全国のノロウイルス等(感染性胃腸炎)
流行情報一覧 ※国立感染症研究所速報データを元に作成

2017年11月18日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 宮崎県、2位 愛媛県、3位 大分県
報告数は先週と比べて減少傾向にありますが、西日本では流行が始まっている地域もあります。特に九州・四国地方を中心に牡蠣などの二枚貝はしっかり過熱調理するようにしましょう。
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2017年11月11日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 宮崎県、2位 愛媛県、3位 大分県
報告数は2週連続で増加しています。流行が始まりだす時期なので、注意しましょう。
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2017年11月6日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 宮崎県、2位 大分県、3位 愛媛県
報告数は先週より増加しています。
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2017年10月28日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 大分県、2位 岡山県、3位 宮崎県
報告数は先週より減少しました。
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2017年10月20日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 大分県、2位 宮崎県、3位 岡山県
報告数は2週続けて増加しています。
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2017年10月16日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 大分県、2位 岡山県、3位 宮崎県
報告数は先週から増加しています。
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2017年10月7日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 大分県、2位 岡山県、3位 宮崎県
報告数は3週連続で減少しました。
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2017年9月29日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 大分県、2位 宮崎県、3位 岡山県
報告数は2週連続で増加しています。
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2017年9月25日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 大分県、2位 宮崎県、3位 愛媛県
報告数は減少しています。
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2017年9月16日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 大分県、2位 宮崎県、3位 愛媛県
報告数は2週連続で増加しています。
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2017年9月8日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 宮崎県、2位 大分県、3位 愛媛県
報告数は先週よりも増加しました。
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2017年9月3日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 宮崎県、2位 大分県、3位 岡山県
報告数は3週連続で減少しています。
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2017年8月27日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位 大分県、2位 宮崎県、3位 岡山県
報告数は2週連続で減少しています。
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2017年8月20日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位宮崎県、3位鹿児島県
報告数は先週より減少しましたが、過去5年間の平均と比較してやや多い状況です。
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2017年8月14日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位宮崎県、3位福岡県
報告数は増加し、過去5年間の平均と比較して多い状況です。
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2017年8月5日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位宮崎県、3位愛媛県
報告数は5週連続で減少しています。
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2017年7月28日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位宮崎県、3位岡山県
報告数は4週連続で減少しています。
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2017年7月24日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位香川県、3位熊本県
報告数は3週連続で減少しています。
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2017年7月14日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位香川県、3位宮城県
報告数は先週よりさらに減少していますが、例年と比較して多い状況です。
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2017年7月7日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位鹿児島県、3位大分県
報告数は先週より減少していますが、例年と比較して多い状況です。
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2017年6月30日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位鹿児島県、3位福井県
報告数は先週から増加しています。さらに過去5年間の平均と比較して多い状況です。
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2017年6月23日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位福井県、2位山形県、3位大分県
報告数は先週から3週連続で減少傾向にあります。
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2017年6月16日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位富山県、3位福井県
報告数は先週から2週連続で減少傾向にあります。
しかし九州地方は流行が広がっているため注意が必要です。
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2017年6月9日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位富山県、2位大分県、3位福井県
報告数は先週よりも減少しています。
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2017年6月2日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位福井県、2位大分県、3位富山県
報告数は2週連続で増加傾向となっています。特に東北地方では増加が顕著に現れているので注意が必要です。
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2017年5月26日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位福井県、2位石川県、3位大分県
報告数は先週から増加傾向に転じています。
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2017年5月19日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位福井県、2位石川県、3位大分県
報告数は2週連続で減少傾向です。
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2017年5月19日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位福井県、2位石川県、3位大分県
報告数は減少傾向です。
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2017年5月12日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位石川県、2位宮崎県、3位福井県
報告数は4週連続で増加しています。
北陸はインフルエンザもまだ多いようなので引き続きご注意ください。
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2017年4月28日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位石川県、2位香川県、3位宮崎県
報告数は3週連続で増加傾向です。
先週同様に北陸地方で多くなっているほか、宮崎県はインフルエンザがまだ若干の流行をみせているので、併せて注意しましょう。
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2017年4月21日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位石川県、2位香川県、3位福岡県
報告数は2週連続で増加傾向にあります。
北陸地方で増加の兆候があるため石川県や福井県を中心に注意が必要です。
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2017年4月14日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位香川県、2位福岡県、3位宮崎県
報告数は先週と比べて増加傾向にあります。
暖かくなってきたことによる細菌性の食中毒も増えています。
特に宮崎県ではインフルエンザの流行も終息していないため併せて予防しましょう。
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2017年4月7日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位香川県、3位鹿児島県
報告数は先週と比べて減少しています。
暖かくなり、細菌性の食中毒に気を付ける季節になってきました。
お弁当などを作る際や食材の保管方法などには注意しましょう。
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2017年3月31日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位鹿児島県、3位香川県
報告数は3週続いて増加傾向です。
九州・四国地方で特に報告数が多いので注意が必要です。
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2017年3月27日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位宮崎県、3位愛媛県
報告数は2週続いて増加傾向です。
西日本で特に多い傾向にあるようなので注意しましょう。
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2017年3月17日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位鹿児島県、3位福岡県
報告数は先週より増加傾向です。
特に九州地方は報告数が多いので注意しましょう。
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2017年3月10日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位宮崎県、3位福岡県
報告数は先週より減少傾向です。
九州では増加傾向なので注意しましょう。
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2017年3月3日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位石川県、3位鹿児島県
報告数は先週より増加しています。
東京の1,100人規模の食中毒の原因はノロウイルスでした。
食品加工の工場でもこれから予防・対策の徹底が望まれます。
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2017年2月24日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位石川県、3位宮崎県
報告数は先週よりも減少しています。
しかし、東京の立川では1,000名以上の集団食中毒がありました。
油断せず、しっかりと食中毒対策を行いましょう。
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2017年2月17日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位熊本県、3位石川県
報告数は先週よりも減少しましたが、
九州と北陸地方は感染報告が多いので注意が必要です。
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2017年2月10日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位新潟県、3位石川県
報告数は先週よりも減少しましたが、
九州・北陸地方は感染報告が多いので注意が必要です。
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2017年2月3日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位熊本県、3位福井県
報告数は前週に引き続き増加しています。
九州地方を中心に感染が広がっています。
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2017年1月27日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位福井県、3位宮崎県
報告数は増加傾向に転じています。
前回の報告から一気に報告数が増えているため、今後の流行情報にご注意ください。
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2017年1月20日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位福井県、3位宮崎県
報告数は減少傾向です。
全国的に落ち着いてきてはいるものの、エリアによっては注意報レベルでの流行が出ているので、流行度が高い地域は注意が必要です。
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