 大流行
岐阜県 1509 流行
静岡県 2920 大流行
愛知県 5054 大流行
三重県 1776 大流行
滋賀県 1338 大流行
京都府 2770 大流行
大阪府 6193 大流行
兵庫県 4572 大流行
奈良県 1122 大流行
和歌山県 1025 大流行
鳥取県 853 大流行
島根県 633 流行
岡山県 2230 大流行
広島県 2319 大流行
山口県 1794 大流行
徳島県 988 大流行
香川県 1017 大流行
愛媛県 1771 大流行
高知県 1549 大流行
福岡県 3996 大流行
佐賀県 850 大流行
長崎県 1504 大流行
熊本県 1520 流行
大分県 1314 大流行
宮崎県 1839 大流行
鹿児島県 2513 大流行
沖縄県 2503 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年07週(02月12日~02月18日)

1位 沖縄県、2位 高知県、3位 宮崎県

基幹定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は1,663例と前週と比較して減少しました。
1位の沖縄県では3230件、2位の高知県では2199件、3位の宮崎県では2518件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(654例)、1~9歳(304例)、70代(292例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 146774 大流行
北海道 8345 大流行
青森県 1789 大流行
岩手県 2134 大流行
宮城県 2996 大流行
秋田県 1579 大流行
山形県 1174 大流行
福島県 2627 大流行
茨城県 3601 大流行
栃木県 1675 大流行
群馬県 2519 大流行
埼玉県 7306 大流行
千葉県 6145 大流行
東京都 9137 大流行
神奈川県 8725 大流行
新潟県 2491 大流行
富山県 1380 大流行
石川県 972 大流行
福井県 463 流行
山梨県 1204 大流行
長野県 2833 大流行
岐阜県 2282 大流行
静岡県 3477 大流行
愛知県 6337 大流行
三重県 2208 大流行
滋賀県 1812 大流行
京都府 3705 大流行
大阪府 7951 大流行
兵庫県 5757 大流行
奈良県 1439 大流行
和歌山県 1445 大流行
鳥取県 949 大流行
島根県 968 大流行
岡山県 2944 大流行
広島県 3094 大流行
山口県 2670 大流行
徳島県 1220 大流行
香川県 1142 大流行
愛媛県 2386 大流行
高知県 2199 大流行
福岡県 6346 大流行
佐賀県 1225 大流行
長崎県 2182 大流行
熊本県 2508 大流行
大分県 2199 大流行
宮崎県 2518 大流行
鹿児島県 3486 大流行
沖縄県 3230 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年06週(02月05日~02月11日)

1位 高知県、2位 山口県、3位 大分県

定点当たり報告数は減少したが、過去5年間の同時期(前週、当該週、後週)と比較してやや多いです。前週まで九州中心で流行が見られましたが、高知や山口等がランキングされた事を見ると、若干北に上がってきた印象です。
1位の高知県では3248件、2位の山口県では4272件、3位の大分県では3496件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(692例)、1~9歳(367例)、70代(320例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 223928 大流行
北海道 12297 大流行
青森県 2946 大流行
岩手県 3386 大流行
宮城県 4615 大流行
秋田県 2282 大流行
山形県 1920 大流行
福島県 3790 大流行
茨城県 4834 大流行
栃木県 2697 大流行
群馬県 3502 大流行
埼玉県 13100 大流行
千葉県 10513 大流行
東京都 16327 大流行
神奈川県 16461 大流行
新潟県 4085 大流行
富山県 1901 大流行
石川県 1949 大流行
福井県 959 大流行
山梨県 1893 大流行
長野県 4053 大流行
岐阜県 2797 大流行
静岡県 5263 大流行
愛知県 9337 大流行
三重県 3194 大流行
滋賀県 2428 大流行
京都府 5377 大流行
大阪府 11180 大流行
兵庫県 8646 大流行
奈良県 1843 大流行
和歌山県 2164 大流行
鳥取県 1325 大流行
島根県 1260 大流行
岡山県 3554 大流行
広島県 4099 大流行
山口県 4272 大流行
徳島県 1519 大流行
香川県 1536 大流行
愛媛県 2747 大流行
高知県 3248 大流行
福岡県 10538 大流行
佐賀県 1882 大流行
長崎県 3261 大流行
熊本県 3971 大流行
大分県 3496 大流行
宮崎県 3316 大流行
鹿児島県 5269 大流行
沖縄県 2896 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年05週(01月29日~02月04日)

1位 大分県、2位 福岡県、3位 埼玉県

定点辺りの報告数は第2週以降増加が続いており、過去5年間と比較してもかなり多いです。前週2位だった大分県が1位になりました。
1位の大分県では4471件、2位の福岡県では13852件、3位の埼玉県では17750件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(737例)、1~9歳(404例)、70代(366例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 268811 大流行
北海道 10074 大流行
青森県 3537 大流行
岩手県 3704 大流行
宮城県 5145 大流行
秋田県 2401 大流行
山形県 2394 大流行
福島県 4422 大流行
茨城県 6154 大流行
栃木県 3172 大流行
群馬県 4800 大流行
埼玉県 17550 大流行
千葉県 13691 大流行
東京都 22090 大流行
神奈川県 23076 大流行
新潟県 5017 大流行
富山県 1960 大流行
石川県 2424 大流行
福井県 1689 大流行
山梨県 2218 大流行
長野県 4419 大流行
岐阜県 3338 大流行
静岡県 6681 大流行
愛知県 12192 大流行
三重県 4196 大流行
滋賀県 2300 大流行
京都府 6121 大流行
大阪府 13686 大流行
兵庫県 9971 大流行
奈良県 2450 大流行
和歌山県 2462 大流行
鳥取県 1174 大流行
島根県 1386 大流行
岡山県 3588 大流行
広島県 4921 大流行
山口県 4235 大流行
徳島県 1494 大流行
香川県 1763 大流行
愛媛県 2982 大流行
高知県 3177 大流行
福岡県 13852 大流行
佐賀県 2321 大流行
長崎県 3810 大流行
熊本県 4405 大流行
大分県 4471 大流行
宮崎県 3305 大流行
鹿児島県 6009 大流行
沖縄県 2584 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年04週(01月22日~01月28日)

1位 福岡県、2位 大分県、3位 埼玉県

定点辺りの報告数は3週連続で増加しており、過去5年間と比較してもかなり多いです。また先週までは九州を中心に流行していましたが、埼玉や神奈川等の関東圏でも流行してきています。
1位の福岡県では15315件、2位の大分県では4336件、3位の埼玉県では16745件の報告数が上がっています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(741例)、1~9歳(418例)、70代(358例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 259063 大流行
北海道 5961 大流行
青森県 2869 大流行
岩手県 2944 大流行
宮城県 4540 大流行
秋田県 2237 大流行
山形県 2332 大流行
福島県 4068 大流行
茨城県 6017 大流行
栃木県 3252 大流行
群馬県 4637 大流行
埼玉県 16745 大流行
千葉県 13533 大流行
東京都 22504 大流行
神奈川県 22113 大流行
新潟県 4711 大流行
富山県 1770 大流行
石川県 1823 大流行
福井県 1707 大流行
山梨県 2117 大流行
長野県 4118 大流行
岐阜県 3319 大流行
静岡県 7281 大流行
愛知県 12121 大流行
三重県 4347 大流行
滋賀県 2199 大流行
京都府 5608 大流行
大阪府 12915 大流行
兵庫県 10068 大流行
奈良県 2582 大流行
和歌山県 2229 大流行
鳥取県 1300 大流行
島根県 1337 大流行
岡山県 3433 大流行
広島県 4636 大流行
山口県 3651 大流行
徳島県 1428 大流行
香川県 1892 大流行
愛媛県 3049 大流行
高知県 2575 大流行
福岡県 15315 大流行
佐賀県 2417 大流行
長崎県 3889 大流行
熊本県 4444 大流行
大分県 4336 大流行
宮崎県 3629 大流行
鹿児島県 5827 大流行
沖縄県 3238 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年03週(01月15日~01月21日)

1位 鹿児島県、2位 宮崎県、3位 福岡県

定点からのインフルエンザ入院サーベイランスにおける報告数は2,370例と前週よりも増加しました。
1位の鹿児島県では8047件、2位の宮崎県では5013件、3位の福岡県では16630件の報告数が上がっており、先週よりも報告数が増えています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(835例)、1~9歳(478例)、70代(416例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 256833 大流行
北海道 3646 流行
青森県 2192 大流行
岩手県 2301 大流行
宮城県 3629 大流行
秋田県 1413 大流行
山形県 1672 大流行
福島県 3745 大流行
茨城県 6075 大流行
栃木県 3139 大流行
群馬県 4254 大流行
埼玉県 15840 大流行
千葉県 13065 大流行
東京都 20612 大流行
神奈川県 18800 大流行
新潟県 3353 大流行
富山県 1530 大流行
石川県 1376 大流行
福井県 1597 大流行
山梨県 2328 大流行
長野県 4204 大流行
岐阜県 3753 大流行
静岡県 9441 大流行
愛知県 12114 大流行
三重県 4495 大流行
滋賀県 2221 大流行
京都府 5503 大流行
大阪府 13428 大流行
兵庫県 10231 大流行
奈良県 2247 大流行
和歌山県 2214 大流行
鳥取県 1523 大流行
島根県 1316 大流行
岡山県 3609 大流行
広島県 4849 大流行
山口県 3913 大流行
徳島県 1524 大流行
香川県 2378 大流行
愛媛県 3277 大流行
高知県 3076 大流行
福岡県 16630 大流行
佐賀県 2716 大流行
長崎県 4776 大流行
熊本県 5301 大流行
大分県 4779 大流行
宮崎県 5013 大流行
鹿児島県 8047 大流行
沖縄県 3688 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年02週(01月08日~01月14日)

1位 宮崎県、2位 福岡県、3位 大分県

先週と同様、九州地方を中心に全国的にインフルエンザが大流行しています。
1位の宮崎県では3117件、2位の福岡県では8233件、3位の大分県では2390件の報告数が上がっており、先週よりも報告数が格段に増えています。
都道府県別では47都道府県から報告があり、年齢別では80歳以上(619例)、70代(310例)、1~9歳(290例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 130682 大流行
北海道 2262 流行
青森県 1236 流行
岩手県 1402 大流行
宮城県 1680 流行
秋田県 891 流行
山形県 582 流行
福島県 1683 大流行
茨城県 3618 大流行
栃木県 1690 大流行
群馬県 2310 大流行
埼玉県 7570 大流行
千葉県 6292 大流行
東京都 9456 大流行
神奈川県 8236 大流行
新潟県 1625 流行
富山県 721 流行
石川県 644 流行
福井県 979 大流行
山梨県 1335 大流行
長野県 2362 大流行
岐阜県 2366 大流行
静岡県 5527 大流行
愛知県 6319 大流行
三重県 1942 大流行
滋賀県 1362 大流行
京都府 2812 大流行
大阪府 6553 大流行
兵庫県 4582 大流行
奈良県 1213 大流行
和歌山県 956 流行
鳥取県 965 大流行
島根県 717 流行
岡山県 2126 大流行
広島県 2595 大流行
山口県 1643 大流行
徳島県 1002 大流行
香川県 1507 大流行
愛媛県 1794 大流行
高知県 1523 大流行
福岡県 8233 大流行
佐賀県 1364 大流行
長崎県 2658 大流行
熊本県 2775 大流行
大分県 2390 大流行
宮崎県 3117 大流行
鹿児島県 3774 大流行
沖縄県 2293 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

インフルエンザ 流行度2018年01週(01月01日~01月07日)

1位 宮崎県、2位 沖縄県、3位 大分県

九州地方を中心に全国的にインフルエンザが大流行しています。
1位の宮崎県では2016件、2位の沖縄県では1842件、3位の大分県では1678件の報告数が上がっております。
全国47都道府県から報告が上がっており、年齢別では、80歳以上(392例)、1~9歳(257例)、70代(201例)の順に報告数が多かった事が確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 79930 流行
北海道 2176 少し流行
青森県 613 少し流行
岩手県 920 流行
宮城県 991 流行
秋田県 817 流行
山形県 237 少し流行
福島県 1219 流行
茨城県 2843 大流行
栃木県 845 流行
群馬県 1012 流行
埼玉県 4317 流行
千葉県 3068 流行
東京都 4335 流行
神奈川県 3449 流行
新潟県 1037 流行
富山県 283 少し流行
石川県 375 少し流行
福井県 676 大流行
山梨県 603 流行
長野県 1884 大流行
岐阜県 2174 大流行
静岡県 3138 大流行
愛知県 3744 流行
三重県 1052 流行
滋賀県 1320 大流行
京都府 1741 流行
大阪府 3873 流行
兵庫県 2177 流行
奈良県 679 流行
和歌山県 407 少し流行
鳥取県 676 大流行
島根県 521 流行
岡山県 1896 大流行
広島県 2273 流行
山口県 980 流行
徳島県 638 流行
香川県 1093 大流行
愛媛県 1119 流行
高知県 902 流行
福岡県 5571 大流行
佐賀県 863 大流行
長崎県 1823 大流行
熊本県 1970 大流行
大分県 1678 大流行
宮崎県 2016 大流行
鹿児島県 2064 大流行
沖縄県 1842 大流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

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