TOP  > 2015年感染性胃腸炎(ノロウイルス等)流行度情報

全国のノロウイルス等(感染性胃腸炎)
流行情報一覧 ※国立感染症研究所速報データを元に作成

2016年1月14日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位岡山県、3位徳島県
全国的に報告数が大きく減少していますが、例年、翌週から報告数が急増します。
油断せずしっかりとノロウイルスなどへの予防対策を行いましょう。
空間除菌方法はコチラ

2016年1月13日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位愛媛県、3位富山県
大分県は依然として報告数が増加傾向にあり大流行が長引いています。
愛媛県も前週と引き続き流行が続いています。
前々週から報告数が伸び続けており警戒が必要です。
関東地方でも引き続き報告数が多いためしっかりと予防対策を心掛けましょう。
全国的にノロウイルス等の予防・対策が必要です。
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2016年1月5日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位愛媛県、3位東京都
大分県はノロウイルス警報が発令されてからも、
依然として報告数が増加傾向にあり大流行が長引く傾向にあります。
愛媛県では感染性胃腸炎の報告数が急増しています。
松山市ではこれに伴い「ノロウイルスによる食中毒注意報」が発令されています。
東京も報告数は増加傾向にありさらなる流行が懸念されます。
その他、山形県や富山県でも報告数が急増しており、
全国的にノロウイルス等の予防・対策が必要です。
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2015年12月24日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位兵庫県、3位東京都
警報が発令されていた大分県ではさらに感染者が増加しています。
首都圏をはじめ近畿や愛媛での感染が深刻化し始めています。
うがい手洗いの徹底を行うと共に、キエルキンも使用して対策を徹底しましょう。
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2015年12月15日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位兵庫県、3位東京都
大分県ではノロウイルス警報が発令されており最大限の予防対策をとってください。
東京・兵庫といった人口密度の高いエリアでも流行が進んでいます。
人口密度の高いエリアは一気に感染が広がる可能性があるため、しっかりとノロウイルス対策を実施しましょう。
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2015年12月10日更新

感染性胃腸炎 流行度
1位大分県、2位宮崎県、3位福井県
依然として大分県では流行が深刻化しています。
関西・北陸地方では流行がやや進行している状態です。
12月は感染性胃腸炎が非常に多くなる月なので引き続き注意が必要です。

2015年12月02日更新

1位大分県、2位福井県、3位宮崎県
全国的に報告数は増加傾向です。
九州・中国地方での流行については前週よりも沈静化しています。
しかし、関西から東日本にかけては流行が進んでいます。
12月は感染性胃腸炎が非常に多くなる月なので注意が必要です。

2015年11月24日更新

1位 鹿児島県、2位 宮崎県、3位 福井県

2015年11月17日更新

1位 福井県、2位 宮崎県、3位 鳥取県

2015年11月10日更新

1位 宮崎県、2位 福井県、3位 鹿児島県

2015年11月2日更新

1位 宮崎県、2位 福井県、3位 熊本県

2015年10月27日更新

1位 宮崎県、2位 熊本県、3位 大分県

2015年10月20日更新

1位 宮崎県、2位 熊本県、3位 鹿児島県

2015年10月13日更新

1位 宮崎県、2位 熊本県、3位 鹿児島県