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台風の影響による配送遅延について

現在九州地方〜西日本に接近中の台風の影響により、一部地域で配送に遅延が生じる可能性がございます。予めご了承の程宜しくお願い致します。

また今後発生する台風につきましても配送に影響がでる可能性がございますので、配送受け取りをご希望のお客様は早めのお申込みをお願い致します。

ご迷惑おかけいたしますが、何卒ご理解いただけますようよろしくお願い申し上げます。

2020年全国のノロウイルス等感染性胃腸炎 流行情報一覧

※国立感染症研究所速報データを元に作成

2019年感染性胃腸炎(ノロウイルス等)流行度情報はこちら 2018年感染性胃腸炎(ノロウイルス等)流行度情報はこちら

感染性胃腸炎 流行度2020年38週(09月14日~09月20日)

1位 大分県、2位 香川県、3位 宮崎県

定点あたり1位の大分県では144件、2位の香川県では107件、3位の宮崎県では125件の報告数が上がっています。 しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5698 散発
北海道 98 散発
青森県 66 散発
岩手県 79 散発
宮城県 55 散発
秋田県 32 散発
山形県 65 散発
福島県 73 散発
茨城県 99 散発
栃木県 57 散発
群馬県 88 散発
埼玉県 347 散発
千葉県 201 散発
東京都 555 散発
神奈川県 351 散発
新潟県 88 散発
富山県 66 散発
石川県 67 散発
福井県 42 散発
山梨県 26 散発
長野県 126 散発
岐阜県 44 散発
静岡県 166 散発
愛知県 216 散発
三重県 86 散発
滋賀県 42 散発
京都府 95 散発
大阪府 378 散発
兵庫県 274 散発
奈良県 58 散発
和歌山県 47 散発
鳥取県 37 散発
島根県 47 散発
岡山県 127 散発
広島県 131 散発
山口県 72 散発
徳島県 56 散発
香川県 107 散発
愛媛県 107 散発
高知県 24 散発
福岡県 328 散発
佐賀県 16 散発
長崎県 79 散発
熊本県 109 散発
大分県 144 散発
宮崎県 125 散発
鹿児島県 176 散発
沖縄県 26 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年37週(09月07日~09月13日)

1位 大分県、2位 香川県、3位 宮崎県

定点あたり1位の大分県では164件、2位の香川県では107件、3位の宮崎県では136件の報告数が上がっています。 しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5935 散発
北海道 94 散発
青森県 68 散発
岩手県 76 散発
宮城県 47 散発
秋田県 33 散発
山形県 57 散発
福島県 98 散発
茨城県 127 散発
栃木県 36 散発
群馬県 96 散発
埼玉県 403 散発
千葉県 206 散発
東京都 588 散発
神奈川県 394 散発
新潟県 82 散発
富山県 82 散発
石川県 58 散発
福井県 47 散発
山梨県 37 散発
長野県 119 散発
岐阜県 44 散発
静岡県 161 散発
愛知県 244 散発
三重県 86 散発
滋賀県 51 散発
京都府 112 散発
大阪府 417 散発
兵庫県 294 散発
奈良県 66 散発
和歌山県 33 散発
鳥取県 37 散発
島根県 44 散発
岡山県 131 散発
広島県 133 散発
山口県 74 散発
徳島県 57 散発
香川県 107 散発
愛媛県 133 散発
高知県 28 散発
福岡県 323 散発
佐賀県 16 散発
長崎県 57 散発
熊本県 84 散発
大分県 164 少し流行
宮崎県 136 散発
鹿児島県 135 散発
沖縄県 20 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年36週(08月31日~09月06日)

1位 宮崎県、2位 大分県、3位 香川県

定点あたり1位の宮崎県では152件、2位の大分県では136件、3位の香川県では95件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は3週連続で増加しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しており、奈良県から1例報告がありました。年齢別では5~9歳のみ確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 6148 散発
北海道 107 散発
青森県 74 散発
岩手県 94 散発
宮城県 89 散発
秋田県 36 散発
山形県 44 散発
福島県 52 散発
茨城県 151 散発
栃木県 39 散発
群馬県 88 散発
埼玉県 393 散発
千葉県 218 散発
東京都 598 散発
神奈川県 402 散発
新潟県 81 散発
富山県 75 散発
石川県 91 散発
福井県 38 散発
山梨県 50 散発
長野県 128 散発
岐阜県 48 散発
静岡県 160 散発
愛知県 276 散発
三重県 74 散発
滋賀県 76 散発
京都府 98 散発
大阪府 383 散発
兵庫県 294 散発
奈良県 60 散発
和歌山県 52 散発
鳥取県 37 散発
島根県 54 散発
岡山県 146 散発
広島県 159 散発
山口県 115 散発
徳島県 55 散発
香川県 95 散発
愛媛県 108 散発
高知県 37 散発
福岡県 328 散発
佐賀県 19 散発
長崎県 52 散発
熊本県 117 散発
大分県 136 散発
宮崎県 152 少し流行
鹿児島県 143 散発
沖縄県 26 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年35週(08月24日~08月30日)

1位 大分県、2位 宮崎県、3位 石川県

定点あたり1位の大分県では147件、2位の宮崎県では134件、3位の石川県では92件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は2週連続で増加しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は2週連続で増加しており、3道県から4例報告がありました。年齢別では1~4歳(3例)、10代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5699 散発
北海道 102 散発
青森県 73 散発
岩手県 89 散発
宮城県 67 散発
秋田県 49 散発
山形県 59 散発
福島県 79 散発
茨城県 111 散発
栃木県 41 散発
群馬県 90 散発
埼玉県 402 散発
千葉県 166 散発
東京都 535 散発
神奈川県 265 散発
新潟県 73 散発
富山県 53 散発
石川県 92 散発
福井県 46 散発
山梨県 36 散発
長野県 140 散発
岐阜県 58 散発
静岡県 143 散発
愛知県 263 散発
三重県 90 散発
滋賀県 54 散発
京都府 107 散発
大阪府 383 散発
兵庫県 277 散発
奈良県 42 散発
和歌山県 37 散発
鳥取県 37 散発
島根県 57 散発
岡山県 115 散発
広島県 156 散発
山口県 89 散発
徳島県 45 散発
香川県 78 散発
愛媛県 103 散発
高知県 43 散発
福岡県 360 散発
佐賀県 18 散発
長崎県 53 散発
熊本県 96 散発
大分県 147 少し流行
宮崎県 134 散発
鹿児島県 136 散発
沖縄県 10 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年 第34週(8月17日〜 8月23日)

1位 大分県、2位 香川県、3位 福岡県

定点あたり1位の大分県では155件、2位の香川県では91件、3位の福岡県では389件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は増加しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は増加しており、2都県から2例報告がありました。年齢別では5~9歳(2例)のみ確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5651 散発
北海道 103 散発
青森県 73 散発
岩手県 92 散発
宮城県 66 散発
秋田県 43 散発
山形県 57 散発
福島県 57 散発
茨城県 100 散発
栃木県 31 散発
群馬県 100 散発
埼玉県 288 散発
千葉県 183 散発
東京都 479 散発
神奈川県 288 散発
新潟県 73 散発
富山県 71 散発
石川県 88 散発
福井県 59 散発
山梨県 53 散発
長野県 130 散発
岐阜県 46 散発
静岡県 130 散発
愛知県 292 散発
三重県 83 散発
滋賀県 60 散発
京都府 91 散発
大阪府 367 散発
兵庫県 331 散発
奈良県 63 散発
和歌山県 32 散発
鳥取県 38 散発
島根県 43 散発
岡山県 115 散発
広島県 141 散発
山口県 104 散発
徳島県 67 散発
香川県 91 散発
愛媛県 88 散発
高知県 26 散発
福岡県 389 散発
佐賀県 16 散発
長崎県 65 散発
熊本県 101 散発
大分県 155 少し流行
宮崎県 112 散発
鹿児島県 139 散発
沖縄県 32 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年33週(08月10日~08月16日)

1位 香川県、2位 大分県、3位 富山県

定点あたり1位の香川県では85件、2位の大分県では84件、3位の富山県では67件の報告数が上がっています。感染性胃腸炎の定点当たり報告数は2週連続で減少しました。 ロタウイルスの定点当たり報告数は減少し、報告はありませんでした。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3303 散発
北海道 54 散発
青森県 49 散発
岩手県 33 散発
宮城県 46 散発
秋田県 21 散発
山形県 17 散発
福島県 27 散発
茨城県 54 散発
栃木県 16 散発
群馬県 24 散発
埼玉県 173 散発
千葉県 88 散発
東京都 287 散発
神奈川県 154 散発
新潟県 34 散発
富山県 67 散発
石川県 40 散発
福井県 34 散発
山梨県 27 散発
長野県 78 散発
岐阜県 18 散発
静岡県 96 散発
愛知県 151 散発
三重県 43 散発
滋賀県 49 散発
京都府 60 散発
大阪府 166 散発
兵庫県 146 散発
奈良県 45 散発
和歌山県 45 散発
鳥取県 23 散発
島根県 44 散発
岡山県 125 散発
広島県 96 散発
山口県 44 散発
徳島県 30 散発
香川県 85 散発
愛媛県 73 散発
高知県 26 散発
福岡県 218 散発
佐賀県 9 散発
長崎県 35 散発
熊本県 57 散発
大分県 84 散発
宮崎県 80 散発
鹿児島県 110 散発
沖縄県 22 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年32週(08月03日~08月09日)

1位 大分県、2位 富山県、3位 宮崎県

定点あたり1位の大分県では173件、2位の富山県では88件、3位の宮崎県では108件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は減少しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は2週連続で増加しており、2県から2例報告がありました。年齢別では0歳(1例)、1~4歳(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5425 散発
北海道 104 散発
青森県 50 散発
岩手県 75 散発
宮城県 65 散発
秋田県 30 散発
山形県 52 散発
福島県 62 散発
茨城県 112 散発
栃木県 35 散発
群馬県 68 散発
埼玉県 284 散発
千葉県 152 散発
東京都 495 散発
神奈川県 260 散発
新潟県 57 散発
富山県 88 散発
石川県 62 散発
福井県 52 散発
山梨県 43 散発
長野県 109 散発
岐阜県 55 散発
静岡県 178 散発
愛知県 252 散発
三重県 83 散発
滋賀県 54 散発
京都府 104 散発
大阪府 304 散発
兵庫県 299 散発
奈良県 57 散発
和歌山県 36 散発
鳥取県 50 散発
島根県 61 散発
岡山県 111 散発
広島県 185 散発
山口県 89 散発
徳島県 58 散発
香川県 82 散発
愛媛県 86 散発
高知県 36 散発
福岡県 359 散発
佐賀県 19 散発
長崎県 39 散発
熊本県 126 散発
大分県 173 少し流行
宮崎県 108 散発
鹿児島県 145 散発
沖縄県 21 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年31週(07月27日~08月02日)

1位 大分県、2位 富山県、3位 香川県

定点あたり1位の大分県では180件、2位の富山県では115件、3位の香川県では105件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は増加しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は増加しており、北海道から1例報告がありました。年齢別では10代(1例)のみ確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 6701 散発
北海道 98 散発
青森県 58 散発
岩手県 89 散発
宮城県 107 散発
秋田県 32 散発
山形県 58 散発
福島県 62 散発
茨城県 121 散発
栃木県 52 散発
群馬県 123 散発
埼玉県 371 散発
千葉県 209 散発
東京都 670 散発
神奈川県 427 散発
新潟県 68 散発
富山県 115 散発
石川県 49 散発
福井県 50 散発
山梨県 40 散発
長野県 145 散発
岐阜県 52 散発
静岡県 180 散発
愛知県 378 散発
三重県 92 散発
滋賀県 63 散発
京都府 115 散発
大阪府 389 散発
兵庫県 403 散発
奈良県 60 散発
和歌山県 49 散発
鳥取県 56 散発
島根県 66 散発
岡山県 154 散発
広島県 177 散発
山口県 91 散発
徳島県 56 散発
香川県 105 散発
愛媛県 103 散発
高知県 50 散発
福岡県 425 散発
佐賀県 18 散発
長崎県 39 散発
熊本県 155 散発
大分県 180 少し流行
宮崎県 118 散発
鹿児島県 147 散発
沖縄県 36 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年30週(07月20日~07月26日)

1位 大分県、2位 宮崎県、3位 富山県

定点あたり1位の大分県では155件、2位の宮崎県では126件、3位の富山県では96件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は減少しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は2週連続で減少しており、今週の報告はありませんでした。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5478 散発
北海道 68 散発
青森県 35 散発
岩手県 93 散発
宮城県 78 散発
秋田県 40 散発
山形県 44 散発
福島県 54 散発
茨城県 107 散発
栃木県 38 散発
群馬県 71 散発
埼玉県 333 散発
千葉県 152 散発
東京都 566 散発
神奈川県 322 散発
新潟県 65 散発
富山県 96 散発
石川県 61 散発
福井県 44 散発
山梨県 34 散発
長野県 136 散発
岐阜県 45 散発
静岡県 151 散発
愛知県 275 散発
三重県 76 散発
滋賀県 47 散発
京都府 74 散発
大阪府 314 散発
兵庫県 307 散発
奈良県 51 散発
和歌山県 39 散発
鳥取県 44 散発
島根県 60 散発
岡山県 122 散発
広島県 138 散発
山口県 84 散発
徳島県 49 散発
香川県 80 散発
愛媛県 94 散発
高知県 40 散発
福岡県 328 散発
佐賀県 24 散発
長崎県 40 散発
熊本県 126 散発
大分県 155 少し流行
宮崎県 126 散発
鹿児島県 116 散発
沖縄県 36 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年2020年29週(07月13日~07月19日)

1位 大分県、2位 宮崎県、3位 富山県

定点あたり1位の大分県では185件、2位の宮崎県では159件、3位の富山県では123件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第20週以降は増加が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しており、愛知県から1例報告がありました。年齢別では0歳のみ確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 7127 散発
北海道 84 散発
青森県 48 散発
岩手県 136 散発
宮城県 77 散発
秋田県 32 散発
山形県 50 散発
福島県 79 散発
茨城県 152 散発
栃木県 57 散発
群馬県 117 散発
埼玉県 502 散発
千葉県 216 散発
東京都 765 散発
神奈川県 444 散発
新潟県 83 散発
富山県 123 少し流行
石川県 92 散発
福井県 49 散発
山梨県 32 散発
長野県 129 散発
岐阜県 76 散発
静岡県 214 散発
愛知県 330 散発
三重県 101 散発
滋賀県 71 散発
京都府 109 散発
大阪府 417 散発
兵庫県 404 散発
奈良県 72 散発
和歌山県 38 散発
鳥取県 50 散発
島根県 80 散発
岡山県 120 散発
広島県 193 散発
山口県 84 散発
徳島県 43 散発
香川県 106 散発
愛媛県 130 散発
高知県 40 散発
福岡県 404 散発
佐賀県 23 散発
長崎県 49 散発
熊本県 152 散発
大分県 185 少し流行
宮崎県 159 少し流行
鹿児島県 168 散発
沖縄県 42 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年28週(07月06日~07月12日)

1位 宮崎県、2位 大分県、3位 愛媛県

定点あたり1位の宮崎県では169件、2位の大分県では151件、3位の愛媛県では127件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第20週以降は増加が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は横ばいで、2都府から2例報告がありました。年齢別では0歳(1例)、1~4歳(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 6862 散発
北海道 98 散発
青森県 62 散発
岩手県 110 散発
宮城県 71 散発
秋田県 34 散発
山形県 45 散発
福島県 50 散発
茨城県 150 散発
栃木県 51 散発
群馬県 117 散発
埼玉県 506 散発
千葉県 239 散発
東京都 740 散発
神奈川県 416 散発
新潟県 67 散発
富山県 93 散発
石川県 80 散発
福井県 49 散発
山梨県 39 散発
長野県 152 散発
岐阜県 50 散発
静岡県 207 散発
愛知県 324 散発
三重県 89 散発
滋賀県 61 散発
京都府 97 散発
大阪府 409 散発
兵庫県 357 散発
奈良県 73 散発
和歌山県 48 散発
鳥取県 62 散発
島根県 72 散発
岡山県 157 散発
広島県 202 散発
山口県 83 散発
徳島県 27 散発
香川県 91 散発
愛媛県 127 散発
高知県 35 散発
福岡県 374 散発
佐賀県 26 散発
長崎県 37 散発
熊本県 143 散発
大分県 151 少し流行
宮崎県 163 少し流行
鹿児島県 180 散発
沖縄県 48 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年27週(06月29日~07月05日)

1位 大分県、2位 宮崎県、3位 鹿児島県

定点あたり1位の大分県では154件、2位の宮崎県では146件、3位の鹿児島県では146件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第20週以降は増加が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しており、2道県から2例報告がありました。年齢別では1~4歳(1例)、10代(1例)の順で確認されています
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 6519 散発
北海道 94 散発
青森県 60 散発
岩手県 105 散発
宮城県 76 散発
秋田県 35 散発
山形県 38 散発
福島県 53 散発
茨城県 122 散発
栃木県 51 散発
群馬県 123 散発
埼玉県 518 散発
千葉県 231 散発
東京都 663 散発
神奈川県 414 散発
新潟県 64 散発
富山県 84 散発
石川県 63 散発
福井県 45 散発
山梨県 38 散発
長野県 149 散発
岐阜県 38 散発
静岡県 161 散発
愛知県 308 散発
三重県 99 散発
滋賀県 64 散発
京都府 100 散発
大阪府 407 散発
兵庫県 310 散発
奈良県 51 散発
和歌山県 47 散発
鳥取県 58 散発
島根県 52 散発
岡山県 143 散発
広島県 198 散発
山口県 94 散発
徳島県 45 散発
香川県 73 散発
愛媛県 118 散発
高知県 36 散発
福岡県 386 散発
佐賀県 26 散発
長崎県 42 散発
熊本県 125 散発
大分県 154 少し流行
宮崎県 146 少し流行
鹿児島県 176 散発
沖縄県 36 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年26週(06月22日~06月28日)

1位 宮崎県、2位 大分県、3位 愛媛県

定点あたり1位の宮崎県では187件、2位の大分県では154件、3位の愛媛県では117件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第20週以降は増加が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は2週連続で増加しており、3都県から3例報告がありました。年齢別では0歳(1例)、1~4歳(1例)、70歳以上(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 6333 散発
北海道 106 散発
青森県 68 散発
岩手県 87 散発
宮城県 74 散発
秋田県 35 散発
山形県 43 散発
福島県 48 散発
茨城県 139 散発
栃木県 44 散発
群馬県 95 散発
埼玉県 427 散発
千葉県 230 散発
東京都 574 散発
神奈川県 346 散発
新潟県 68 散発
富山県 58 散発
石川県 73 散発
福井県 50 散発
山梨県 41 散発
長野県 158 散発
岐阜県 42 散発
静岡県 186 散発
愛知県 300 散発
三重県 97 散発
滋賀県 78 散発
京都府 141 散発
大阪府 407 散発
兵庫県 344 散発
奈良県 55 散発
和歌山県 50 散発
鳥取県 43 散発
島根県 48 散発
岡山県 151 散発
広島県 161 散発
山口県 107 散発
徳島県 32 散発
香川県 88 散発
愛媛県 117 散発
高知県 38 散発
福岡県 342 散発
佐賀県 27 散発
長崎県 54 散発
熊本県 114 散発
大分県 154 少し流行
宮崎県 187 少し流行
鹿児島県 165 散発
沖縄県 41 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年25週(06月15日~06月21日)

1位 宮崎県、2位 大分県、3位 香川県

定点あたり1位の宮崎県では169件、2位の大分県では142件、3位の香川県では105件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第20週以降は増加が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は増加しており、2道県から2例報告がありました。年齢別では1~4歳(1例)、60代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5813 散発
北海道 99 散発
青森県 70 散発
岩手県 99 散発
宮城県 79 散発
秋田県 27 散発
山形県 48 散発
福島県 48 散発
茨城県 97 散発
栃木県 44 散発
群馬県 102 散発
埼玉県 344 散発
千葉県 185 散発
東京都 515 散発
神奈川県 293 散発
新潟県 60 散発
富山県 69 散発
石川県 72 散発
福井県 39 散発
山梨県 43 散発
長野県 142 散発
岐阜県 37 散発
静岡県 147 散発
愛知県 295 散発
三重県 80 散発
滋賀県 75 散発
京都府 116 散発
大阪府 377 散発
兵庫県 296 散発
奈良県 60 散発
和歌山県 34 散発
鳥取県 37 散発
島根県 36 散発
岡山県 129 散発
広島県 171 散発
山口県 93 散発
徳島県 45 散発
香川県 105 散発
愛媛県 115 散発
高知県 40 散発
福岡県 333 散発
佐賀県 22 散発
長崎県 68 散発
熊本県 115 散発
大分県 142 散発
宮崎県 169 少し流行
鹿児島県 160 散発
沖縄県 41 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年24週(06月08日~06月14日)

1位 宮崎県、2位 香川県、3位 大分県

定点あたり1位の宮崎県では155件、2位の香川県では104件、3位の大分県では124件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第20週以降は増加が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しており、今週の報告はありませんでした。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5410 散発
北海道 103 散発
青森県 72 散発
岩手県 105 散発
宮城県 72 散発
秋田県 35 散発
山形県 35 散発
福島県 51 散発
茨城県 112 散発
栃木県 40 散発
群馬県 91 散発
埼玉県 286 散発
千葉県 140 散発
東京都 489 散発
神奈川県 246 散発
新潟県 46 散発
富山県 61 散発
石川県 46 散発
福井県 51 散発
山梨県 42 散発
長野県 134 散発
岐阜県 30 散発
静岡県 162 散発
愛知県 257 散発
三重県 71 散発
滋賀県 49 散発
京都府 104 散発
大阪府 327 散発
兵庫県 268 散発
奈良県 51 散発
和歌山県 32 散発
鳥取県 53 散発
島根県 51 散発
岡山県 111 散発
広島県 165 散発
山口県 90 散発
徳島県 35 散発
香川県 104 散発
愛媛県 122 散発
高知県 42 散発
福岡県 355 散発
佐賀県 23 散発
長崎県 42 散発
熊本県 120 散発
大分県 124 散発
宮崎県 155 少し流行
鹿児島県 173 散発
沖縄県 37 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年23週(06月01日~06月07日)

1位 宮崎県、2位 大分県、3位 鹿児島県

定点あたり1位の宮崎県では142件、2位の大分県では137件、3位の鹿児島県では190件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第20週以降は増加が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は2週続いて横ばいで、2県から2例報告がありました。年齢別では、0歳(1例)、1~4歳(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 4877 散発
北海道 64 散発
青森県 93 散発
岩手県 116 散発
宮城県 51 散発
秋田県 33 散発
山形県 43 散発
福島県 36 散発
茨城県 103 散発
栃木県 29 散発
群馬県 90 散発
埼玉県 216 散発
千葉県 144 散発
東京都 367 散発
神奈川県 235 散発
新潟県 58 散発
富山県 61 散発
石川県 50 散発
福井県 35 散発
山梨県 28 散発
長野県 141 散発
岐阜県 31 散発
静岡県 160 散発
愛知県 241 散発
三重県 60 散発
滋賀県 62 散発
京都府 75 散発
大阪府 291 散発
兵庫県 242 散発
奈良県 29 散発
和歌山県 17 散発
鳥取県 50 散発
島根県 50 散発
岡山県 109 散発
広島県 143 散発
山口県 80 散発
徳島県 27 散発
香川県 58 散発
愛媛県 113 散発
高知県 24 散発
福岡県 314 散発
佐賀県 29 散発
長崎県 62 散発
熊本県 108 散発
大分県 137 散発
宮崎県 142 散発
鹿児島県 190 散発
沖縄県 40 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年22週(05月25日~05月31日)

1位 宮崎県、2位 鹿児島県、3位 鳥取県

定点あたり1位の宮崎県では127件、2位の鹿児島県では164件、3位の鳥取県では55件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は3週連続で増加しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は横ばいで、2県から2例報告がありました。年齢別では1~4歳(1例)、5~9歳(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 4115 散発
北海道 50 散発
青森県 62 散発
岩手県 83 散発
宮城県 47 散発
秋田県 40 散発
山形県 46 散発
福島県 45 散発
茨城県 93 散発
栃木県 29 散発
群馬県 62 散発
埼玉県 198 散発
千葉県 115 散発
東京都 315 散発
神奈川県 186 散発
新潟県 47 散発
富山県 49 散発
石川県 38 散発
福井県 32 散発
山梨県 31 散発
長野県 102 散発
岐阜県 27 散発
静岡県 113 散発
愛知県 200 散発
三重県 60 散発
滋賀県 59 散発
京都府 82 散発
大阪府 233 散発
兵庫県 179 散発
奈良県 31 散発
和歌山県 28 散発
鳥取県 55 散発
島根県 40 散発
岡山県 112 散発
広島県 98 散発
山口県 74 散発
徳島県 36 散発
香川県 62 散発
愛媛県 78 散発
高知県 23 散発
福岡県 277 散発
佐賀県 26 散発
長崎県 43 散発
熊本県 86 散発
大分県 104 散発
宮崎県 127 散発
鹿児島県 164 散発
沖縄県 28 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年21週(05月18日~05月24日)

1位 宮崎県、2位 大分県、3位 鹿児島県

定点あたり1位の宮崎県では123件、2位の大分県では93件、3位の鹿児島県では129件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は2週連続で増加しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しており、2道県から2例報告がありました。年齢別では5~9歳(1例)、0歳(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3602 散発
北海道 44 散発
青森県 48 散発
岩手県 62 散発
宮城県 33 散発
秋田県 30 散発
山形県 27 散発
福島県 40 散発
茨城県 75 散発
栃木県 27 散発
群馬県 56 散発
埼玉県 167 散発
千葉県 112 散発
東京都 262 散発
神奈川県 191 散発
新潟県 54 散発
富山県 44 散発
石川県 23 散発
福井県 22 散発
山梨県 14 散発
長野県 95 散発
岐阜県 25 散発
静岡県 99 散発
愛知県 151 散発
三重県 48 散発
滋賀県 44 散発
京都府 64 散発
大阪府 234 散発
兵庫県 194 散発
奈良県 30 散発
和歌山県 22 散発
鳥取県 39 散発
島根県 42 散発
岡山県 85 散発
広島県 110 散発
山口県 77 散発
徳島県 34 散発
香川県 52 散発
愛媛県 58 散発
高知県 38 散発
福岡県 223 散発
佐賀県 21 散発
長崎県 36 散発
熊本県 82 散発
大分県 93 散発
宮崎県 123 散発
鹿児島県 129 散発
沖縄県 23 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年20週(05月11日~05月17日)

1位 鹿児島県、2位 宮崎県、3位 大分県

定点あたり1位の鹿児島県では196件、2位の宮崎県では115件、3位の大分県では109件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は増加しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は増加しており、3道県から4例報告がありました。年齢別では70歳以上(2例)、5~9歳(1例)、40代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3468 散発
北海道 39 散発
青森県 50 散発
岩手県 55 散発
宮城県 61 散発
秋田県 33 散発
山形県 31 散発
福島県 28 散発
茨城県 67 散発
栃木県 29 散発
群馬県 45 散発
埼玉県 168 散発
千葉県 117 散発
東京都 291 散発
神奈川県 213 散発
新潟県 39 散発
富山県 39 散発
石川県 30 散発
福井県 21 散発
山梨県 19 散発
長野県 72 散発
岐阜県 16 散発
静岡県 109 散発
愛知県 150 散発
三重県 39 散発
滋賀県 24 散発
京都府 50 散発
大阪府 189 散発
兵庫県 146 散発
奈良県 35 散発
和歌山県 33 散発
鳥取県 35 散発
島根県 52 散発
岡山県 82 散発
広島県 70 散発
山口県 64 散発
徳島県 32 散発
香川県 37 散発
愛媛県 76 散発
高知県 25 散発
福岡県 201 散発
佐賀県 23 散発
長崎県 27 散発
熊本県 71 散発
大分県 109 散発
宮崎県 115 散発
鹿児島県 196 散発
沖縄県 15 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年19週(05月04日~05月10日)

1位 鹿児島県、2位 宮崎県、3位 大分県

定点あたり1位の鹿児島県では117件、2位の宮崎県では74件、3位の大分県では63件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は横ばいで、鹿児島県から3例報告がありました。年齢別では1~4歳(1例)、10代(1例)、60代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 2312 散発
北海道 35 散発
青森県 29 散発
岩手県 51 散発
宮城県 25 散発
秋田県 24 散発
山形県 20 散発
福島県 26 散発
茨城県 45 散発
栃木県 15 散発
群馬県 35 散発
埼玉県 121 散発
千葉県 70 散発
東京都 173 散発
神奈川県 142 散発
新潟県 20 散発
富山県 31 散発
石川県 30 散発
福井県 22 散発
山梨県 10 散発
長野県 40 散発
岐阜県 15 散発
静岡県 69 散発
愛知県 96 散発
三重県 30 散発
滋賀県 17 散発
京都府 41 散発
大阪府 123 散発
兵庫県 87 散発
奈良県 12 散発
和歌山県 31 散発
鳥取県 18 散発
島根県 25 散発
岡山県 42 散発
広島県 77 散発
山口県 48 散発
徳島県 13 散発
香川県 29 散発
愛媛県 40 散発
高知県 15 散発
福岡県 157 散発
佐賀県 9 散発
長崎県 27 散発
熊本県 42 散発
大分県 63 散発
宮崎県 74 散発
鹿児島県 117 散発
沖縄県 31 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年18週(04月27日~05月03日)

1位 鹿児島県、2位 宮崎県、3位 愛媛県

定点あたり1位の鹿児島県では199件、2位の宮崎県では91件、3位の愛媛県では84件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しており、3県から3例報告がありました。年齢別では0歳(2例)、5~9歳(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3206 散発
北海道 50 散発
青森県 44 散発
岩手県 66 散発
宮城県 42 散発
秋田県 20 散発
山形県 38 散発
福島県 29 散発
茨城県 54 散発
栃木県 26 散発
群馬県 50 散発
埼玉県 151 散発
千葉県 95 散発
東京都 222 散発
神奈川県 160 散発
新潟県 45 散発
富山県 45 散発
石川県 26 散発
福井県 35 散発
山梨県 10 散発
長野県 52 散発
岐阜県 24 散発
静岡県 85 散発
愛知県 145 散発
三重県 33 散発
滋賀県 35 散発
京都府 53 散発
大阪府 207 散発
兵庫県 125 散発
奈良県 27 散発
和歌山県 31 散発
鳥取県 35 散発
島根県 39 散発
岡山県 99 散発
広島県 95 散発
山口県 67 散発
徳島県 20 散発
香川県 49 散発
愛媛県 84 散発
高知県 23 散発
福岡県 176 散発
佐賀県 21 散発
長崎県 21 散発
熊本県 71 散発
大分県 79 散発
宮崎県 91 散発
鹿児島県 199 散発
沖縄県 12 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年17週(04月20日~04月26日)

1位 鹿児島県、2位 鳥取県、3位 宮崎県

定点あたり1位の鹿児島県では207件、2位の鳥取県では65件、3位の宮崎県では112件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は増加しており、5県から7例報告がありました。年齢別では1~4歳(4例)、0歳(1例)、5~9歳(1例)、10代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 3782 散発
北海道 42 散発
青森県 64 散発
岩手県 86 散発
宮城県 26 散発
秋田県 41 散発
山形県 43 散発
福島県 61 散発
茨城県 71 散発
栃木県 25 散発
群馬県 59 散発
埼玉県 171 散発
千葉県 100 散発
東京都 238 散発
神奈川県 174 散発
新潟県 68 散発
富山県 58 散発
石川県 33 散発
福井県 41 散発
山梨県 21 散発
長野県 66 散発
岐阜県 16 散発
静岡県 106 散発
愛知県 178 散発
三重県 53 散発
滋賀県 25 散発
京都府 63 散発
大阪府 224 散発
兵庫県 102 散発
奈良県 32 散発
和歌山県 33 散発
鳥取県 65 散発
島根県 65 散発
岡山県 115 散発
広島県 129 散発
山口県 77 散発
徳島県 39 散発
香川県 54 散発
愛媛県 84 散発
高知県 29 散発
福岡県 203 散発
佐賀県 41 散発
長崎県 52 散発
熊本県 68 散発
大分県 103 散発
宮崎県 112 散発
鹿児島県 207 散発
沖縄県 19 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年16週(04月13日~04月19日)

1位 鹿児島県、2位 愛媛県、3位 島根県

定点あたり1位の鹿児島県では226件、2位の愛媛県では140件、3位の島根県では76件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は増加しており、5県から6例報告がありました。年齢別では1~4歳(3例)、5~9歳(3例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 4647 散発
北海道 48 散発
青森県 71 散発
岩手県 119 散発
宮城県 52 散発
秋田県 36 散発
山形県 41 散発
福島県 75 散発
茨城県 91 散発
栃木県 33 散発
群馬県 73 散発
埼玉県 191 散発
千葉県 106 散発
東京都 257 散発
神奈川県 237 散発
新潟県 70 散発
富山県 67 散発
石川県 47 散発
福井県 48 散発
山梨県 22 散発
長野県 111 散発
岐阜県 32 散発
静岡県 113 散発
愛知県 198 散発
三重県 64 散発
滋賀県 51 散発
京都府 94 散発
大阪府 244 散発
兵庫県 188 散発
奈良県 45 散発
和歌山県 28 散発
鳥取県 57 散発
島根県 76 散発
岡山県 136 散発
広島県 169 散発
山口県 124 散発
徳島県 48 散発
香川県 71 散発
愛媛県 140 散発
高知県 27 散発
福岡県 276 散発
佐賀県 33 散発
長崎県 57 散発
熊本県 100 散発
大分県 111 散発
宮崎県 115 散発
鹿児島県 226 少し流行
沖縄県 29 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年15週(04月06日~04月12日)

1位 島根県、2位 鹿児島県、3位 宮崎県

定点あたり1位の島根県では93件、2位の鹿児島県では208件、3位の宮崎県では129件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しており、4県から4例報告がありました。年齢別では1~4歳(2例)、5~9歳(1例)、0歳(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5063 散発
北海道 89 散発
青森県 73 散発
岩手県 75 散発
宮城県 70 散発
秋田県 52 散発
山形県 41 散発
福島県 61 散発
茨城県 90 散発
栃木県 43 散発
群馬県 92 散発
埼玉県 257 散発
千葉県 138 散発
東京都 407 散発
神奈川県 273 散発
新潟県 53 散発
富山県 70 散発
石川県 61 散発
福井県 42 散発
山梨県 26 散発
長野県 110 散発
岐阜県 47 散発
静岡県 121 散発
愛知県 214 散発
三重県 84 散発
滋賀県 55 散発
京都府 70 散発
大阪府 291 散発
兵庫県 187 散発
奈良県 56 散発
和歌山県 27 散発
鳥取県 48 散発
島根県 93 少し流行
岡山県 129 散発
広島県 160 散発
山口県 114 散発
徳島県 50 散発
香川県 90 散発
愛媛県 102 散発
高知県 34 散発
福岡県 301 散発
佐賀県 35 散発
長崎県 58 散発
熊本県 77 散発
大分県 121 散発
宮崎県 129 散発
鹿児島県 208 散発
沖縄県 39 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年14週(03月30日~04月05日)

1位 鹿児島県、2位 島根県、3位 香川県

定点あたり1位の鹿児島県では206件、2位の島根県では87件、3位の香川県では101件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は増加しており、8道県から9例報告がありました。年齢別では1~4歳(4例)、5~9歳(4例)、0歳(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5918 散発
北海道 65 散発
青森県 65 散発
岩手県 74 散発
宮城県 84 散発
秋田県 39 散発
山形県 53 散発
福島県 100 散発
茨城県 115 散発
栃木県 37 散発
群馬県 88 散発
埼玉県 344 散発
千葉県 234 散発
東京都 537 散発
神奈川県 351 散発
新潟県 74 散発
富山県 73 散発
石川県 56 散発
福井県 52 散発
山梨県 40 散発
長野県 103 散発
岐阜県 54 散発
静岡県 169 散発
愛知県 253 散発
三重県 108 散発
滋賀県 45 散発
京都府 92 散発
大阪府 326 散発
兵庫県 248 散発
奈良県 62 散発
和歌山県 37 散発
鳥取県 52 散発
島根県 87 散発
岡山県 151 散発
広島県 147 散発
山口県 102 散発
徳島県 46 散発
香川県 101 散発
愛媛県 101 散発
高知県 36 散発
福岡県 428 散発
佐賀県 36 散発
長崎県 55 散発
熊本県 112 散発
大分県 125 散発
宮崎県 125 散発
鹿児島県 206 散発
沖縄県 30 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年13週(03月23日~03月29日)

1位 宮崎県、2位 香川県、3位 鹿児島県

定点あたり1位の宮崎県では174件、2位の香川県では132件、3位の鹿児島県では229件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり2週連続で減少しており、6県から6例報告がありました。年齢別では1~4歳(4例)、5~9歳(2例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 6613 散発
北海道 80 散発
青森県 80 散発
岩手県 71 散発
宮城県 97 散発
秋田県 69 散発
山形県 66 散発
福島県 83 散発
茨城県 96 散発
栃木県 37 散発
群馬県 105 散発
埼玉県 393 散発
千葉県 211 散発
東京都 655 散発
神奈川県 416 散発
新潟県 82 散発
富山県 92 散発
石川県 82 散発
福井県 54 散発
山梨県 36 散発
長野県 132 散発
岐阜県 64 散発
静岡県 170 散発
愛知県 314 散発
三重県 87 散発
滋賀県 49 散発
京都府 121 散発
大阪府 391 散発
兵庫県 246 散発
奈良県 61 散発
和歌山県 32 散発
鳥取県 50 散発
島根県 65 散発
岡山県 178 散発
広島県 169 散発
山口県 96 散発
徳島県 49 散発
香川県 132 少し流行
愛媛県 148 散発
高知県 48 散発
福岡県 369 散発
佐賀県 36 散発
長崎県 63 散発
熊本県 133 散発
大分県 136 散発
宮崎県 174 少し流行
鹿児島県 229 少し流行
沖縄県 66 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年12週(03月16日~03月22日)

1位 香川県、2位 宮崎県、3位 大分県

定点あたり1位の香川県では142件、2位の宮崎県では174件、3位の大分県では163件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり減少しており、4県から7例報告がありました。年齢別では1~4歳(5例)、0歳(1例)、60代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 6929 散発
北海道 65 散発
青森県 93 散発
岩手県 73 散発
宮城県 113 散発
秋田県 54 散発
山形県 65 散発
福島県 89 散発
茨城県 151 散発
栃木県 51 散発
群馬県 118 散発
埼玉県 370 散発
千葉県 211 散発
東京都 664 散発
神奈川県 356 散発
新潟県 113 散発
富山県 109 散発
石川県 86 散発
福井県 79 散発
山梨県 44 散発
長野県 154 散発
岐阜県 83 散発
静岡県 200 散発
愛知県 283 散発
三重県 95 散発
滋賀県 63 散発
京都府 117 散発
大阪府 358 散発
兵庫県 271 散発
奈良県 75 散発
和歌山県 73 散発
鳥取県 52 散発
島根県 56 散発
岡山県 116 散発
広島県 192 散発
山口県 100 散発
徳島県 51 散発
香川県 142 少し流行
愛媛県 146 散発
高知県 65 散発
福岡県 433 散発
佐賀県 46 散発
長崎県 105 散発
熊本県 129 散発
大分県 163 少し流行
宮崎県 174 少し流行
鹿児島県 200 散発
沖縄県 83 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年11週(03月09日~03月15日)

1位 大分県、2位 香川県、3位 福井県

定点あたり1位の大分県では237件、2位の香川県では155件、3位の福井県では127件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり横ばいで、7道県から10例報告がありました。年齢別では1~4歳(6例)、0歳(2例)、5~9歳(2例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 9090 散発
北海道 106 散発
青森県 124 散発
岩手県 124 散発
宮城県 179 散発
秋田県 59 散発
山形県 98 散発
福島県 144 散発
茨城県 174 散発
栃木県 59 散発
群馬県 141 散発
埼玉県 570 散発
千葉県 281 散発
東京都 867 散発
神奈川県 504 散発
新潟県 147 散発
富山県 121 少し流行
石川県 95 散発
福井県 127 少し流行
山梨県 65 散発
長野県 247 少し流行
岐阜県 92 散発
静岡県 235 散発
愛知県 407 散発
三重県 136 散発
滋賀県 62 散発
京都府 142 散発
大阪府 498 散発
兵庫県 373 散発
奈良県 89 散発
和歌山県 60 散発
鳥取県 81 少し流行
島根県 75 散発
岡山県 165 散発
広島県 254 散発
山口県 142 散発
徳島県 76 散発
香川県 155 少し流行
愛媛県 169 少し流行
高知県 68 散発
福岡県 498 少し流行
佐賀県 71 散発
長崎県 82 散発
熊本県 161 散発
大分県 237 少し流行
宮崎県 188 少し流行
鹿児島県 283 少し流行
沖縄県 59 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年10週(03月02日~03月08日)

1位 香川県、2位 宮崎県、3位 福井県

定点あたり1位の香川県では229件、2位の宮崎県では227件、3位の福井県では145件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しており、9県から10例報告がありました。年齢別では5~9歳(4例)、1~4歳(3例)、0歳(3例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 11261 散発
北海道 124 散発
青森県 179 少し流行
岩手県 130 散発
宮城県 195 散発
秋田県 82 散発
山形県 130 少し流行
福島県 208 少し流行
茨城県 235 散発
栃木県 71 散発
群馬県 200 散発
埼玉県 666 少し流行
千葉県 347 散発
東京都 1069 少し流行
神奈川県 708 散発
新潟県 201 散発
富山県 167 少し流行
石川県 127 少し流行
福井県 145 少し流行
山梨県 66 散発
長野県 292 少し流行
岐阜県 119 散発
静岡県 323 散発
愛知県 582 散発
三重県 157 散発
滋賀県 100 散発
京都府 180 散発
大阪府 595 散発
兵庫県 477 散発
奈良県 109 散発
和歌山県 51 散発
鳥取県 114 少し流行
島根県 87 散発
岡山県 213 散発
広島県 272 散発
山口県 178 散発
徳島県 61 散発
香川県 229 少し流行
愛媛県 222 少し流行
高知県 64 散発
福岡県 592 少し流行
佐賀県 79 散発
長崎県 112 散発
熊本県 161 散発
大分県 226 少し流行
宮崎県 227 少し流行
鹿児島県 310 少し流行
沖縄県 79 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年09週(02月24日~03月01日)

1位 大分県、2位 香川県、3位 宮崎県

定点あたり1位の大分県では331件、2位の香川県では252件、3位の宮崎県では288件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降減少が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は増加しており、10県から14例報告がありました。年齢別では1~4歳(7例)、5~9歳(3例)、0歳(2例)、40代(1例)、60代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 13052 少し流行
北海道 164 散発
青森県 170 少し流行
岩手県 135 散発
宮城県 289 少し流行
秋田県 109 散発
山形県 118 散発
福島県 210 少し流行
茨城県 299 散発
栃木県 97 散発
群馬県 189 散発
埼玉県 775 少し流行
千葉県 466 散発
東京都 1284 少し流行
神奈川県 845 散発
新潟県 222 散発
富山県 191 少し流行
石川県 142 少し流行
福井県 147 少し流行
山梨県 58 散発
長野県 318 少し流行
岐阜県 131 散発
静岡県 324 散発
愛知県 688 散発
三重県 183 少し流行
滋賀県 124 散発
京都府 185 散発
大阪府 697 散発
兵庫県 524 少し流行
奈良県 125 散発
和歌山県 79 散発
鳥取県 88 少し流行
島根県 72 散発
岡山県 264 少し流行
広島県 298 少し流行
山口県 180 散発
徳島県 149 少し流行
香川県 252 少し流行
愛媛県 218 少し流行
高知県 101 散発
福岡県 613 少し流行
佐賀県 87 散発
長崎県 146 散発
熊本県 208 少し流行
大分県 331 少し流行
宮崎県 288 少し流行
鹿児島県 377 少し流行
沖縄県 92 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年08週(02月17日~02月23日)

1位 香川県、2位 石川県、3位 愛媛県

定点あたり1位の香川県では316件、2位の石川県では296件、3位の愛媛県では348件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は第5週以降は連続が続いています。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しており、4府県から5例報告がありました。年齢別では1~4歳(2例)、5~9歳(2例)、10代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 17553 少し流行
北海道 330 散発
青森県 232 少し流行
岩手県 178 少し流行
宮城県 334 少し流行
秋田県 167 少し流行
山形県 163 少し流行
福島県 318 少し流行
茨城県 365 少し流行
栃木県 170 散発
群馬県 254 少し流行
埼玉県 1173 少し流行
千葉県 609 少し流行
東京都 1802 少し流行
神奈川県 1243 少し流行
新潟県 284 少し流行
富山県 196 少し流行
石川県 296 流行
福井県 170 少し流行
山梨県 79 散発
長野県 398 少し流行
岐阜県 151 散発
静岡県 442 少し流行
愛知県 962 少し流行
三重県 251 少し流行
滋賀県 118 散発
京都府 220 散発
大阪府 995 少し流行
兵庫県 717 少し流行
奈良県 174 少し流行
和歌山県 108 散発
鳥取県 90 少し流行
島根県 109 少し流行
岡山県 294 少し流行
広島県 404 少し流行
山口県 233 少し流行
徳島県 159 少し流行
香川県 316 流行
愛媛県 348 少し流行
高知県 126 少し流行
福岡県 778 少し流行
佐賀県 132 少し流行
長崎県 195 少し流行
熊本県 274 少し流行
大分県 307 少し流行
宮崎県 336 少し流行
鹿児島県 459 少し流行
沖縄県 94 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年07週(02月10日~02月16日)

1位 香川県、2位 宮崎県、3位 鹿児島県

定点あたり1位の香川県では348件、2位の宮崎県では403件、3位の鹿児島県では539件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は3週連続で減少しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は増加しており、14県から28例報告がありました。年齢別では1~4歳(16例)、5~9歳(6例)、0歳(4例)、10代(1例)、20代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 18161 少し流行
北海道 364 散発
青森県 229 少し流行
岩手県 167 少し流行
宮城県 376 少し流行
秋田県 140 散発
山形県 183 少し流行
福島県 199 散発
茨城県 388 少し流行
栃木県 166 散発
群馬県 249 少し流行
埼玉県 1241 少し流行
千葉県 653 少し流行
東京都 1851 少し流行
神奈川県 1346 少し流行
新潟県 244 少し流行
富山県 241 少し流行
石川県 261 少し流行
福井県 164 少し流行
山梨県 89 散発
長野県 443 少し流行
岐阜県 217 少し流行
静岡県 448 少し流行
愛知県 908 少し流行
三重県 251 少し流行
滋賀県 136 少し流行
京都府 287 散発
大阪府 881 少し流行
兵庫県 649 少し流行
奈良県 146 少し流行
和歌山県 127 少し流行
鳥取県 110 少し流行
島根県 96 少し流行
岡山県 337 少し流行
広島県 402 少し流行
山口県 218 少し流行
徳島県 184 少し流行
香川県 348 流行
愛媛県 329 少し流行
高知県 169 少し流行
福岡県 848 少し流行
佐賀県 129 少し流行
長崎県 329 少し流行
熊本県 235 少し流行
大分県 324 少し流行
宮崎県 403 流行
鹿児島県 539 少し流行
沖縄県 117 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年06週(02月03日~02月09日)

1位 香川県、2位 宮崎県、3位 鹿児島県

定点あたり1位の香川県では412件、2位の宮崎県では495件、3位の鹿児島県では602件の報告数が上がっています。
感染性胃腸炎の定点当たり報告数は2週連続で減少しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しており、7道県から16例報告がありました。年齢別では1~4歳(9例)、5~9歳(4例)、0歳(1例)、10代(1例)、20代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 20078 少し流行
北海道 369 散発
青森県 306 少し流行
岩手県 230 少し流行
宮城県 359 少し流行
秋田県 220 少し流行
山形県 205 少し流行
福島県 240 少し流行
茨城県 366 少し流行
栃木県 188 散発
群馬県 270 少し流行
埼玉県 1388 少し流行
千葉県 805 少し流行
東京都 2078 少し流行
神奈川県 1411 少し流行
新潟県 268 少し流行
富山県 235 少し流行
石川県 318 流行
福井県 185 少し流行
山梨県 92 散発
長野県 434 少し流行
岐阜県 231 少し流行
静岡県 490 少し流行
愛知県 931 少し流行
三重県 271 少し流行
滋賀県 149 少し流行
京都府 296 散発
大阪府 943 少し流行
兵庫県 825 少し流行
奈良県 161 少し流行
和歌山県 100 散発
鳥取県 158 少し流行
島根県 121 少し流行
岡山県 355 少し流行
広島県 490 少し流行
山口県 270 少し流行
徳島県 218 少し流行
香川県 412 流行
愛媛県 305 少し流行
高知県 131 少し流行
福岡県 870 少し流行
佐賀県 127 少し流行
長崎県 351 少し流行
熊本県 264 少し流行
大分県 401 流行
宮崎県 495 流行
鹿児島県 602 流行
沖縄県 144 少し流行

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年05週(01月27日~02月02日)

1位 宮崎県、2位 香川県、3位 大分県

定点あたり1位の宮崎県では592件、2位の香川県では406件、3位の大分県では468件の報告数が上がっています。感染性胃腸炎の定点当たり報告数は減少しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は2週連続で増加しており、7道県から26例報告がありました。年齢別では1~4歳(16例)、5~9歳(6例)、0歳(1例)、10代(1例)、20代(1例)、30代(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 21947 少し流行
北海道 401 散発
青森県 359 少し流行
岩手県 287 少し流行
宮城県 453 少し流行
秋田県 193 少し流行
山形県 200 少し流行
福島県 252 少し流行
茨城県 462 少し流行
栃木県 183 散発
群馬県 333 少し流行
埼玉県 1392 少し流行
千葉県 833 少し流行
東京都 2243 少し流行
神奈川県 1517 少し流行
新潟県 263 少し流行
富山県 255 少し流行
石川県 357 流行
福井県 214 少し流行
山梨県 116 少し流行
長野県 454 少し流行
岐阜県 241 少し流行
静岡県 565 少し流行
愛知県 1068 少し流行
三重県 281 少し流行
滋賀県 131 少し流行
京都府 361 少し流行
大阪府 1131 少し流行
兵庫県 960 少し流行
奈良県 185 少し流行
和歌山県 126 少し流行
鳥取県 175 少し流行
島根県 140 少し流行
岡山県 444 少し流行
広島県 507 少し流行
山口県 274 少し流行
徳島県 193 少し流行
香川県 406 流行
愛媛県 342 少し流行
高知県 98 散発
福岡県 872 少し流行
佐賀県 133 少し流行
長崎県 453 流行
熊本県 326 少し流行
大分県 468 流行
宮崎県 592 流行
鹿児島県 602 流行
沖縄県 106 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年04週(01月20日~01月26日)

1位 宮崎県、2位 福井県、3位 香川県

定点あたり1位の宮崎県では597件、2位の福井県では266件、3位の香川県では320件の報告数が上がっています。感染性胃腸炎の定点当たり報告数は増加しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は増加しており、9道県から18例報告がありました。年齢別では5~9歳(8例)、1~4歳(6例)、0歳(2例)、10代(2例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 22639 少し流行
北海道 352 散発
青森県 361 少し流行
岩手県 262 少し流行
宮城県 407 少し流行
秋田県 122 散発
山形県 163 少し流行
福島県 268 少し流行
茨城県 498 少し流行
栃木県 203 少し流行
群馬県 356 少し流行
埼玉県 1416 少し流行
千葉県 1008 少し流行
東京都 2402 少し流行
神奈川県 1705 少し流行
新潟県 276 少し流行
富山県 282 少し流行
石川県 305 流行
福井県 266 流行
山梨県 131 少し流行
長野県 404 少し流行
岐阜県 177 散発
静岡県 530 少し流行
愛知県 1029 少し流行
三重県 303 少し流行
滋賀県 171 少し流行
京都府 342 少し流行
大阪府 1102 少し流行
兵庫県 921 少し流行
奈良県 266 少し流行
和歌山県 140 少し流行
鳥取県 167 少し流行
島根県 109 少し流行
岡山県 492 少し流行
広島県 585 少し流行
山口県 385 少し流行
徳島県 183 少し流行
香川県 320 流行
愛媛県 349 少し流行
高知県 122 少し流行
福岡県 1037 少し流行
佐賀県 200 少し流行
長崎県 475 流行
熊本県 326 少し流行
大分県 405 流行
宮崎県 597 流行
鹿児島県 610 流行
沖縄県 109 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年03週(01月13日~01月19日)

1位 宮崎県、2位 大分県、3位 福井県

定点あたり1位の宮崎県では455件、2位の大分県では450件、3位の福井県では235件の報告数が上がっています。感染性胃腸炎の定点当たり報告数は減少しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は2週連続で減少しました。4道県から4例報告があり、年齢別では5~9歳(3例)、1~4歳(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 18976 少し流行
北海道 286 散発
青森県 306 少し流行
岩手県 218 少し流行
宮城県 306 少し流行
秋田県 91 散発
山形県 130 少し流行
福島県 225 少し流行
茨城県 483 少し流行
栃木県 187 散発
群馬県 272 少し流行
埼玉県 1200 少し流行
千葉県 779 少し流行
東京都 2065 少し流行
神奈川県 1442 少し流行
新潟県 178 散発
富山県 230 少し流行
石川県 205 少し流行
福井県 235 流行
山梨県 133 少し流行
長野県 316 少し流行
岐阜県 165 散発
静岡県 476 少し流行
愛知県 803 少し流行
三重県 200 少し流行
滋賀県 146 少し流行
京都府 325 少し流行
大阪府 906 少し流行
兵庫県 801 少し流行
奈良県 225 少し流行
和歌山県 127 少し流行
鳥取県 136 少し流行
島根県 118 少し流行
岡山県 346 少し流行
広島県 479 少し流行
山口県 311 少し流行
徳島県 147 少し流行
香川県 197 少し流行
愛媛県 333 少し流行
高知県 88 散発
福岡県 1018 少し流行
佐賀県 149 少し流行
長崎県 374 少し流行
熊本県 325 少し流行
大分県 450 流行
宮崎県 455 流行
鹿児島県 491 少し流行
沖縄県 98 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年02週(01月06日~01月12日)

1位 大分県、2位 福井県、3位 鹿児島県

定点あたり1位の大分県では417件、2位の福井県では232件、3位の鹿児島県では522件の報告数が上がっています。感染性胃腸炎の定点当たり報告数は増加しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は減少しました。6都県から8例報告があり、年齢別では0歳(2例)、5~9歳(2例)、10代(2例)、1~4歳(1例)、70歳以上(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 19275 少し流行
北海道 308 散発
青森県 209 少し流行
岩手県 175 少し流行
宮城県 285 少し流行
秋田県 72 散発
山形県 132 少し流行
福島県 209 少し流行
茨城県 470 少し流行
栃木県 211 少し流行
群馬県 285 少し流行
埼玉県 1090 少し流行
千葉県 906 少し流行
東京都 2103 少し流行
神奈川県 1589 少し流行
新潟県 172 散発
富山県 221 少し流行
石川県 237 少し流行
福井県 232 流行
山梨県 140 少し流行
長野県 380 少し流行
岐阜県 182 散発
静岡県 520 少し流行
愛知県 906 少し流行
三重県 195 少し流行
滋賀県 92 散発
京都府 312 少し流行
大阪府 1127 少し流行
兵庫県 914 少し流行
奈良県 197 少し流行
和歌山県 124 少し流行
鳥取県 114 少し流行
島根県 92 散発
岡山県 308 少し流行
広島県 557 少し流行
山口県 315 少し流行
徳島県 113 少し流行
香川県 229 少し流行
愛媛県 299 少し流行
高知県 75 散発
福岡県 1084 少し流行
佐賀県 132 少し流行
長崎県 241 少し流行
熊本県 351 少し流行
大分県 417 流行
宮崎県 347 少し流行
鹿児島県 522 少し流行
沖縄県 84 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

感染性胃腸炎 流行度2020年01週(12月30日~01月05日)

1位 福井県、2位 鹿児島県、3位 大分県

定点あたり1位の福井県では118件、2位の鹿児島県では250件、3位の大分県では168件の報告数が上がっています。感染性胃腸炎の定点当たり報告数は2週連続で減少しました。
ロタウイルスの定点当たり報告数は横ばいでした。5都県から8例報告があり、年齢別では1~4歳(4例)、0歳(1例)、5~9歳(1例)、10代(1例)、70歳以上(1例)の順で確認されています。
しっかりとキエルキンを使用して予防を徹底するようにしましょう。

報告数流行度
報告数流行度
報告数 流行度
全国 5285 散発
北海道 132 散発
青森県 77 散発
岩手県 67 散発
宮城県 57 散発
秋田県 40 散発
山形県 25 散発
福島県 43 散発
茨城県 210 散発
栃木県 61 散発
群馬県 62 散発
埼玉県 217 散発
千葉県 119 散発
東京都 256 散発
神奈川県 141 散発
新潟県 48 散発
富山県 74 散発
石川県 59 散発
福井県 118 少し流行
山梨県 37 散発
長野県 149 散発
岐阜県 76 散発
静岡県 132 散発
愛知県 199 散発
三重県 72 散発
滋賀県 72 散発
京都府 75 散発
大阪府 315 散発
兵庫県 175 散発
奈良県 16 散発
和歌山県 51 散発
鳥取県 42 散発
島根県 63 散発
岡山県 195 散発
広島県 145 散発
山口県 132 散発
徳島県 73 散発
香川県 113 少し流行
愛媛県 113 散発
高知県 39 散発
福岡県 336 散発
佐賀県 26 散発
長崎県 102 散発
熊本県 123 散発
大分県 168 少し流行
宮崎県 126 散発
鹿児島県 250 少し流行
沖縄県 64 散発

出典:国立感染症研究所HP(https://www.niid.go.jp/niid/ja/)掲載データを基に作成

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